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Dictionnaire

Détails du Mot

異字

[いじ]
(1)異なった文字。 他の文字。
(2)異体字。

Mots Associés

同音異字

のことを日本語のカタカナで「シート」と表記するが、この英語は seat [siːt]、一方、切手シートなど一枚の紙や一枚の敷布も日本語のカタカナで「シート」と表記するが、この英語は sheet [ʃiːt] にである。この二つの

同訓異字

たかい:高い・上い・貴い・崇い・尊い・尚い・尭い ひくい:低い・下い・賎い・卑い・矮い つよい:強い・豪い・毅い・剛い・勁い よわい:弱い・懦い はやい:早い・速い・快い・迅い・疾い・捷い おそい:晩い・遅い・慢い・徐い ひとしい:等しい・均しい・斉しい・同しい ひろい:広い・博い・洋い・汎い・寛い・宏い・弘い・曠い・浩い・豁い

異体字セレクタ

異体字セレクタ (いたいじセレクタ、英: Variation Selectors) は、Unicode および ISO/IEC 10646 (UCS) における、文字の字体をより詳細に指定するためのセレクタ (選択子) である。 Unicodeでは抽象的な文字を定め、個々の文字の字形の詳細には立ち入

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

異体字銘帯鏡

洛陽焼溝漢墓の報告書では、出土したこの種の鏡を日光鏡・昭明鏡・連弧紋鏡の3種に分類し、これらを星雲文鏡に次ぎ現れ、方格規矩鏡に先行する鏡式とした。異体字銘帯鏡という鏡式を設定したのは1979年に『古鏡』を著した樋口である。それまでは連弧紋鏡と重圏紋鏡の2種に分類されていた鏡を、異体字を持つという共通

北海道異体文字

人の民俗研究者である違星北斗は、フゴッペの「奇形文字」には手宮洞窟の彫刻と異なり風化の痕跡が見られないことから、後代の偽作である可能性を示唆している。 相馬龍夫はこの彫刻について、手宮のものと同様に北陸地方を追われた勢力に属する人々が記した文字であるとし、「海を渡り珠洲を征(い)よ。敵を討て、畜生

異

※一※ (名) (1)別のもの。 違っているもの。 「下の十巻を, 明日にならば~をぞ見給ひ合はするとて/枕草子23」 (2)他の名詞の上に付いて, 他の, 別の, 普通でない, などの意を表す。 「~人(ヒト)」「~物(モノ)」 ※二※ (形動ナリ) (1)同様でないさま。 違っているさま。 「唐(モロコシ)と此の国とは, 言(コト)~なるものなれど/土左」 → 異なる (2)並々でないさま。 格別であるさま。 「~なることなき人の子の/枕草子 152」 → 殊に <i>~にする</i> (「…を異にする」の形で)…が別である。 …が違っている。 「意見を~する」「性格を~する」

異

※一※ (名) 違う意見や考え。 ※二※ (形動) 妙であるさま。 普通と違っているさま。 「~に思う」 → 異な <i>~を挟(サシハサ)・む</i> 他人の考えや意見に疑問を出す。 <i>~を立・てる</i> 別の考え方のあることを述べる。 <i>~を唱(トナ)・える</i> その考えに反対である旨を表明する。

異

(1)普通と違っているさま。 異様なさま。 「鳥が音~に鳴く秋過ぎぬらし/万葉 2166」 (2)基準となるものに比べて, 程度がはなはだしいさま。 「ゆふされば蛍より~に燃ゆれども光見ねばや人のつれなき/古今(恋二)」 (3)特にすぐれている・こと(さま)。 「家俊には似ず, きやつは~のやつかな/平治(中)」 (4)(多く「けな人」「けな者」の形で用いて)(ア)けなげであること。 殊勝であるさま。 「まあそちは~な者ぢや/浄瑠璃・丹波与作(上)」(イ)温和なさま。 柔弱。 [日葡]

字

二兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」 三兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「季(稚)」 劉伯、劉喜(仲)、劉邦(季) 元孟蕤、元仲蒨、元季葱 - 北魏の元懌の娘 四兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「叔」「季(稚)」 孫策(伯符)、孫権(仲謀)、孫翊(叔弼)、孫匡(季佐)

異体字研究資料集成

顔元孫『干禄字書』、張参『五経文字』、唐玄度(中国語版)『九経字様』、黄元立『字考』、李秘園『字学七種』、黄虎痴『字学挙隅』、羅振鋆『碑別字』 行均『龍龕手鑑』 市河米庵『楷行薈編』 市河米庵『楷行薈編』 市河米庵『楷行薈編』 関子徳・関世道『行書類纂』 高芙蓉『漢篆千字文』

異論

異議 反論 議論 討論 ディベート ディスカッション 論争 異論!反論!OBJECTION

妖異

あやしく不思議なこと。 また, そのもの。 妖怪。

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

霊異

人間の知識では考えられないほど不思議な・こと(さま)。 霊妙。 「とう此~な音を三度ききました/吾輩は猫である(漱石)」

異派

(1)(自分の流派とちがう)他の流派。 (2)新たにたてた派。 別派。

特異

普通と特にことなっている・こと(さま)。 「~な事件」「~な才能を示す」 ﹛派生﹜~さ(名)

異姓

姓が違うこと。 他姓。 ⇔ 同姓

異体

(1)普通とは違った様子や形をしている・こと(さま)。 異風。 いてい。 「霜げた冬瓜に草鞋を打着けた, と言ふ~な面を/歌行灯(鏡花)」 (2)標準的な字体でない文字。 (3)同一でないからだ。 ⇔ 同体 「雌雄~」