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Détails du Mot

源弘

正月11日:兼美作守 承和5年(838年) 8月5日:治部卿、美濃守如元 承和9年(842年) 7月:解職(父服喪)。7月25日:参議。9月:複本官治部卿 承和12年(845年) 正月11日:兼尾張守 承和13年(846年) 正月13日:左大弁、尾張守如元。12月8日:班山城田使長官 承和14年(847年)

Mots Associés

源頼弘

、陽明門院蔵人) 男子:明助(摩尼坊阿闍梨) [脚注の使い方] ^ 『尊卑分脈』に大叔父・源頼範の子として「頼弘」の名がみえているほか、弟の頼綱の子範弘(戸島蔵人)と訛伝混同されるなど同人であるのかは不明。 藤原公定撰 「清和源氏(上)」『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集』8 (吉川弘文館、1904年)

弘安源氏論議

『弘安源氏論議』(こうあんげんじろんぎ)は、1280年(弘安3年)に源具顕によって著された『源氏物語』の注釈書である。単に『源氏論議』と呼ばれることもある。 本書は弘安3年10月5日(1280年10月29日)夜に東宮(後の伏見天皇)の前で行われた『源氏物語』の難儀十六題の論議問答の

源

みなもと 「源」で始まるページの一覧(「源」姓の人物が非常に多数表示される。ただし姓でないものも混じっている。) 源伴存 - 江戸後期の紀州藩の博物学者 漢姓 源賀 池田源 (はじめ) - 明治時代の子爵 加藤源 (げん、1940 - ) - 神奈川県出身の都市計画家 魏源 - 清国の思想家 源 (俳優)

同源

(1)同一の源・起源をもつこと。 (2)特に, 語源が同じであること。

根源

物事の生じたそもそものはじまり。 おおもと。 根本(コンポン)。 「悪の~を根絶やしにする」「~にさかのぼる」

重源

(1121-1206) 鎌倉初期の浄土宗の僧。 俊乗房(シユンジヨウボウ)・南無阿弥陀仏と号す。 密教を学んだのち, 法然から浄土教を学び諸国を遊行。 三度入宋したといわれる。 東大寺再建のための大勧進職に任じられ, 天竺様式をとり入れた大仏殿を完成。 民衆の教化・救済, また架橋・築池などの土木事業にも尽くした。

水源

川などの流れ出るもと。 みなもと。

源信

(810-868) 平安初期の廷臣。 嵯峨天皇の皇子。 814年源姓を賜り臣籍に降下, 皇子で源姓を賜る初例となった。 857年左大臣。 応天門の変では放火の罪に問われたが疑いは晴れた。

桃源

〔陶淵明の「桃花源記」に描かれた理想郷から〕 俗世間を離れた平和な世界。 仙境。 桃源郷。 ユートピア。

給源

物を供給するみなもと。 供給源。

源信

(942-1017) 平安中期の天台宗の僧。 恵心僧都・横川(ヨカワ)僧都。 大和の人。 比叡山で良源に師事し, 横川恵心院に住す。 「往生要集」を著して浄土教の興隆に大きく貢献し, また文学・芸術にも多くの影響を与えた。 一方, 天台宗恵心流の祖とされ, 中古・中世の天台本覚思想の先駆をなした。 著「一乗要訣」「観心略要集」「阿弥陀経略記」など。

語源

ある単語が, その形や意味で使われるようになるもとの形や意味。 また, 音韻と意味が結合した由来。

資源

自然から得られる生産に役立つ要素。 広くは, 産業のもととなるもの, 産業を支えているものをもいう。 地下資源・水資源・海洋資源・人的資源・観光資源など。 「~開発」

字源

個々の文字の起源。 例えば, 漢字「洞」の字源は「水」と「同」, 片仮名「イ」の字源は「伊」, 平仮名「い」の字源は「以」とする類。

淵源

(1)物事の成り立ってきたみなもと。 根源。 根本。 「教育の~」「~をたずねる」 (2)物事がそのことに基づいて成り立っていること。 「故に今世の開花は耶蘇教に~す/新聞雑誌 60」

音源

音波を発生する物体または装置。

税源

税の徴収の源泉となる, 国民や法人の収入や財産。

源氏

(1)源(ミナモト)姓の氏族の称。 814年嵯峨天皇が皇子に賜って臣下としたのに始まる。 特に, 清和源氏・村上源氏・宇多源氏・花山源氏が著名。 源家。 (2)「源氏物語」の略。 また, その主人公。 → 源氏物語 (3)〔源氏・平氏の旗色から〕 紅白の意を表す。

溯源

源にさかのぼること。 根本をきわめること。 さくげん。