Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

為合う

[しあう]
互いにする。
「世話を~・う」「互いに批判を~・う」
‖可能‖ しあえる

Mots Associés

乗合行為

タクシーにおいては、国土交通省による乗合タクシーの許可を得ないで、不特定多数の乗客(旅客)をいちどに乗車させることをいう。業界では俗に「つめこみ」などとも呼ばれ、違法行為である。 タクシーは乗客が運転手に行き先を指示するが、乗合行為では逆に運転手から客を誘う点が特徴である。 具体的には、「横浜方面、あと2人

合同行為

合同行為(ごうどうこうい)とは、ドイツ法や日本法における私法上の概念で、数人が共同して同一目的に向かってする意思表示の結合によって成立する法律行為をいう。協定行為ともいう。なお、フランス法においてはこのような行為もまた契約の一種として捉えられる。 合同行為は、「数人が共通の権利義務の変動を目的として共同してする法律行為」とも定義される。

合う

⇒ あう(合)

合う

〔「会う」と同源〕 (1)二つ以上のものが一つに集まる。 まじって一つになる。 「いくつもの川が~・って大河となる」「視線が~・う」 (2)二つの物が, すき間なくぴったりと合致する。 「足に~・わない靴」 (3)抽象的なことについて, 二つのものが一致する。 「意見が~・わない」「彼とは話が~・う」 (4)規準・標準と一致する。 「計算が~・う」「答えが~・わない」 (5)二つのものがうまく調和・適合する。 また, その人の好みにかなう。 「このネクタイならあの上着によく~・う」「眼鏡の度が~・わない」「好みに~・った音楽」 (6)ついやした費用や労力に見合う。 比喩的にも用いる。 引き合う。 「割に~・わない仕事」 (7)道理にかなう。 「~・はざる訴訟なりとも, 一度は, などや御免なからん/曾我 3」 (8)動詞の連用形に付いて。 (ア)互いに相手に働きかけながらある動作をする意を表す。 「愛し~・う」「話し~・う」「子犬がじゃれ~・う」(イ)別々だったものが一緒になる意を表す。 「喫茶店で落ち~・う」「銅とニッケルが溶け~・った合金」 ︱慣用︱ 息が~・馬が~・気が~・口に~・採算が~・算盤(ソロバン)が~・つじつまが~・肌が~・話が~・目が~・割に~/反りが合わない・歯の根が合わない・間尺(マシヤク)に合わない 合うたり叶(カナ)うたり 「願ったり叶ったり」に同じ。 「~と悦びて/浮世草子・懐硯 4」 合うも不思議(フシギ)合わぬも不思議 夢や占いは, 現実と合うこともあるし, 合わないこともあるということ。

為

(1)役に立つこと。 利益になること。 「~になる本」「君の~を思って言うのだ」「情けは人の~ならず」 (2)(形式名詞) 助詞「の」「が」を介在させて体言と, あるいは用言の連体形に接続して用いる。 助詞「に」を伴うこともある。 (ア)その物事が理由・原因であることを表すのに用いる。 ゆえ。 「雨の~順延する」「事故があった~に遅刻する」「これが~に彼は大いに苦況に立たされた」(イ)その物事を目的とすることを表すのに用いる。 「会議の~上京する」「合格する~に大いに勉強する」 (3)ある物事に関することを表す。 …にとって。 …に関して。 「君の~よくない」 <i>~にする</i> ある別の目的をもって, また, 自分の利益にしようとする下心があって, 事を行う。 「~するところあっての議論」 <i>~にな・る</i> 利益になる。 得になる。 「大変~・る話」

為

〔上代語〕 ため。 「竜の馬を我は求めむあをによし奈良の都に来む人の~に/万葉 808」

為

⇒ する

催合う

共同で物事を行う。 「仕事を~・ってする」

最合う

共同で物事を行う。 「仕事を~・ってする」

思い合う

(1)愛し合う。 「互いに~・った仲」 (2)(複数の人が)同じようにものを思う。 「さぶらふ人々もこしらへわびつつ心細く~・へり/源氏(須磨)」 (3)偶然考えが一致する。 考えがぴったりあう。 「これは~・うた事ぢや/狂言記・雁雁金」

