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Détails du Mot

梵唄

[ぼんばい]
(1)「声明(シヨウミヨウ)」の別称。
(2)梵語(漢字音訳)の歌詞による唄(バイ)。
→ 唄

Mots Associés

梵

(1) ⇒ ブラフマン (2)梵天。

梵論梵論

「ぼろ(梵論)」に同じ。 「~多く集まりて, 九品の念仏を申しけるに/徒然 115」

梵梵温泉

616122; 121.523395 梵梵温泉(ぼんぼんおんせん、fànfàn wēnquán)は、台湾宜蘭県大同郷英士村(中国語版)の温泉(野湯)。 温泉の語源はタイヤル語のBONBON(温泉から湯が湧き出す時の音を指す)に由来する。このため、当初は日本語読みで梵梵

梵僧

〔仏〕 (1)戒律を守って清浄な行を修する僧。 (2)僧。 (3)インドの僧。

梵妻

僧の妻。 大黒(ダイコク)。

梵書

⇒ ブラーフマナ

梵鐘

寺院の鐘楼の釣り鐘。 青銅製が多く, 撞木(シユモク)で打ち鳴らす。 洪鐘・蒲牢(ホロウ)・鯨鐘・巨鯨・華鯨・長鯨など多くの異名がある。

梵刹

⇒ ぼんせつ(梵刹)

梵刹

〔梵 brahma-kṣetra〕〔清浄な国土を意味する梵語の音写〕 寺。 寺院。 ぼんさつ。

梵天

〔「ぼんでん」とも〕 (1)〔梵 Brahma〕 色界の初禅天の王。 本来はバラモン教で根本原理を人格化した最高神であったが, 仏教に取り入れられて正法護持の神とされる。 大梵天。 梵王(ボンオウ)。 梵天王(ボンテンオウ)。 婆羅門(バラモン)天。 → ブラフマン (2){(1)}の住む天。 色界の初禅天。 (3)〔「ほて{(3)}」の転か〕 御幣(ゴヘイ)。 幣帛(ヘイハク)。 頭屋(トウヤ)の標識にしたり, 神幸や山伏の峰入り行列の先頭に立てたりする。 梵天祭として二月一六, 一七日に秋田県横手市で行われるものなどが有名。 ﹝季﹞春。 (4)漁具につける浮標。 延縄(ハエナワ)や流し網などにつけるガラス球の類。

梵語

〔梵天がつくったと伝えられたことから〕 中国・日本で, サンスクリットの称。 → 梵字

梵字

巻第二(三国)。http://www.cbeta.org/result/normal/T51/2087_002.htm。2008年2月11日閲覧。"詳其文字、梵天所製、原始垂則、四十七言也。〔…〕而開蒙誘進、先導十二章。"。  ^ 義浄『南海寄帰内法伝』 巻第四。http://www.cbeta

唄

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

唄

〔「唄匿(バイノク)」の略〕 声明の曲種の一。 歌詞は偈頌(ゲジユ)の類。 音節を非常に長く延ばして唱える。 「如来唄」「云何(ウンガ)唄」など。 法会(ホウエ)の始まりの部分で唄師が独唱し, 道場を厳粛にする役割があるとされる。

梵天王

〔「ぼんてんのう」とも〕 「梵天(ボンテン){(1)}」に同じ。

梵天滝

王(聖明王)の王子童男行者が堂塔伽藍十数棟を建立したのが始まりとされ奥の院には梵帝釈天が祀られた。奈良時代には修行場でもあった。このため、谷一帯が神韻縹渺たる奥深い雰囲気を持つこの滝がそう呼ばれるようになったと推測されている。 俗名であるチョンチョン滝に関しては、水量が少なく岩間を点々(チョンチョン

梵浄山

保護が求められた。梵浄山の新金頂、老金頂の付近では不思議な光と影が見られるとして、古人たちはこれを弥勒菩薩の出現として崇めた。 西路朝山古道にある「拝仏台」から梵浄山を眺めると三体の弥勒菩薩像が見られるという。新金頂は坐像の弥勒菩薩像であり、老金頂はキンシコウが弥勒菩薩像を崇める姿である。そして最後

大梵天

は、色界十八天の中の第3天である。初禅三天(大梵天・梵輔天・梵衆天)の中では最高位となる。梵天(バラモン・ヒンドゥー教のブラフマー神)の住所である。 『雑阿毘曇心論』『彰所知論』は、この天での天部の身長が1.5由旬、寿命が1.5劫とする。また『仏説立世阿毘曇論』は、寿命を60小劫とする。 表示 編集

梵魚寺

梵魚寺(ぼんぎょじ、ポモサ、범어사)は、 釜山広域市金井区にある仏教寺院。韓国仏教界の最大勢力である曹渓宗(大韓仏教曹渓宗)の第14教区本寺である。 新羅時代の 678年(新羅文武王18年)に、海東華厳宗の開祖である義湘大師が創建した。梵魚寺は華厳十刹の一つに数えられた。