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Détails du Mot

湯熨斗

新しい反物、あるいは解き洗いしたものなどの幅出し、艶出し、あるいは毛糸の癖直しなどのために行なわれる。お召しや縮緬類の皺(しぼ)織物の蒸気仕上げもこう呼ばれる。 かつては家庭ではその方法は、反物はそのまま、解き洗いしたものは身頃、袖、衽および衿をそれぞれ「わ」にして

Mots Associés

熨斗

〔「伸し」と同源〕 (1)「火熨斗(ヒノシ)」の略。 (2)「熨斗鮑(ノシアワビ)」の略。 (3)贈答品につける飾り物。 {(2)}が形式化したもの。 色紙を細長い六角形に折り, 中に熨斗鮑の小片あるいは黄色い紙を貼ったもの, また, その形を印刷したもの, 単に「のし」と書いたものなど。 (4)文様・家紋の一。 熨斗鮑の形を文様化したもの。 束ね熨斗と包み熨斗がある。 <i>~をつ・ける</i> (欲しい人に)喜んで進呈する。 のしを添える。 「あんな物は~・けて返上する」

熨斗板

平らに張った板張り。 床・羽目・屋根裏など。

喜熨斗勝史

喜熨斗 勝史(きのし かつひと、1964年10月6日 - )は、日本のサッカー指導者。日本サッカー協会公認S級コーチ(監督・コーチ・フィジカルコーチ)。東京都練馬区出身。東京大学大学院修了、日本体育大学卒業。 Jリーグでトップチームのコーチを歴任したのち、2015年に、中国スーパーリーグに移籍した。

渟熨斗姫命

渟熨斗姫命の夫、五十瓊敷入彦命が美濃国にて滅ぼされたことを聞いた渟熨斗姫命が、都を発ち美濃国を訪れ、夫の御霊を慰めつつ生涯を終えたとされる。 その間は地域住民を母の如く労り、私財を使い町を開拓し、産業・農業の発展に寄与した。 この功績により、財をもたらす神として信仰されるようになり、美濃国に金大神と称され、子供を育てる

熨

〔「伸し」と同源〕 (1)「火熨斗(ヒノシ)」の略。 (2)「熨斗鮑(ノシアワビ)」の略。 (3)贈答品につける飾り物。 {(2)}が形式化したもの。 色紙を細長い六角形に折り, 中に熨斗鮑の小片あるいは黄色い紙を貼ったもの, また, その形を印刷したもの, 単に「のし」と書いたものなど。 (4)文様・家紋の一。 熨斗鮑の形を文様化したもの。 束ね熨斗と包み熨斗がある。 <i>~をつ・ける</i> (欲しい人に)喜んで進呈する。 のしを添える。 「あんな物は~・けて返上する」

熨斗谷さくら

熨斗谷 さくら(のしたに さくら、1997年9月29日 - )は、日本の新体操選手。新体操日本代表。東京都出身。日本女子体育大学在学中。 2013年、2014年と2015年世界新体操選手権を含め、世界選手権で戦った。2016年リオデジャネイロオリンピックに出場した。日本女子体育大学所属。 新体操日本代表

熨波洲

熨波洲(トンポーチャウ、英語:Middle Island、元名:銀洲)は、香港香港島南区にある島である。香港有名なリゾットレパルスベイとディープウォーターベイの間に位置する。殆ど無人島であるが、島に廟がある。 ^ ときどき映画館日記 ^ 香港特別行政区 ^ 古き良き50年代・ 香港の姿 表示 編集

斗

(1)液状・粉状・粒状の物の一定量をはかる方形・円筒形の器具。 一合枡・五合枡・一升枡などがある。 (2){(1)}ではかった分量。 ますめ。 「一人の僧ごとに飯(イイ)四~を受く/三宝絵詞(中)」 (3)歌舞伎劇場や相撲小屋で, 土間を四角く区切った客席。 現在は相撲興行と, 劇場の桟敷席に見られる。 仕切り枡。 切り枡。 枡席。 (4)銭湯などで, 湯舟から湯をくむのに用いる箱形の器。 (5)家紋の一。 角桝を図案化したもの。 <i>~で量(ハカ)るほどある</i> 量のきわめて多いことのたとえ。

斗

(1)尺貫法の容積の単位。 一斗は一〇升, 約18.039リットル。 → 升 (2)和船の積載量または材木の実体積の単位。 石(コク)の一〇分の一, 一立方尺(約0.0278立方メートル)。 (3)二十八宿の一。 北方の星宿。 射手(イテ)座の南斗六星にあたる。 ひきつぼし。 (4)日本建築の柱などの上に設ける四角い材。 ます。 ますがた。

斗

漢字の旁(ツクリ)の一。 「料」「斜」などの「斗」の部分。 ます目, 量ることなどに関する文字を作る。

斗

〔「ます(枡)」と同源〕 社寺建築の斗栱(トキヨウ)を構成する方形の受け木。 柱の上あるいは肘木(ヒジキ)の先端にあり, 別の肘木や桁(ケタ)を受ける。 大斗・巻斗・方斗などがある。 ますがた。 と。

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

斗擻

(1)〔仏〕 〔「頭陀(ズダ)」の音訳〕 衣食住に関する欲望を捨て, 仏道を修行すること。 托鉢行脚(タクハツアンギヤ)。 また, その僧。 「捨身~の行体は/謡曲・安達原」 (2)徒歩で往き来すること。 「~のわづらひもなかりけり/平家 5」

北斗

「北斗七星」の略。

星斗

星。 星辰。

斗酒

一斗の酒。 多量の酒をたとえていう。 <i>~なお辞(ジ)せず</i> 一斗の酒といえども辞退せずに平気で飲む。 大酒を飲むことをいう。

漏斗

口の小さい容器に液体を入れるときに使う道具。 円錐状の上部の底が筒口になったもの。 ろうと。