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Détails du Mot

江表伝

呉の歴史書である。『旧唐書』「経籍志」に「江表伝五巻、虞溥撰」とある。早く散逸したため、清の王仁俊が輯本(ただし1条を載せるのみ)を編し『玉函山房輯佚書補編』に収載されている。 成立年代は明らかでないが、作者の虞溥は洛陽において死去したとの史書の記載があるため、虞溥の没年は永嘉の乱の洛陽失陥の永嘉

Mots Associés

武江年表

の地誌。「武江」とは「武蔵国江戸」の意。徳川家康が江戸城に入った天正18年(1590年)から明治6年(1873年)までの市井の出来事が編年体で纏められている。正編が嘉永3年(1850年)、続編が明治15年(1882年)に出版された。 火事・地震などの天災や気象情報、町の存廃、幕府の布告、著名人の

大江戸風雲伝

『大江戸風雲伝』(おおえどふううんでん)は、1994年4月8日から1994年7月15日までNHK総合テレビの「金曜時代劇」で放送されたテレビドラマである。 原作は山本周五郎の小説『栄花物語』。主題歌は吉田拓郎。 青山信二郎:近藤真彦 その子:南野陽子 河井保之助:柄沢次郎/小原裕貴(当時、ジャニーズJr

大江戸神仙伝

分を訝しがった目で見る大勢の町人たちの中、北山涼哲は速見を自分の長屋に連れ帰り、速見は涼哲らと交流を持ち江戸の町でしばらく過ごす。 江戸の町では江戸煩い(脚気)が流行っており、速見はビタミンB1の水溶液を作るがその製法をめぐって支倉屋の企みに巻き込まれ自分の身に危険が迫った時、意図せず現代の東京に戻

表

(1)二つの面のうち, 前や上になる方。 また, 外側。 表面。 ⇔ 裏 「封筒の~」 (2)目立つ方の側。 前面・正面になる方。 ⇔ 裏 「~から入る」「~玄関」「~参道」 (3)家のそと。 屋外。 戸外。 ⇔ うち 「~で遊ぶ」 (4)見せかけの部分。 うわべ。 外見。 ⇔ 裏 「~はきれいごとで済ます」「裏~のない人」 (5)おおっぴらなこと。 おおやけ。 「~沙汰(ザタ)」 (6)正式なもの。 本来のもの。 ⇔ 裏 「~芸」 (7)野球で, 先攻チームの攻撃する間。 ⇔ 裏 「七回の~」 (8)(畳や下駄などの)表面をおおうもの。 「畳~」「~付き」 (9)書類などに書いてある事柄。 「書類の~ではこうなっている」 (10)江戸時代, 将軍・大名の私的な生活に対して, 公的な政務。 また, 政務を執る所。 (11)連歌・俳諧で, 一枚目の懐紙の表。 初表(シヨオモテ)。 (12)「表千家」の略。 (13)「表仕」の略。 (14)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)その方向に向かっていること, その側に面していることを表す。 「南~の座敷」(イ)その方向の土地・地方を表す。 「江戸~」「国~」 <i>~に立・てる</i> 公然と表面に出して示す。

表

(1)文章ではわかりにくい事柄などを, 分類整理して, 見やすくまとめたもの。 リスト。 「時間~」「~にまとめる」 (2)臣下から天子にたてまつる文書。 上表文。 「出師(スイシ)の~」

伝

(1)古くから言い伝えられていること。 また, その話。 「~定家筆」 (2)人の一生を記したもの。 伝記。 (3)やり方。 方法。 「いつもの~で行こう」 (4)律令制下の交通通信制度の一。 七道沿いの郡家に伝馬を五頭ずつ配置し, 地方官の赴任, 囚人の輸送など, 不急の往来に用いた。

伝

〔動詞「つつ(伝)」の連用形から〕 (1)相手に伝えるための手段や方法。 また, 仲立ち。 「~があればすぐにも届ける」 (2)自分の希望や目的を実現させるための, てがかり。 てづる。 「~を求める」「有力な~がない」 (3)人づて。 「~に聞く, 虎狼の国衰へて/平家 9」 (4)何かのついで。 「~に見し宿の桜をこの春は/源氏(椎本)」

江戸怪賊伝 影法師

『江戸怪賊伝 影法師』(えどかいぞくでん かげぼうし)は、1925年(大正15年)製作・公開、二川文太郎監督による日本の長篇劇映画、サイレント映画、時代劇の剣戟映画である。2008年(平成20年)発売のDVD題は『影法師』。前篇・後篇が同年に公開されたのち、1926年(昭和元年)末から翌1927年

江

(1)海・湖などが陸地に入りこんだところ。 入り江。 湾。 (2)海。 大河。 「~の神河の神有りて/今昔 3」

江

(1)大きな川。 (2)長江の別名。 (3)琵琶湖の古名。 「~をわたりて坂本にまゐりしかば/正統記(後醍醐)」

水滸伝百八星一覧表

が含まれています(詳細)。 水滸伝百八星一覧表(すいこでんひゃくはっせいいちらんひょう)は、『水滸伝』に登場する百八星の一覧。時勢におもねらず、梁山泊に身を隠した108人の剛の者を指す。 百八星のうち、上位36星を天罡星三十六星(てんこうせいさんじゅうろくせい

表す(表わす)

(1)今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを, 外から見えるようにする。 《現》「姿を~・す」「全貌を~・す」「正体を~・す」「本性を~・す」 (2)感情などを表情や外見から読みとれるようにする。 《表》「怒りを顔に~・す」 (3)人が, 考え・感情などを, 言葉・絵・音楽などによって相手に示す。 表現する。 《表》「自分の気持ちをうまく言葉に~・すことができない」「荘厳な雰囲気を音楽で~・す」 (4)記号や色がある意味を示す。 表示する。 《表》「交通信号の赤は『止まれ』を~・す」「地図で寺を~・す記号」 (5)広く世間に知らせる。 顕彰する。 《顕》「碑を建ててその功績を世に~・す」 (6)口に出して言う。 「君をやさしみ~・さずありき/万葉 854」 ‖可能‖ あらわせる 〔「あらわれる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭角を~・馬脚を~・化けの皮を~

単表

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

代表

(1)全体の状態や性質などを, そのもの一つだけでよく表すこと。 また, そのもの。 「世代を~する意見」「マラルメに~されるフランス象徴派」 (2)機関やグループに代わって, その意思を外部に表すこと。 また, その人。 「親族を~してあいさつする」 (3)全体の中から, すぐれたものまたは最適なものとして選ばれた人。 「~選手」 (4)法人・団体に代わって意思を他に表示し, それを, 法人・団体自身の行為として法律上の効果を発生させること。 また, それをする人や機関。

墓表

(1)墓石などに死者の氏名・死亡年月日・業績などを記した文。 (2)埋葬場所の目印に建てる石や木の柱。 はかじるし。

表徴

(1)表面に現れたしるし。 そのものであることを示す外見的特徴。 「風俗は人情の~なり/当世書生気質(逍遥)」 (2)象徴。

表外

(1)一覧表などの表に含まれないこと。 (2)「常用漢字表」に含まれないこと。 「~漢字」「~音訓」

表具

布や紙をはって, 巻物・掛物・屏風(ビヨウブ)・襖(フスマ)などに仕立てること。 表装。 背帖(ハイチヨウ)。

表奏

文書をもって君主に上奏すること。 また, その文書。