Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

白板

白板 はくばん ホワイトボード。 白板症によって生じた口腔内の白斑。 しらいた - 日本の地名。 長野県松本市の白板については白板 (松本市)を参照。 しろいた 白板昆布のこと。とろろ昆布を削った残りの黄白色の部分。薄く削って鯖の押し寿司などに使う。 パイパン 麻雀の牌の一つ。 パイパン。

Mots Associés

白板紙

コート白ボール(裏ネズ) コート白ボール裏白 ノーコート白ボール 白板紙の中でも白ボールの生産量が一番多く、片面が白く裏が鼠色の物を一般に『裏ネズ』(コート白ボール)、裏ネズのねずみ色を隠すため裏面にパルプや上質系古紙を抄きこんだものを『裏白』(コート白ボール裏白)と呼ぶ。その主な用途は、食品向けパッ

白板症

錯角化をしながら、量的には角化亢進している状態、すなわち過錯角化症であることもある。 同時に、上皮下結合組織には炎症性細胞浸潤を認めることが多い。 これらの変化は、単なる感染や自咬その他の外的刺激に対する、可逆的な反応性変化であることもあり、また不可逆的変化を起こしてはいても「皮膚型の上皮への化

白樺合板

のため環境に配慮した木材として使用されている。ロンドンオリンピックをきっかけにFSCにより森林認証材として認められている。 デルタ合板 シラカンバ 飛行機の歴史 アントノフ(An-2) ロシア耐水白樺合板 白樺間伐材合板 日本の木造大型飛行機 - ウェイバックマシン(2001年4月7日アーカイブ分)

白板 (松本市)

日本 > 長野県 > 松本市 > 白板 (松本市) 白板(しらいた)は長野県松本市の地名。松本市街地の西側の地区にあたる。現行行政地名は白板1丁目及び白板2丁目。住居表示実施済み。郵便番号390-0863。 北松本駅やエプソンの事業所がある。西側に田川が、南側に女鳥羽川が通っている。また中央に内環状

特殊白板紙

特殊白板紙(とくしゅしろいたがみ)は白板紙に分類され、表裏共に化学パルプ或いは古紙を使用して両面が白く、片面には印刷効果を上げるために白色の塗工が施されている。 本来は非塗工である裏面に薄く塗工を施している商品もあり、高級白板紙との分類が難しくなって来ている。 また、黄ボールから特殊白板紙

高級白板紙

高級白板紙の派生は、コート紙の厚い物をより厚くしたものが原点とされ、コート紙を厚くするために多層抄きにしたものである。この名残りとして高級白板紙の塗工アイボリーには菊判や四六判の寸法が残っている。従ってコート紙の厚物と高級白板紙の薄物ではオーバーラップしており競合することが多々ある。

板

(1)木材を薄く平たく切ったもの。 「~塀(ペイ)」「棚~」 (2)薄く平たいもの。 「鉄の~」「~ガラス」 (3)「板付き蒲鉾(カマボコ)」の略。 「~わさ」 (4)(ア)俎板(マナイタ)のこと。 (イ)板前・板場のこと。 「~さん」 (5)〔板敷・板の間の意から〕 舞台。 「~にのせる」 (6)版木のこと。 (7)「板敷」の略。 「夜ふくるまで~の上にゐて/落窪2」 <i>~に掛・ける</i> 舞台で上演する。 板にのせる。 <i>~に付・く</i> (1)経験を積んだ結果, 俳優の芸が舞台にうまく調和する。 (2)態度や物腰などが, その職業や地位などにふさわしくなる。 それらしくなる。 「客との応対もようやく~・いてきた」 (3)服装などが, ぴったりしてよく似合う。 「和服姿が~・いている」 <i>~に乗・せる</i> 「板に掛ける」に同じ。 <i>~に上(ノボ)・す</i> 板木に刻む。 出版する。 上梓(ジヨウシ)する。

板橋 (板橋区)

板橋区 > 板橋 (板橋区) 板橋(いたばし)は、東京都板橋区の町名。現行行政地名は板橋一丁目から四丁目。全域で住居表示が実施されている。 板橋区南東端に位置する。北で仲宿および加賀、東で北区滝野川、南で豊島区上池袋および池袋本町、西で大山金井町、大山東町および氷川町と隣接する。東辺をもって板橋区

白白

〔古くは「しらしら」〕 (多く「と」を伴って) (1)しらじらしいさま。 「~とした目つき」 (2)「しらしら{(1)}」に同じ。 「東の空が~としてきた」 (3)いかにも白く見えるさま。 「~と輝く」

白白

(多く「と」を伴って) (1)だんだん明るくなっていくさま。 夜のしだいに明けるさま。 しらじら。 「~と夜が明けていく」 (2)薄明るいさま。 ほの白く輝いて見えるようす。 しらじら。 「~と氷かがやき千鳥なく釧路の海の冬の月かな/一握の砂(啄木)」 (3)はっきり。 あからさまに。 「面影ばかり残して東の方へ下りし人の名は~と言ふまじ/閑吟集」

白白

(1)いかにも白く見えるさま。 「火箸に置く手の~と, 白けた容子(ヨウス)を, 立際(タチギワ)に/婦系図(鏡花)」 (2)夜が次第に明けていくさま。 しらじら。

白白

(1)白いさま。 「水晶簾の茫々~として/日光山の奥(花袋)」 (2)明らかなさま。 きわめてはっきりしているさま。 「明明~」

アクリル板

アクリル板(アクリルばん)は、アクリル樹脂でつくられた板である。透明度の高い板状の物という面でガラス板と似ているが、用途は異なる。水族館の特に大型の水槽には水圧に耐える厚さでも十分な透明度が得られるため、アクリル板が使われる。一方で耐熱性に劣るため、(建物外部の)窓ガラスの代わりには使われない。

踏板

踏板(ふみいた)は、建築工事の際、仮足場として使われる機材の一種である。 一般的な使い方としては、鳥居型建枠同士の間や平行に並んだ単管の間などにはめ込む形で足場として使われる。基本的には建枠と併用することが、前提条件となるわけなのだが、例外はある。なお、一般的なサイズは、工事のスパン定義により、1,800ミリメートルが主流となっている。

板引

板引(いたびき)とは、平安時代に日本で考案された布地の加工法。 砧打ちの手間を省くために、蝋などの植物性の混合物で生地をコートして艶と張りを持たせる。大正御大礼の後一旦技法が断絶するが、現代一部の装束業者の努力によって復活し細々と皇室の調度品などに行われている。

篩板

篩板(しばん) 脊椎動物の頭部骨格の一部:篩骨 クモ類の出糸器官の一つ:篩板 (クモ) 維管束植物が持つ師管細胞の結合部にある構造:師部#構成 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い

打板

禅寺などで魚板(ギヨバン)を打ち鳴らして時間の合図などをすること。

板本

彫った版木で印刷した本。 整版本。 木版本。 刻本(コクホン)。

手板

(1)心覚えなどを書きつけた漆塗りの小さな板。 書いた字はぬぐえば消せる。 ぬりいた。 (2)笏(シヤク)の異名。 (3)江戸時代, 主として遠距離輸送に使用した一種の納品目録。 運送品品目・発送者・受領者などの明細を記したもの。 運送責任者たる問屋が二通作成し, 一通は積み荷に付し, 一通は問屋が保管した。