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Détails du Mot

琴線

[きんせん]
(1)琴に張ってある糸。
(2)外界の事物に触れてさまざまな思いを引き起こす心の動きを琴の糸にたとえた語。
「心の~に触れる」

Mots Associés

琴

中国の弦楽器。 琴柱(コトジ)をたてず, 七本の弦を張り, 一三個の徽(キ)(勘所(カンドコロ))を目印とし左手で弦を押さえ, 右手で弾く。 日本には奈良時代に伝来したといわれるが, 平安末期には絶え, 江戸時代, 明の帰化僧心越により再興されたが, 現在は衰微。 きんのこと。 七弦琴。 → 箏

琴

(1)箏(ソウ)の通称。 主に近世以後の用法。 「琴」は代用漢字。 → 箏 (2)琴(キン)・箏の和訓。 古代以来の用法。 広く琴・箏と同類の弦楽器(長胴チター属)をさす語(須磨琴(スマゴト)・大正琴(タイシヨウゴト)など)としても用いられる。 (3)原義では弦楽器全般の称。 古代には, きんのこと(琴)・そうのこと(箏)・びわのこと(琵琶)・やまとごと(和琴)・くだらごと(百済琴)・しらぎごと(新羅琴)などと呼び分けた。

琴電琴平駅

琴平電鉄の琴平駅として開業。 1942年(昭和17年) - 琴電琴平駅に改称。なお、40-42年の間に琴平参宮電鉄琴平駅が琴参琴平駅に、琴平急行電鉄電鉄琴平駅が琴急琴平駅に改称され、琴平に集まる駅の駅名が整理された。 1943年(昭和18年)11月1日 - 会社合併により高松琴平電気鉄道琴平線の駅となる。

高松琴平電気鉄道琴平線

琴平電鉄が栗林公園 - 滝宮間を開業。1500V電化。 1927年(昭和2年) 3月15日 滝宮 - 琴平(現在の琴電琴平)間が開業。 4月22日 高松(現在の瓦町) - 栗林公園間が開業。 1941年(昭和16年)8月 高松駅を琴電高松駅に改称。 1942年(昭和17年) 琴平駅を琴電琴平駅に改称。

洋琴

(1)近世, 中国・朝鮮の打弦楽器。 平たい箱状の木製胴の上面に真鍮(シンチユウ)弦を平行に張り竹製の細い棒(琴竹)を左右の手に持ち打ち鳴らす。 弦数は一四~七六本で種々ある。 日本では明清楽の楽器として用いられた。 (2)ピアノのこと。

琴歌

(1)琴に合わせて歌う歌。 (2)和琴(ワゴン)に合わせて, 神楽のときなどにうたった上代の歌謡。 → 琴歌譜

琴歌

(1)琴に合わせて歌う歌。 (2)歌舞伎の下座の一。 時代物の御殿・大名邸などの場の幕開きなどに用いられ, 普通は三味線で琴の代用をする。

断琴

琴の弦を断つこと。 <i>~の交(マジ)わり</i> 〔「列子(湯問)」にある語。 琴の名手伯牙が, 自分の琴を唯ひとり解する鍾子期の死にあって, 弦をみずから断ち, 生涯奏することがなかったという故事から〕 きわめて親密な交友・友情。 伯牙絶弦。 断金の契(チギ)り。 琴の緒絶ゆ。 → 知音

胡琴

(1)琵琶の古称。 (2)中国の弓奏弦楽器(いわゆる胡弓)の類の総称。 二胡(ニコ)・京胡(キヨウコ)・板胡(ハンコ)・椰胡(ヤコ)・高胡(コウコ)・椀琴(ワンキン)・提琴(テイキン)・四胡(シコ)など, 材質・形状・音域などの差異により多種多様。 場合(時代・地域など)によってはその中の特定の一種を胡琴と呼ぶ。 → 胡琴

携琴

明清楽用の擦奏弦楽器。 胴は太い竹筒に蛇皮を張り, 唐木の棹(サオ)を貫通させ, 四弦を張る。

奚琴

中国起源の擦奏弦楽器。 もと奚族の楽器で, 古くは弾奏。 朝鮮では円筒形の胴で二弦を張り, 雅楽・俗楽に広く用いられる。

弾琴

琴をかなでること。 琴をひくこと。

提琴

(1)中国の擦弦(サツゲン)楽器(胡琴{(2)})の一種。 形状・材質は時代・地域により各様で, 一般には四胡(シコ)に似た四弦のもの, 広東地方では椰胡(ヤコ)(半割の椰子殻に板張りの胴)をさす。 日本の明清楽・沖縄音楽では, 胴が半球状板張りのものを用いる。 (2)バイオリンの訳語。

琴碁

〔「きんぎ」とも〕 琴(コト)と碁(ゴ)。 風雅な遊びの意。 「~詩酒に暮して/浮世草子・永代蔵 5」

琴書

琴と書籍。 また, 音楽と読書。 風流人の高尚な趣味のこと。 琴棋書画。

琴棋

〔「きんぎ」とも〕 琴(コト)と碁(ゴ)。 風雅な遊びの意。 「~詩酒に暮して/浮世草子・永代蔵 5」

鉄琴

打楽器の一。 金属片の音板をばちで打って演奏する。 鍵盤操作になったものもある。 鉄心琴。 グロッケンシュピール。

琴瑟

(1)琴と瑟(大型の琴)。 (2)夫婦仲がごくむつまじいことのたとえ。 「~の和」 <i>~相和(アイワ)す</i> 〔詩経(小雅, 常棣)「妻子好合, 如鼓琴瑟」〕 琴と瑟を弾じてよく音が合う。 転じて, 夫婦がきわめて仲むつまじいたとえ。

口琴

竹・金属など弾力のある小薄片の一端を枠に固定し, 他端を指で弾くなどして振動させ, 口腔に共鳴させる楽器の総称。 小形の原始的な楽器で, ほぼ世界中に分布。 ジューズ-ハープ。