為る

❶物・ことが結果として実現・成立する。 《成》 (1)完成する。 実現する。 「七四九年, 東大寺大仏~・る」「新装~・った県民ホール」「ローマは一日にして~・らず」 (2)(「だれだれの…になる」の形で)その人により作られる。 「名人の手に~・る逸品」「定家自身の筆に~・る小倉色紙」 (3)(「…からなる」「…よりなる」の形で)構成されている。 形づくられている。 「水の分子は水素原子二個と酸素原子一個から~・る」「国会は衆議院と参議院とから~・る」 (4)願いごとが実現する。 成就する。 「宿願~・る」「全勝優勝~・らず」 ❷それまでとは違う物・違う状態に変わる。 (1)ある物がほかの物に変わる。 「おたまじゃくしが蛙に~・る」「火事で家が灰に~・ってしまう」「相手の身に~・って考える」 (2)人がある身分に変わる。 ある役・職業につく。 「将来何に~・りたいか」「学芸会の劇で王子さまに~・る」「若くして三人の子の母と~・る」 (3)ある状態に至る。 (ア)「…になる」「…となる」の形で名詞を受ける。 「病気に~・る」「クラスでトップに~・る」「原稿が没に~・る」「今夜は雪に~・りそうだ」(イ)形容詞・形容動詞などの連用形を受ける。 「顔が赤く~・る」「生活が豊かに~・る」 (4)将棋で, 王将・金将以外の駒が敵陣内へはいったりそこで動いたりして金将と同じ働きになる。 飛車・角行は本来の働きを失わず, 金将・銀将の働きをも得る。 《成》 ❸ある数値・時に達する。 (1)ある数値に達する。 「マイナスにマイナスを掛けるとプラスに~・る」「会員が三〇人以上に~・る」 (2)ある時刻・時期に達する。 「正午に~・る」「春に~・れば雪もとける」「世は明治と~・った」 ❹ある機能をする。 (1)ある物の代わりにその働き・役目をする。 「この草は薬に~・る」「ソファーがベッド代わりに~・る」 (2)プラスまたはマイナスの効果・機能がある。 「ために~・る本」「名誉と~・る」「激励がかえって重荷に~・る」 ❺(「…することになる」の形で)…することに決まる。 (1)成り行きとして, あることをするに至る。 「 A 氏を派遣することに~・る」「昔は長男が家を継ぐことに~・っていた」 (2)(条件句を受けて)ある条件のもとでは, あるいは, ある目的のためには, 当然のこととしてある行為が行われることが決まっている。 「ホームでの見送りには入場券を買うことに~・っている」 ❻(「…になる」の形で)他人から恩恵を受けることを表す。 「先輩の世話に~・る」「 A さんに御馳走に~・る」 ❼多く否定の表現を伴って用いる。 (1)「…て(で)ならない」の形で, 形容詞・形容動詞を受けて, 非常に…だ, …て仕方がない, …てしようがないの意を表す。 「腰が痛くて~・らない」「この映画は退屈で~・らない」 (2)…することができる, …してさしつかえない, …することが許されるの意を表す。 「もう我慢が~・らない」「負けて~・るものか」 (3)「…してはならない」の形で動詞を受けて, 禁止されている, してはいけないの意を表す。 「消火栓の前に駐車しては~・らない」「秘密を漏らしては~・らない」 (4)「…しなくてはならない」「…しなければならない」「…せねばならぬ」などの形で動詞を受けて, 当然…するべきである, …する義務・必要があるの意を表す。 「法律は守らなくては~・らない」「すぐ出かけねば~・らない」 ❽ (1)酒を飲むことができる。 上戸である。 「重ね祝はれ, 日比(ヒゴロ)~・る者はと云ふさへ/浮世草子・俗つれつれ 1」 (2)貴人の動作を敬っていう。 (ア)貴人がお出かけになる, おいでになる。 「御所に~・りぬるとてあれば/中務内侍日記」(イ)貴人の動作を表す語に付けて, 補助動詞的に用いる。 …なさる。 「かしこへ行幸~・つて紅葉を叡覧~・るに/平家 6」「白河院は北首に御寝~・りけり/徒然 133」 ❾(補助動詞) 「お」を冠した動詞の連用形や「ご」を冠した動作性の漢語名詞に, 「になる」の形で付いて, その動作主に対する尊敬の意を表す。 「手紙をお書きに~・る」「城跡を御見物に~・る」 〔「なす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ なれる ︱慣用︱ 気に~・首に~・様に~・力に~・手に~・馬鹿に~・身二つに~・物に~/あとは野となれ山となれ

為替

〔動詞「かわす(為替)」の連用形から〕 鎌倉・室町時代に行われたかわせ。 替え銭(セン)のほか, 米を用いる替え米(マイ)があった。 → かわせ(為替)

為す

〔動詞「す(為)」の未然形「せ」に, 尊敬の助動詞「す」の付いたもの〕 なさる。 したまう。 「草枕旅宿り~・す古(イニシエ)思ひて/万葉 45」

為す

(1)あるまとまったものを作り上げる。 築き上げる。 《成》「一代で財を~・す」 (2)(「…をなす」の形で)そういう形・状態をつくる。 《成》「カラスが群れを~・している」「返品が山を~・す」「文章の体を~・していない」 (3)別の物・状態に変える。 「荒野を変じて沃野(ヨクヤ)と~・す」 (4)ある行為をする。 主に慣用句的なかたい言い回しの中で使われる。 《為》「人力の~・し得るところではない」「相手の~・すがままにまかせる」「すること~・すこと」 (5)動詞の連用形の下に付いて, 補助動詞のように用いる。 特に心がけてある動作をする意を表す。 意識して…する。 「いと心ことによしありて同じ木草をも植ゑ~・し給へり/源氏(若紫)」「心細く住み~・したる庵あり/徒然 11」 〔「なる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 市を~・色を~・恐れを~・重きを~・名を~ 為す有・る 〔「有為(ユウイ)」の訓読み〕 才能があり, りっぱな仕事ができる。 「~・る者たらんことを欲す」 為す術(スベ)もな・い どのようにしたらよいか, 手段・方法がない。 「あまりの強さに~・く破れた」 為せば成る やればできる。

為政

政治を行うこと。 執政。 「~の衝に当たる」

人為

人間の力ですること。 人間のしわざ。 ⇔ 天為 「~の及ばない神秘の世界」

当為

〔倫〕 〔(ドイツ) Sollen〕 現にあること(存在), またはかくあらざるをえないこと(自然的必然)に対し, まさにあるべきこと, まさになすべきこと。 カントは, 道徳的行為に先行しその実現を可能とするものとして道徳的当為を考えた。 新カント学派は, さらに真・善・美などの超越的価値にむけての主観の関係を超越的当為とした。 ゾレン。 → 存在 → 必然

作為

(1)あることに見せかけようと, わざと人の手を加えること。 つくりごと。 「~の跡が残る」「~を施す」 (2)つくること。 こしらえること。 「君主と人民との間を…強ひて其区別を~し/文明論之概略(諭吉)」 (3)〔法〕 人の行為のうち, 積極的な行為・挙動。 人を殺す, 金品を盗むなど。 ⇔ 不作為

天為

天のなすわざ。 ⇔ 人為