Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

浄地

[じょうち]
〔「じょうじ」とも〕
(1)〔仏〕 清浄な土地。 比丘(ビク)が居住できる土地。 寺院などのある土地。
(2)僧侶の塩・醤油などを置く場所。

Mots Associés

地蔵浄土

金の杓子を盗んで持ち帰る。隣の婆が真似て地獄に行くと、この前の泥棒婆だと金棒で殴られる。岡山県久米郡では、爺が転がした握り飯を追って地中に行くと、鬼が相撲をとっていた。握り飯の礼として、欲しいものが自在に出るという金の杓子をくれる。爺は米と蔵を出して長者になる。隣の爺がまねて鬼の元から金の杓子

浄む

⇒ きよめる

浄し

⇒ きよい

東浄

⇒ とうちん(東浄)

西浄

〔「ちん」は唐音〕 禅寺で, 便所。 西序(セイジヨ)の人が用いるからいう。 せいじょう。 → 雪隠 → 東浄

浄化

(1)汚れを取り除いて, きれいにすること。 「川の水を~する」 (2)悪弊・罪・心のけがれなどを取り除き, 正しいあり方に戻すこと。 「社会を~する」 (3)カタルシスに同じ。

清浄

(1)清らかでけがれのない・こと(さま)。 せいじょう。 「池の中は…淀(ヨド)んでゐる丈(ダケ)で, 少しも~な趣はなかつたが/門(漱石)」 (2)〔仏〕 煩悩(ボンノウ)や罪などがなく, 清らかなこと。 「六根~」

浄水

(1)きよらかな水。 清浄な水。 (2)神社で, 参拝の前に手を洗い口を漱(スス)いで浄める水。 (3)飲料水となるよう浄化した水。

浄書

草稿などをきれいに書き直すこと。 また, そのもの。 清書。 浄写。 「論文を~する」

自浄

みずから清らかになること。

浄写

下書きなどを, きれいに書き写すこと。 また, そのもの。 浄書。 「草稿を~する」

浄界

(1)けがれのない世界。 浄土。 (2)寺院・神社の境内。

浄財

宗教団体・慈善・社会事業などに寄付する金。 「~を募る」

清浄

きよらかでけがれのない・こと(さま)。 しょうじょう。 「~な空気」「~な柔(ヤサ)しい処女/谷間の姫百合(謙澄)」 ﹛派生﹜~ さ(名)

浄穢

清浄なものときたないもの。 また, 浄土と穢土。

不浄

※一※ (名・形動) 心身がきよらかでないこと。 けがれていること。 また, そのさま。 「~の身」「~な金」 ※二※ (名) (1)月経。 「かくてほどもなく, ~のことあるを/蜻蛉(中)」 (2)大小便。 下肥(シモゴエ)。 「見れば~をになへり/咄本・醒睡笑」 (3)便所。 ごふじょう。

浄行

〔仏〕 仏の教えに従った行為。 戒律を守ること。 また, 淫事を行わないこと。

浄刹

(1)〔仏〕 清浄なる領域, すなわち浄土。 仏刹。 (2)寺院の境内。 寺院。

洗浄

〔(2)が原義。 「洗滌(センデキ)」が「せんじょう」と読まれるようになり, その意味にも通用されるようになった語〕 (1)洗い清めること。 「哺乳瓶を~する」「~剤」 (2)〔仏〕 心身を洗い清めること。