Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

杯洗

[はいせん]
酒宴の席で, 人に酒をさす前に杯をすすぐ器。 杯洗い。

Mots Associés

杯

〔「さか(酒)つき(坏)」の意〕 (1)酒を注いで飲む小さな器。 ちょこ。 ちょく。 「~を干す」「~を差す」 〔今日のような小杯を用い始めたのは江戸中期から〕 (2)「杯事(サカズキゴト)」に同じ。 「夫婦の~をかわす」 (3)酒席で「さかずき{(1)}」を差したり受けたりすること。 「上達部・殿上人参り集り, ~の程など, 例の作法よりもめでたし/栄花(暮待つ星)」 <i>~を返・す</i> (1)返杯をする。 (2)侠客(キヨウカク)仲間で, 子分が親分に対して縁を切る。 <i>~を傾・ける</i> 酒を飲む。 <i>~をする</i> 誓い・別れなどのしるしに杯をかわす。 <i>~を貰(モラ)・う</i> (1)相手の差した杯を飲み干す。 (2)侠客(キヨウカク)仲間で, 子分になる。

杯

古代, 飲食物を盛るのに用いた土器。 椀よりは浅く, 皿よりは深いもの。

杯

※一※ (名) さかずき。 「~を重ねる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)器に盛った液体・飯などを数えるのに用いる。 「コップ一~の水」「御飯を二~食べる」 (2)船を数えるのに用いる。 「五~の輸送船で船団を編成する」 (3)蛸(タコ)・烏賊(イカ)を数えるのに用いる。 「烏賊を二~買う」 〔「一ぱい」「三ばい」のように, 上にくる語によっては「ばい」「ぱい」ともなる〕

杯

助数詞。 「はい(杯){※二※(1)}」に同じ。 「湯舟に藁(ワラ)をこまごまと切りて一~入れて/宇治拾遺 3」 〔多くの場合, 数詞「ひと」に付き「ひとはた」の形で用いる〕

洗濯用洗剤

し洗剤が本格的に普及したのは第二次世界大戦以降からで、1952年に花王が日本初の弱アルカリ性合成洗剤「花王粉せんたく」(後の「ワンダフル」)を発売し、電気洗濯機の普及と相まって市場へ浸透していった。 洗剤の中でも繊維の内部に入りやすいように特化している。使われる対象としては、衣類、雑巾、布、一部の靴

盃洗

酒宴の席で, 人に酒をさす前に杯をすすぐ器。 杯洗い。

洗い

(1)洗うこと。 洗濯。 「水~」 (2)(「洗膾」「洗魚」とも書く)刺身の一種。 コイ・スズキ・コチなどの新鮮な魚肉を薄く切り, 冷水や氷にさらして身をしまらせたもの。 ﹝季﹞夏。 「~にする」

姑洗

(1)中国音楽の音名。 十二律の五番目の音。 日本の十二律の下無(シモム)に相当。 (2)陰暦三月の異名。 [色葉字類抄]

洗濯

〔古くは「せんだく」〕 (1)衣服などを洗って汚れを落としきれいにすること。 「川で~する」 (2)わだかまりや苦労を捨てさっぱりすること。 「命の~」

洗う

(1)水でよごれを落とす。 きれいにする。 「手を~・う」「着物を~・う」「心が~・われる思いがする」 (2)犯罪・秘密などを明らかにするため調べる。 「交友関係を~・う」 (3)波が岸に寄せては返す。 「岸べを~・う波」 〔上代からの語〕 ‖可能‖ あらえる ︱慣用︱ 足を~・赤貧~が如し・血で血を~・流れに耳を~

洗脳

(1)第二次大戦後の一時期, 共産主義者でない者に共産主義教育を施して思想改造をはかったこと。 (2)転じて, ある人の主義・主張また, 考え方を根本的に変えさせること。

洗剤

衣類・食器などの汚れを洗い落とすために用いる物質の総称。 石鹸(セツケン)・合成洗剤など。 洗浄剤。

洗礼

(1)サクラメントの一。 キリスト教入信の儀式。 浸水(身体を水に浸す)または灌水(頭部に水を注ぐ)や滴礼(頭部に手で水滴をつける)によって, 新しい信仰生活に生きることを象徴する。 バプテスマ。 (2)ある分野や社会に入るために経験しなければならないこと。 (3)初めての大きな, また特異な経験。 「砲火の~を受ける」

洗髪

髪を洗うこと。 「シャンプーで~する」

洗骨

埋葬後, 一定期間を経た遺骨をとり出し, 洗い清めて改葬すること。 日本の南西諸島やアジア・オセアニアで行われる民俗慣行で, このあと死者の霊が他界に移り, 喪が明けるとされる。

洗除

汚れなどを洗い除くこと。 「陋習を~せんとす/新聞雑誌 16」

沽洗

(1)中国音楽の音名。 十二律の五番目の音。 日本の十二律の下無(シモム)に相当。 (2)陰暦三月の異名。 [色葉字類抄]

洗米

(1)水できれいに洗った米。 あらいよね。 あらいごめ。 (2)神仏に供えるあらいごめ。 饌米(センマイ)。

受洗

キリスト教で, 洗礼を受けること。