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Détails du Mot

王修

建安元年(196年)頃、孔融は袁譚に青州を追われた。一方の王修自身は、青州刺史となった袁譚にも招聘され、治中従事に任命された。しかし、青州別駕(州内第二位の地位)の劉献が王修を嫉視・排斥したことなどもあって、袁譚はなかなか王修を使いこなせなかったといわれる。その後、王修は袁譚の父袁紹から直々に召し寄せられ、即墨侯国の令に任命さ

Mots Associés

吉王山修

所)。1973年以降は幕内中位から十両で頑張ったが、糖尿病に罹った事もあり振るわなかった。そして、西十両12枚目の地位で3勝12敗と大敗し幕下陥落が確定した1976年1月場所を最後に、26歳という若さで引退した。 引退後は年寄・小野川を襲名し、三保ヶ関部屋付きの親方として後輩達を指導していたが、1977年1月場所限りで廃業。

修羅王政勝

1973年9月場所9日目に行われた二子山部屋座談会では長所を聞かれると「いいところないもん」と自嘲し、兄弟子の二子岳も「あまり、ないな(笑)」と同調した。しかし若獅子曰く「純心」。 二子山部屋力士の中で早食いかつ大食いであった。 肥満体型であったため、貴ノ花が言うに四股は10回踏めば草臥れるほど持久力に欠けていたという。 通算成績:282勝266敗29休

修理

こわれた所をつくろって直すこと。 修繕。 「屋根を~する」「自動車の~工場」

修正

〔「すしょう」とも〕 「修正会」の略。

修正

「修正会(シユシヨウエ)」のこと。 「ひととせの正月に, ~行ふとて/讃岐典侍日記」

修行

〔「す」は「しゅ」の直音表記〕 「しゅぎょう(修行){(2)}」に同じ。 「いぬる七月より, ~にまかりありくに/宇津保(忠こそ)」

修士

学位の一。 大学院において二年以上の学習を行い, 修士論文の審査により, 専攻の学問分野について深い学識と研究能力を有すると認められる者に与えられる。 マスター。

修養

学問を修め精神をみがき, 人格を高めるよう努力すること。 「~を積む」「才智を~する方法/自由之理(正直)」 〔もと道家の語で, 養生の意〕

修了

一定の学業・課程を全部おさめおえること。 「~証書」

修む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

修理

(1)「しゅうり(修理)」に同じ。 「寺内を清め~をもよほし/読本・雨月(青頭巾)」 (2)「修理職」の略。

雑修

〔仏〕 種々の行業を交えて修すること。 特に浄土系の信仰で, 念仏以外の行を併せ修すること。 ぞうしゅ。 ⇔ 専修

雑修

⇒ ざっしゅ(雑修)

履修

定められた学科・課程などを学習し, 修得すること。 「規定の科目を~する」

撰修

書物を著すこと。 また, 編集すること。

修成

正しく直して完成させること。

新修

書物を新しく編纂しなおすこと。 「~された国語辞書」

修善

善行を積むこと。

修羅

※一※〔仏〕「阿修羅(アシユラ)」の略。 ※二※ (1)〔仏〕「修羅道(シユラドウ)」の略。 (2)激しい戦闘。 闘争。 争い。 「~の巷(チマタ)」 (3)大石・大木などを運搬する車。 修羅車(グルマ)。 (4)滑道の一。 丸太を縦に並べて半円形の溝を作り, その中を滑らせる木材運搬の方法。