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Détails du Mot

杜龕

拠って陳霸先に反抗した。軍副の杜泰を派遣して長城県にいた陳蒨を攻めさせたが、かえって陳蒨に敗れた。陳霸先が部将の周文育を派遣して攻撃してきたため、杜龕は従弟の杜北叟に命じて阻ませたが、周文育に敗れた。杜龕は義興郡に逃れたが、陳霸先の包囲を受けた。11月、北斉の将軍の柳達摩らが建康を襲撃したため、陳

Mots Associés

龕

棺を納める小室。 龕(ガン)。

龕

(1)断崖(ダンガイ)を掘って, 仏像などを安置する場所。 → 壁龕 (2)仏像を納める, 厨子(ズシ)。 (3)棺おけ。 死体を納める箱。 [運歩色葉集]

起龕

〔「龕」は棺の意〕 禅宗の葬儀で, 死者が僧の場合は法堂から, 在家の場合は家から出棺すること。 また, その儀式。 → 鎖龕

龕灯

〔「がんどう」とも〕 (1)仏壇の灯。 (2)「強盗提灯(ガンドウチヨウチン)」に同じ。 (3)「強盗返(ガンドウガエ)し」に同じ。

壁龕

西洋建築で, 壁・柱の垂直面につくったくぼみ。 彫刻などを飾る。 ニッチ。

龕像

石壁を凹状に掘りその中に彫り出した仏像。 インド・中国などに多く見られる。 また, それを模して小厨子(ズシ)に納められている仏像をもいう。

仏龕

えた小型の仏龕も存在し、枕本尊とも呼ばれる。高野山金剛峯寺には空海入唐時に持ち帰ったという「諸尊仏龕」(国宝)が残っている。これは高さ20cm程の白檀材を前後に切り分け、前部分を2つに割って扉としたもので、前面を左右に開くと内部に彫刻された諸仏諸菩薩が現れるものである。 雲岡石窟の仏龕 諸尊仏龕(金剛峯寺)

段龕

。願わくば、兄は城を固守し、この羆が精鋭を率いて河に出向いて敵を拒みます。幸いにも勝利出来ましたならば、兄は大軍を率いて後続していただくことで、必ずや大功を挙げられるでしょう。もし勝てなくとも、速やかに降伏する事で千戸侯を失わずに済みましょう」と主張したが、段龕は容れなかった。段羆は頑なまでに求めたため、段龕は怒って段羆を斬り殺した。

徐龕

徐 龕(じょ がん、? - 322年)は、五胡十六国時代の人物。泰山郡の出身。泰山において自立し、東晋と後趙の間で離反を繰り返した。 勇猛であり、決断力があった。官職には就かずに人々から掠奪して生計を立てており、掠奪する様はまるで風雨のように素早かったという。 後に東晋に仕え、泰山郡太守に任じられた。

杜

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

石龕寺

栗を献上すると義詮はその一つに爪痕を付け、 「都をば 出て落ち栗の 芽もあらば 世に勝ち栗と ならぬものかは」(もしこの栗が芽を出せば、都に出て天下を取ったものと思ってくれ) という歌を添え、栗を植え立ち去った。その後、首尾よくその通りとなったため、この近辺で採れる栗は「爪あと栗

杜篤

監された。44年(建武20年)、大司馬の呉漢が死去すると、光武帝は儒者たちに誄(弔詞)を作るよう命じた。杜篤は獄中で誄を作り、光武帝の賞賛を受けて、絹布を賜り刑を免除された。 杜篤は洛陽の修築に反対し、前漢の都であった長安に都を置くよう主張する「論都賦」を作って上奏した。

杜佑

(735-812) 中国, 唐中期の学者・政治家。 古代から玄宗の天宝時代までの諸制度を分類して記した「通典(ツテン)」二〇〇巻を著す。

杜仲

トチュウ科の落葉高木。 中国南西部に自生。 樹液は少量のグッタペルカを含む。 樹皮を干したものを強壮・鎮静・鎮痛薬として用いる。 「~茶」

杜鵑

※一※ (名) (1)ホトトギス目ホトトギス科の鳥。 全長約30センチメートル。 尾羽が長い。 背面は灰褐色。 腹面は白色で黒い横斑がある。 ウグイスなどの巣にチョコレート色の卵を産み, 抱卵と子育てを仮親に託す。 鳴き声は鋭く, 「テッペンカケタカ」などと聞こえる。 夏鳥として渡来し, 山林で繁殖して東南アジアに渡る。 古来, 文学や伝説に多く登場し, 卯月(ウヅキ)鳥・早苗(サナエ)鳥・あやめ鳥・橘鳥・時つ鳥・いもせ鳥・たま迎え鳥・しでの田長(タオサ)などの異名がある。 ﹝季﹞夏。 《~平安城を筋違に/蕪村》 (2)(「時鳥草」「杜鵑草」「油点草」の文字を当てる)ユリ科の多年草。 丘陵や低山の湿った場所に生える。 高さ約60センチメートル。 葉は互生し, 狭長楕円形で基部は茎を抱く。 秋, 葉腋に白色で紫斑がある花を一~三個ずつつける。 花被片は六個。 和名は花の斑を{(1)}の胸の斑に見立てたもの。 ほととぎすそう。 ﹝季﹞秋。 ※二※ (枕詞) {※一※(1)}が飛ぶ意から類音の地名「飛幡(トバタ)」にかかる。 「~飛幡の浦にしく波のしくしく君を/万葉 3165」

杜氏

酒を作る職人。 また, その長。 とじ。 さかとうじ。

杜宇

ホトトギスの異名。

房杜

(1)房玄齢と杜如晦(トジヨカイ)。 ともに唐の太宗の貞観(ジヨウガン)の治を担った名宰相。 (2)名宰相のこと。

杜若

※一※ (名) 〔古くは「かきつはた」〕 (1)アヤメ科の多年草。 湿地に生える。 ハナショウブに似るが葉は幅が広く, 中脈は発達しない。 高さ約70センチメートル。 初夏, 茎頂の苞の間に三個内外の濃青色・白色・斑入りなどの花を開く。 かいつばた。 かおよばな。 ﹝季﹞夏。 《~似たりや似たり水の影/芭蕉》 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は二藍(フタアイ), 裏は萌黄(モエギ)。 または, 表は薄萌黄, 裏は薄紅梅。 陰暦四月に用いる。 (3)家紋の一。 {(1)}の花と葉を図案化したもの。 主に, 公家の紋。 ※二※ (枕詞) 「丹(ニ)つらふ」「佐紀」(地名)などにかかる。 「~につらふ妹はいかにかあるらむ/万葉 1986」「~佐紀沢に生ふる菅の根の/万葉 3052」