Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

疇昔

[ちゅうせき]
〔「疇」は以前, 先に, の意〕
過去のある日。 昔。 また, 昨日。

Mots Associés

範疇

〔「書経(洪範)」の「洪範九疇」の語による井上哲次郎の訳語〕 (1)同じ性質のものが属する部類。 部門。 領域。 カテゴリー。 「同一の~に属する要素」「美的~」 (2)〔哲〕 〔(ドイツ) Kategorie〕 実在や思惟の根本形式。 概念のうちで最も一般的・基本的な概念。 (ア)アリストテレスで, 事物を述語へと一般化する究極のもの。 最高類概念。 実体・量・質・関係・場所・時間・位置・状態・能動・所動の一〇項目。 (イ)カントで, 経験的認識を得るための悟性の働きの形式。 量(単一性・数多性・全体性), 質(実在性・否定性・制限性), 関係(実体・原因性・相互性), 様相(可能性・現存性・必然性)の四項一二目。 悟性概念。

田疇

果たした。その際、勅命により騎都尉に任じられたが、天下騒乱の折りで天子も落ち着いていない情勢時に、自分だけ出世など出来ないとして固辞し、朝廷はその道義心に感心した。三公府から招聘されたが、これも全て辞退した。 返書を貰って幽州に帰還したが、劉虞は公孫瓚によって殺されてしまっていた。田疇は劉虞の墓に赴

邵疇

邵 疇(しょう ちゅう、235年 - 274年)は、中国三国時代の呉の政治家・武将。字は温伯。揚州会稽郡の人。 邵疇は会稽太守郭誕の功曹をつとめていた。 鳳凰3年(274年)、会稽郡にて、孫晧は既に亡くなっており、章安侯孫奮が天子になるであろうという妖言が流行った。臨海太守奚熙は郭誕に書簡を送り、国

昔

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 昔 昔(むかし、せき、しゃく) 昔 - 過去を指す日本語。 昔 (姓) - 漢姓のひとつ。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事

昔昔亭昇

昔昔亭 昇(せきせきてい のぼる、1990年1月11日 - )は、落語芸術協会に所属する落語家。昔昔亭桃太郎門下の二ツ目。本名は目黒(めぐろ) 昇(しょう)。血液型AB型。 福岡県立福岡魁誠高等学校卒業後、社会人として働く。 2016年2月 - 昔昔亭桃太郎に7番弟子として入門。前座名「全太郎」。

耿九疇

九疇は官を去って喪に服した。塩場の民数千人が宮殿を訪れて留任を請願した。1445年(正統10年)1月、九疇は官に再起すると、都転運使となった。九疇は節倹で他の趣味もなく、公務を退くと香を焚いて読書し、清廉なことで名声を上げ、女性や子どもたちもみなその名を知るほどであった。

洪承疇

明の進士として農民反乱の鎮圧に成果をあげて崇禎年間には兵部尚書に昇進し、さらに薊遼総督となってからは北東部の対清戦線の総責任者として防衛を指揮したが、後に清朝に降伏した。帰順後はドルゴンの信任を得て漢人大学士の筆頭として明朝の政治制度を移植して清朝の統治機構の基礎を構築し、南明征伐も指揮した。

宿昔

昔から。 以前から。 従来。 夙昔(シユクセキ)。 「~青雲の志を遂んと欲するのみ/学問ノススメ(諭吉)」

昔人

昔の人。 古人。

昔者

〔「者」は助字〕 (1)むかし。 過去。 昔日。 往時。 昔時。 (2)きのう。 昨日。

昔日

むかし。 いにしえ。 往日。 往時。 「~の面影がない」

古昔

むかし。 いにしえ。 「この紅涙こそは~より人間の特性を染むるもの/文学史骨(透谷)」

昔者

老人。 また, 昔気質(ムカシカタギ)の人。 「私達のやうな~の気では駄目です/家(藤村)」

昔年

むかし。 いにしえ。 昔時。 昔歳。 「~の事を語り出でて/渋江抽斎(鴎外)」

昔人

(1)昔の世の人。 古人。 むかしえびと。 「~は, かくいちはやきみやびをなむしける/伊勢 1」 (2)昔親しくしていた人。 「ほのかに聞こえ給ふ声ぞ~にいとよくおぼえて/源氏(玉鬘)」 (3)昔気質(ムカシカタギ)の人。 「にべもない~/浄瑠璃・天の網島(上)」

今昔

いまとむかし。 古今。 こんせき。

今昔

〔「せき」は漢音〕 「こんじゃく(今昔)」に同じ。

昔時

むかし。 過去。 いにしえ。

昔話

て、ひととおり昔話が語り終えられると、独特の定型的な結末句で終わるのが慣例となっている。この結末句は地方によって異なり、岡山の「しゃーんしゃん」や飛騨の「しゃみしゃっきり」、岩手の「どんとはれ」や秋田の「どっとはらえ」など、土地土地の結末句が伝えられている。また、この結末句に対応するように、昔話は