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Détails du Mot

白魚

[しらうお]
(1)サケ目の魚。 全長約10センチメートル。 体形は細長く, 頭部が扁平する。 無色半透明で, 死ぬと白色不透明になる。 食用にして美味。 春先, 河口をさかのぼって産卵する。 サハリンから日本・朝鮮半島にかけての沿岸・汽水湖に分布。 シロウオとは別種。 ﹝季﹞春。 《明ぼのや~白きこと一寸/芭蕉》
(2)女性の白く細い指にたとえていう語。
「~のような指」

白魚

[しろうお]
スズキ目の海魚。 全長約5センチメートル。 小形のハゼで, 体は淡黄色で半透明。 産卵期には群れになって川をのぼり, 小石の下面に産卵する。 食用。 青森県以南の沿岸に分布。 シラウオとは別種。 イサザ。

白魚

[はくぎょ]
(1)白い魚。
(2)「衣魚(シミ)」に同じ。
「~紙の上に浮かぶ/菅家文草」

Mots Associés

白身魚

白身魚(しろみざかな)とは、白身(赤身でない肉)の魚肉。多くの魚の筋肉は白色、または黄色に 白身の魚の多くは岩礁や海底、砂地などに身をひそめて生息し、獲物を捕る時や逃げるときに泳ぐ魚が多い。酸素があまり必要ないため、身が白く見える。 魚の筋肉の構造は、短い筋繊維が結合織層(筋隔)によって層状に繋がっ

白鮫 (魚雷)

K731 白鮫魚 (ハングル:백상어 어뢰) は2004年に韓国海軍が開発した魚雷である。2003年に誘導システムのプログラムエラーのため2度に渡って試験に失敗したため生産開始は1年遅れとなった。この不具合は、軽量型の青鮫の開発を通じて修正された。 生産コストは1発約9億5,000万ウォン(79万USドル)である。

白身魚のフライ

白身魚のフライ(しろみざかなのフライ)は、白身魚をフライにしたものを指し、また、衣を付けた加熱前の状態や冷凍の切身のことを指す。フライにする前の原材料はベトナムや東南アジアから輸入した魚が多い[要出典]。 広義には広く白身の魚をフライにしたもの(自家製も含む)を指すが、狭義にはお持ち帰り弁当店が海

白魚橋乗継所

北緯35度40分27秒 東経139度46分17秒 / 北緯35.67417度 東経139.77139度 / 35.67417; 139.77139 白魚橋乗継所(しらうおばしのりつぎじょ)は、東京都中央区にある乗継所。首都高速都心環状線から東京高速道路会社線(KK線)へ乗り継ぐために設けられた。

魚

〔「うお」が他の語の下に付いて, 複合語をつくる際に生ずる形〕 うお。 さかな。 「おうお(大魚)」「ひお(氷魚)」など。

魚

〔古くは「いを」とも〕 魚類の総称。 さかな。 「~市場(イチバ)」 <i>~心あれば水心あり</i> ⇒ 「魚心」の句項目 <i>~と水</i> 魚と水のように, 親密な間柄。 水魚の親(シン)。 <i>~の釜中(フチユウ)に遊ぶが若(ゴト)し</i> 〔後漢書(張綱伝)〕 煮られるのも知らず魚が釜(カマ)の中で遊んでいるように, 身に大難が迫っているのを知らずにのんきにしていること。 釜中の魚。 <i>~の水を得(エ)たよう</i> 能力を発揮できる場や環境を得て, 生き生きと活躍するさまのたとえ。 また, 親密な交情のたとえ。 <i>~の水を離れたよう</i> 頼りにしているものを失ってどうしようもないさまのたとえ。 <i>~の目に水見えず</i> ものに交わってなれてしまうと, 善悪美醜の区別ができなくなることのたとえ。 自分の身近に関することは, かえって気がつかないこと。 <i>~は鯛(タイ)</i> 〔魚は鯛に限る, の意〕 その類の中で最も優れたもの。 花は桜木人は武士。 木は檜(ヒノキ)。 <i>~を得て筌(ウケ)((ウエ))を忘る</i> 〔荘子(外物)〕 魚をとってしまえば, 魚とりの道具のことは忘れてしまう。 目的を達してしまうと, その手段となったものの功労を忘れてしまうというたとえ。 ヴォ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

魚

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚

さかな。 うお。 「白き鳥の…水のうへに遊びつつ~をくふ/伊勢 9」

魚

〔「な(肴)」と同源〕 うお。 特に食用とするもの。 さかな。 「足日女(タラシヒメ)神の命(ミコト)の~釣らすと/万葉 869」

白白

〔古くは「しらしら」〕 (多く「と」を伴って) (1)しらじらしいさま。 「~とした目つき」 (2)「しらしら{(1)}」に同じ。 「東の空が~としてきた」 (3)いかにも白く見えるさま。 「~と輝く」

白白

(多く「と」を伴って) (1)だんだん明るくなっていくさま。 夜のしだいに明けるさま。 しらじら。 「~と夜が明けていく」 (2)薄明るいさま。 ほの白く輝いて見えるようす。 しらじら。 「~と氷かがやき千鳥なく釧路の海の冬の月かな/一握の砂(啄木)」 (3)はっきり。 あからさまに。 「面影ばかり残して東の方へ下りし人の名は~と言ふまじ/閑吟集」

白白

(1)いかにも白く見えるさま。 「火箸に置く手の~と, 白けた容子(ヨウス)を, 立際(タチギワ)に/婦系図(鏡花)」 (2)夜が次第に明けていくさま。 しらじら。

白白

(1)白いさま。 「水晶簾の茫々~として/日光山の奥(花袋)」 (2)明らかなさま。 きわめてはっきりしているさま。 「明明~」

魚崎

武庫の水門に500隻が集まったからだともいう。 五百崎(イホザキ)住吉川の東にあり。又魚崎とも書す。諺に云ふ。むかし神功皇后三韓を征し給ふとき、諸国に詔して艟(イクサブネ)五百艘を造らせ給ひ、此浦にて艤(フナヨソホヒ)ありて、武庫水門より出帆し給ふ。五百艘の集へるゆえ五百崎と名によぶ — 摂津名所図会

遊魚

泳いでいる魚。

梭魚

スズキ目カマス科の海魚の総称。 体は細長く, 口先がとがり強い歯をもつ。 食用となるアカカマス・アオカマス・ヤマトカマス・オオカマス, 有毒のオニカマスなどがある。

旗魚

スズキ目マカジキ科・メカジキ科の海魚の総称。 全長3メートル内外の大形魚で, 上顎が槍状に伸びている。 マカジキ科のマカジキ・バショウカジキ・クロカジキなどは海面近くを, メカジキ科のメカジキはやや深いところを泳ぐ。 マカジキが最も美味。 外洋に広く分布。 カジキマグロ。 カジトオシ。