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Détails du Mot

来所

[らいしょ]
(1)事務所・出張所など「所」と名のつく施設・建物へ来ること。
(2)現れ出たものがいた, もとの場所。

Mots Associés

勿来発電所

定格出力:52.5万kW  ガスタービン 1400℃級 × 1軸  蒸気タービン × 1軸 使用燃料:石炭 ガス化炉:乾式給炭酸素富化空気吹き二段噴流床⽅式 ガス精製:湿式化学吸収法および湿式石灰石・石膏法併用 SOx排出濃度:19ppm NOx排出濃度:6ppm 煤塵排出濃度:5mg/m3N 熱効率:約48%(低位発熱量基準)

バンダイナムコ未来研究所

松下電器産業株式会社情報通信システムセンター - グッドデザイン賞公式サイト 社史:1992年(平成4年) -パナソニックホールディングス。当時の情報通信システムセンターについての記述あり。 Ziddyちゃんの「私を社食に連れてって」:バンダイナムコゲームスの未来研究所でワニワニ編 - ZDNet

来来亭

[脚注の使い方] ^ 味噌ラーメンや「旨辛麺」、「冷麺」は太麺で麺の硬さは指定できない。 ^ (※2022年10月1日時点では、愛知県だけで30店舗が出店している) ^ “お知らせ”. Twitter. 来来亭野州本店 (2022年1月11日).

来

カ変動詞「来(ク)」の連用形「き」の上代東国方言。 「父母にもの言はず~にて今ぞ悔しき/万葉 4337」

来

カ行変格活用動詞「く」の命令形の古形。 こい。 「旅にても喪なくはや〈こ〉と我妹子が結びし紐はなれにけるかも/万葉 3717」「こち〈こ〉, と言ひて/大和 103」 〔平安中期以降には, 「かしこに物して整へむ, 装束(ソウズク)して〈こよ〉/蜻蛉(中)」「こち〈こよ〉, と呼びよせて/宇治拾遺 5」のように間投助詞「よ」を添えた「こよ」の形も用いられるようになり, 以後「こよ」が次第に優勢になってゆく〕 → 来る

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

⇒ くる

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」

テレビ近未来研究所

キャッチコピーは「激動の日本・激動の世界・激動の21世紀を大胆予測!」だった。 小林克也 - 研究所長役。 高田純次 - 研究所副所長役。 左近司彩子 - 初代秘書役。 城戸真亜子 - 二代目秘書役。 逸見政孝 - パイロット版『初夢スペシャル 逸見・純次の大予測!!』司会。 本番組のレギュラー解答者は「研究生」と呼ばれていた。

所所

(1)あちこち。 ここかしこ。 「~にベンチが置いてある」「~まちがっている」 (2)「人々」の尊敬語。 かたがた。 「~ながめ給ふらむかしと, 思ひやり給ふにつけても/源氏(須磨)」

所所

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

来世

・喜びなどを学び、次第に智慧を得て大きな慈愛にも目覚めると、この世で肉体を持つ必要はなくなり、霊的な階層世界の上層へと登ってゆく(言わば"卒業"する)とされる。 「今の人生→死後の世界」という一方通行的な世界観。自分が今の自分のまま別の世界に行くという考え方(この考え方は、厳密に言えば「来世」という

到来

(1)ある時期がやってくること。 「チャンスが~する」 (2)他人から物が届くこと。 特に贈り物が届くこと。 「田舎から~の品」

来簡

人から来た手紙。 来書。 来信。

来翰

人から来た手紙。 来書。 来信。

以来

(1)ある一定の時から今日に至るまでずっと。 爾来(ジライ)。 「気象庁開設~の記録的豪雪」「卒業して~会っていない」 (2)こののち。 今よりのち。 以後。 「~屹度心得まする/湯島詣(鏡花)」

来聴

聴きに来ること。 やって来て聴くこと。 「ふるって~されたい」

来診

医師が病人の家にやって来て診察すること。 「夜中に~する」

来光

⇒ 御来光