Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

深遠

[しんえん]
奥深く容易にはかり知れない・こと(さま)。
「~な思想」
﹛派生﹜~さ(名)

Mots Associés

深深

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

深深

(多く「と」を伴って)深くゆったりとしたさま。 非常に深いさま。 「いすに~と腰かける」「~と頭を下げる」

雪 深深

「雪 深深」(ゆき しんしん)は、1998年2月25日に発売された藤あや子のシングルである。 「村勢真奈美」名義で発売した「ふたり川」以来11年ぶりに石本美由起が作詞を担当。 第49回NHK紅白歌合戦・第57回紅白歌合戦出場曲。 全曲作詞:石本美由起/編曲:桜庭伸幸 雪 深深 作曲:桧原さとし はまなす

深

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

深

⇒ み(御)(2)

遠

遠称の指示代名詞。 (1)多く隔たっている場所を指す。 ある地点より向こうの場所をもいう。 「白雲の八重に重なる~にても思はむ人に心へだつな/古今(離別)」「知り給ふ所は川より~にいと広く/源氏(椎本)」 (2)遠く隔たっている時を指す。 ある時を中心として, それ以前とそれ以後と両方がある。 「ま玉つく~をしかねて思へこそ一重の衣ひとり着て寝(ヌ)れ/万葉 2853」「昨日より~をば知らず百年の/拾遺(雑賀)」

遠

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔形容詞「とほし」の語幹〕 「とおつ」「とおの」の形で, または直接に名詞の上に付き, 遠いことの意を表す。 「~つ国」「~のみかど」「~干潟」

遠く遠く

「遠く遠く」(とおくとおく)は、槇原敬之の楽曲。 1992年発売のアルバム『君は僕の宝物』収録曲の1つで、作詞・作曲・編曲共に槇原本人が担当している。 槇原が故郷に住む友人を思い書いたもので、制作中は「私小説的なものであまり伝わらないかもしれない」と思っていたが、発売後に反響を呼び、槇原の代表曲の1つと

深閑

物音が聞こえずひっそりとしているさま。 「家の中が~としている」

深知

奥深い知恵。

窈深

奥深いさま。 「物と物とは…一つの~なるものに帰する/三太郎の日記(次郎)」

幽深

静かで奥深い・こと(さま)。 「~なる瞑思を束縛され圧殺されたり/欺かざるの記(独歩)」

深林

奥深い林。

深淵

(1)深いふち。 (2)奥深さや限界が底知れないことのたとえ。 「欲望の~」「悲しみの~」 <i>~に臨(ノゾ)むが如(ゴト)し</i> 〔詩経(小雅, 小旻)〕 危険な状況にいることのたとえにいう。 深淵に臨んで薄氷(ハクヒヨウ)を踏むが如し。

深奥

(1)奥深く, 容易にはかり知れない・こと(さま)。 深遠。 「外形に拘泥して~な自然の味に触れ得ない/文芸上の自然主義(抱月)」 (2)おくそこ。 おく。 「~をきわめる」

深交

深く親しい交際。 「~を結ぶ」

深耕

土を深く耕すこと。

深海

(1)深い海。 ⇔ 浅海 (2)海洋学では, 一般に2000メートル以深の所をさす。 動物相では, 大陸斜面上限の水深200メートル以深をさす。