Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

油かす

油かす(あぶらかす) 油粕 - 肥料、または飼料。植物の種子から油を取り出した残渣 油かす (食品) - 食肉から脂肪分を取り除いた食品 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事

Mots Associés

油かす (食品)

いりかす(煎りかす) - 山口県・徳島県など 豚 豚の背脂や三枚肉(豚バラ)を熱してラードを取り出した残りである。そのまま食べたり、煮物、炒め物、焼きそばの具などとして使用される。 肉かす - 静岡県 富士宮やきそばには欠かせない食材である。 せしから(煎殻・煎じ殻) - 宮崎県 せんじがら

かすかす

※一※ (副) (1)(「と」を伴うこともある)食物の水気が乏しいさま。 「~(と)していてまずい」 (2)どうにかこうにか。 やっとのことで。 「~, 間に合った」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~の大根」 (2)かろうじて満たしているさま。 「~で予選を通過した」「電車賃にさえ~だ」

すかす

(動サ五) きどる。 すます。 めかしこむ。 「~・したやつだ」「ずいぶん~・してきたね」

油すまし

画像提供依頼:「油すましどん」(熊本県天草市)の石像の写真の画像提供をお願いします。(2008年6月) 油すまし(あぶらすまし)とは、熊本県に伝わる日本の妖怪の一種。 初出となる昭和初期の郷土史家・浜田隆一の著書『天草島民俗誌』には油ずましの名称で記載されている。それによれば熊本の天草郡栖本村字河内

かす

かす(滓、糟、粕、残渣)は、原料となる液体や固体などから目的の成分を取り除いた後に残る不純物やあまりの部分。絞り残りなど。転じて、良い部分を取り去って後に残った不用の部分。劣等なもの。つまらぬもの。 酒粕 - 日本酒を濾過した「かす」。粕汁の材料や甘酒・粕取焼酎の原料として用いられるほか、漬物(粕漬け)の漬け床などに使用することもある。

かどや製油

袖ケ浦工場 - 千葉県袖ケ浦市 ごま油 金印純正ごま油 純正黒ごま油 純白ごま油 辣油 黒ごま辣油 辣油 食品ごま すりごま いりごま ねりごま ねりごま ごま油 金印ごま油 銀印ごま油 純白ごま油 調合ごま油 辣油 辣油 食品ごま あらいごま 皮むきごま すりごま いりごま ねりごま ねりごま ごまセサミン

生かす

(1)命を保たせる。 生きていさせる。 ⇔ 殺す 「~・すも殺すもこちら次第」 (2)能力・性能などを十分に発揮させる。 ⇔ 殺す 「才能を~・す」「経験を~・す」 (3)活用する。 「余白を~・す」 (4)印刷物の校正で, 一度消した字句を復活させる。 (5)生き返らせる。 [日葡] ‖可能‖ いかせる

更かす

夜がふけるまで時をすごす。 「夜を~・す」「やや~・してまうのぼりたるに/枕草子201」

耀かす

〔近世初期まで「かかやかす」〕 (1)かがやくようにする。 きらめかす。 「目を~・して話を聞く」 (2)威光・威力などを示す。 「母校の名誉を~・す」 (3)きらびやかにする。 まぶしいほど立派にする。 「扇など, みめには, おどろおどろしく~・さで, よくなからぬさまにしたり/紫式部日記」

溶かす

(1)固形物を, 熱を加えて液状にする。 溶解する。 「氷を~・して水にする」「金属を~・して鋳型に流しこむ」 〔金属の場合は「熔かす」「鎔かす」とも書く〕 (2)固形物などを, 液体の中に入れて液状にする。 とく。 溶解する。 「砂糖を水に~・す」 ‖可能‖ とかせる

輝かす

〔近世初期まで「かかやかす」〕 (1)かがやくようにする。 きらめかす。 「目を~・して話を聞く」 (2)威光・威力などを示す。 「母校の名誉を~・す」 (3)きらびやかにする。 まぶしいほど立派にする。 「扇など, みめには, おどろおどろしく~・さで, よくなからぬさまにしたり/紫式部日記」

赫かす

〔近世初期まで「かかやかす」〕 (1)かがやくようにする。 きらめかす。 「目を~・して話を聞く」 (2)威光・威力などを示す。 「母校の名誉を~・す」 (3)きらびやかにする。 まぶしいほど立派にする。 「扇など, みめには, おどろおどろしく~・さで, よくなからぬさまにしたり/紫式部日記」

動かす

(1)物の位置・方向などを変える。 一か所を固定したものを揺らす。 「机を窓ぎわに~・す」「腕をちょっとでも~・すと痛い」「風がのれんを~・す」 (2)機械などを機能させる。 「水の力が発電機を~・す」 (3)人がある仕事・行為をするようにしむける。 「金の力で人を~・す」「人々の熱意が行政当局を~・した」 (4)組織を機能させる。 「日本を~・している人々」 (5)他人の気持ちを変化させて, あるものに好意を持つようにしむける。 感動させる。 「 K 先生の話に心を~・された」「力をも入れずして天地(アメツチ)を~・し/古今(仮名序)」 〔「動く」に対する他動詞〕 ‖可能‖ うごかせる

解かす

(1)固形物を, 熱を加えて液状にする。 溶解する。 「氷を~・して水にする」「金属を~・して鋳型に流しこむ」 〔金属の場合は「熔かす」「鎔かす」とも書く〕 (2)固形物などを, 液体の中に入れて液状にする。 とく。 溶解する。 「砂糖を水に~・す」 ‖可能‖ とかせる

融かす

(1)固形物を, 熱を加えて液状にする。 溶解する。 「氷を~・して水にする」「金属を~・して鋳型に流しこむ」 〔金属の場合は「熔かす」「鎔かす」とも書く〕 (2)固形物などを, 液体の中に入れて液状にする。 とく。 溶解する。 「砂糖を水に~・す」 ‖可能‖ とかせる

動かす

「うごかす」の転。 「どうでも~・す事でもない/狂言記・因幡堂」

乾かす

熱や風に当てるなどして, 水分をとりのぞく。 「ぬれたシャツをストーブで~・す」 ‖可能‖ かわかせる

誑かす

うそを言ったり, ごまかしたりして人をだます。 あざむく。 「人を~・す」 ‖可能‖ たぶらかせる

沸かす

(1)水などの液体を熱して熱くする。 また, 煮え立たせる。 「風呂を~・す」「お湯を~・す」 (2)熱狂させる。 夢中にさせる。 「観衆を~・す大接戦」 (3)金属を熱して溶かす。 「カネヲ~・ス/ヘボン(三版)」 (4)発酵させる。 「大御酒(オオミキ)~・せ, まゆとじめ/催馬楽」 〔「わく」に対する他動詞〕 ‖可能‖ わかせる