Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

用紙

[ようし]
ある特定の目的に用いる, 紙質や大きさの定まった紙。
「原稿~」「答案~」「新聞~」

Mots Associés

コピー用紙

普通紙用ファクシミリなど、多くのプリンタにて使用することができるため、それらのための用紙としても広く利用されており、主に文書中心の書類の印刷に使用されている。PPC用紙(PPCはplain paper copierで普通紙複写機の事)、普通紙(plain

画用紙

の特徴は18世紀後半にイギリスのジェームス・ワットマン(英語版)によって製造されたものを始まりとする。 木炭画に適した木炭紙は簀の目の透かし地合を持ち、表面が粗く強靭でやや軽量に作られる。木炭紙としても使われるポピュラーな簀の目紙(英語版)の紙種にはアングル紙(英語版)があり、フランスの製紙所アル

投票用紙

投票用紙(とうひょうようし)とは投票のために調製された用紙のこと。 投票する場合は不正防止のため選挙人が投票当日に交付される法定の様式に適合する投票用紙を使用を義務づけ、私製の投票用紙を使用することを禁ずることを投票用紙官給主義(公給主義)という。また、選挙人は原則として自分で投票所に行き投票

原稿用紙

原稿用紙(げんこうようし、英語: genkō yōshi)は、日本語、中国語、韓国語の文章を書くために特別に誂えられた様式を持つ用紙のこと。一字を一つのマスに書きこみ、原稿の正確な文字数が分かるように、マス目を切ってあるところに特色がある。 転じて、漫画やイラストを描くための用紙も「原稿用紙

製紙用薬品

紙・パルプ工業において、泥状複合堆積物を「デポジット」と呼び、製紙の工程で様々な障害の原因となる。デポジットの中でも、微生物の繁殖により形成される粘着層を「スライム」、パルプ中に混入した接着剤や合成樹脂などを「ピッチ」と呼び、これらを除去するためにデポジットコントロール剤、スライム

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

紙鳶

竹などで作った骨組みに紙を張り, 糸をつけ, 風を利用して空高く揚げるもの。 春の行事とするところが多かった。 いかのぼり。 いか。 はた。 ﹝季﹞春。 「絵~」「奴(ヤツコ)~」「~合戦」 〔「凧」は国字〕 → 凧揚げ

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

蝋紙

⇒ ろうがみ(蝋紙)

印紙

国が歳入金徴収の一手段として発行する, 金額を表示した証票。 特定の税金や手数料の納付に使用し, その証明として証書・文書などに貼る。 収入印紙・特許印紙など。

洋紙

パルプを原料とし, 機械漉(ス)き製紙法で作られる紙の総称。 西洋でその製法が考案されたのでいう。 新聞用紙・印刷用紙・包装用紙, 模造紙・ロール紙・板紙など。 ⇔ 和紙 → 紙

半紙

〔もと, 小形の杉原紙を半分に切ったものであったところからいう〕 縦24~26センチメートル, 横32~35センチメートルの大きさに漉(ス)いた, 日本紙。

紙鳶

〔形が烏賊(イカ)に似ていたことから〕 凧(タコ)。 いかのぼり。 関西地方でいう。 「~のぼせし空をも見ず/浮世草子・一代男 1」

続紙

「継(ツ)ぎ紙(ガミ)」に同じ。

濾紙

液体を濾過するときに用いる多孔質の紙。 こしがみ。 濾過紙。

料紙

使用する紙。 書くのに用いる紙。 狭義には装飾加工紙をいう。 用紙。