Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

無刀

[むとう]
刀を帯びていないこと。 まるごし。

Mots Associés

無刀ブラック

黒月 雪路(くろつき ゆきじ) 人を殺すためではなく、護るための武術・黒月流合気柔術の師範を務める。黒月流を広めるために江戸で道場を開いたものの、門下生が集まらず苦労している。性格は、優しく純粋だが、自分の決めた道を貫こうとする強さがある。黒月流の後継者である黒月霜角がいる。 継春(つぐはる)

一刀正伝無刀流

一刀正傳無刀流(いっとうしょうでんむとうりゅう)は、明治時代初期に山岡鉄舟が開いた一刀流流派の一つである。 開祖・山岡鉄舟は、江戸時代末期(幕末)に久須美閑適斎から神陰流、井上清虎から北辰一刀流を学び講武所で剣術を修行した。その後、中西派一刀流、小野派一刀流などの一刀流

無限神刀流

その特徴は一般的な居合と違い、基本四法、座り技、半立座、立技、奥居合の五段階の技法によって構成されており、他に真剣術(組太刀)と杖捕り(短槍術、棒術)等の組形を伝承している。座技(正座)、半座、立技の区分は大東流の技術区分に準じて構成されているのがこの流儀の特徴の一つである。またそ

刀剣乱舞無双

影を斬らないという約束を取り付ける。蟲を討伐した後、面影は黒の面影を自身に取り込み、夢の世界と本丸を切り離す。一行は夢の世界に面影を残し、本丸へと帰還していった。 原作では6人で1つの部隊を編成するが、今回は時の政府の指示と強襲調査の性質上、変則的な形を取っている。戦闘時は刀種ごとに異なる動作を

刀

〔「かた」は片, 「な」は刃の意〕 (1)武器として用いる刃物。 (ア)(両刃(モロハ)の「剣(ツルギ)」に対して)細長い片刃の刃物。 (イ)(短い「脇差(ワキザシ)」に対して)長い刃物。 大刀(ダイトウ)。 (2)(長い「太刀(タチ)」に対して)小形の護身用の刃物。 腰刀(コシガタナ)。 短刀。 「我は元来, 太刀も~も持たず/太平記2」 (3)小さい刃物。 小刀(コガタナ)。 「よき細工は, 少し鈍き~をつかふ/徒然229」 <i>~折れ、矢尽(ツ)きる</i> 〔後漢書(段熲伝)〕 さんざんに戦って, 戦う手段がなくなる。 物事に立ち向かうに, なす術(スベ)がなくなる。 <i>~にかけて</i> (1)刀に訴えてでも。 腕ずくでも。 (2)武士の名誉にかけても。 誓って。 「~保(ウケオ)ふたり/読本・八犬伝 8」 <i>~の錆(サビ)</i> 刀にできる錆。 また, 血のために刀がさびることから, 刀で切ることや切られることにいう。 「~にしてくれよう」 <i>~の=手前(=柄前(ツカマエ))</i> 刀を差した武士の面目上。

刀

(1)かたな。 刀剣。 ナイフ。 (2)解剖・手術用の小刀。 メス。 (3)中国古代の青銅貨幣の一。 → 刀銭

剪刀

はさみ。 主に外科手術の際に用いる洋式のはさみをいう。

節刀

節刀(せっとう、せちとう)は、日本の歴史において、天皇が出征する将軍または遣唐使の大使に持たせた、任命の印としての刀。標の太刀(しるしのたち)、標剣(しるしのつるぎ)とも。「節」は符節(割り符)のことで、使臣が印として持つ物の意。任務を終了すると、天皇に返還された。 節刀を持たされた将軍を持節

刀傷

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

刀身

刀の, 鞘(サヤ)に納まっている部分。

刀架

刀(カタナ)を掛けておく用具。 刀かけ。

刀傷

刀で切られたきず。 かたなきず。

刀疵

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

陣刀

戦場で使う刀。 軍刀。

利刀

よく切れる刀。 鋭利な刀。 ⇔ 鈍刀

刀剣

刀や剣(ツルギ)の総称。 かたな類。

鈍刀

切れ味のにぶい刀。 なまくら。

刀背

刀のみね。

刀刃

刀のは。 刀。 刀剣。