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Détails du Mot

真表

[まおもて]
真正面。 真向かい。

Mots Associés

真理値表

真理値表(しんりちひょう、Truth table)は、論理関数(真理関数)の、入力の全てのパターンとそれに対する結果の値を、表にしたものである。 例1:命題Pの否定「 ¬ P {\displaystyle \lnot P} 」の場合、以下のような真理値表になる。 例2:2つの命題P,Qの論理積「 P

表

(1)二つの面のうち, 前や上になる方。 また, 外側。 表面。 ⇔ 裏 「封筒の~」 (2)目立つ方の側。 前面・正面になる方。 ⇔ 裏 「~から入る」「~玄関」「~参道」 (3)家のそと。 屋外。 戸外。 ⇔ うち 「~で遊ぶ」 (4)見せかけの部分。 うわべ。 外見。 ⇔ 裏 「~はきれいごとで済ます」「裏~のない人」 (5)おおっぴらなこと。 おおやけ。 「~沙汰(ザタ)」 (6)正式なもの。 本来のもの。 ⇔ 裏 「~芸」 (7)野球で, 先攻チームの攻撃する間。 ⇔ 裏 「七回の~」 (8)(畳や下駄などの)表面をおおうもの。 「畳~」「~付き」 (9)書類などに書いてある事柄。 「書類の~ではこうなっている」 (10)江戸時代, 将軍・大名の私的な生活に対して, 公的な政務。 また, 政務を執る所。 (11)連歌・俳諧で, 一枚目の懐紙の表。 初表(シヨオモテ)。 (12)「表千家」の略。 (13)「表仕」の略。 (14)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)その方向に向かっていること, その側に面していることを表す。 「南~の座敷」(イ)その方向の土地・地方を表す。 「江戸~」「国~」 <i>~に立・てる</i> 公然と表面に出して示す。

表

(1)文章ではわかりにくい事柄などを, 分類整理して, 見やすくまとめたもの。 リスト。 「時間~」「~にまとめる」 (2)臣下から天子にたてまつる文書。 上表文。 「出師(スイシ)の~」

オウム真理教の年表

『「オウム真理教」追跡2200日』p.145-152「ダライ・ラマ側近の証言」。 ^ 静岡新聞 1988年11月5日付 夕刊7面 ^ a b c d e f 平成7合(わ)141 殺人等 平成16年2月27日 東京地方裁判所 ^ 降幡賢一『オウム法廷4』 p.219 ^ 判例タイムズ1232号 p.150 ^ 降幡賢一『オウム法廷4』

真柴真

] 夢喰見聞(『月刊ステンシル』→『月刊Gファンタジー』2003年6月号 - 2007年3月号、全9巻) 夢喰見聞零 妄鏡堂(全1巻) 鳥籠学級(『月刊Gファンタジー』2007年10月号 - 2011年8月号、全7巻) 詠う!平安京(『月刊Gファンタジー』2012年3月号

表す(表わす)

(1)今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを, 外から見えるようにする。 《現》「姿を~・す」「全貌を~・す」「正体を~・す」「本性を~・す」 (2)感情などを表情や外見から読みとれるようにする。 《表》「怒りを顔に~・す」 (3)人が, 考え・感情などを, 言葉・絵・音楽などによって相手に示す。 表現する。 《表》「自分の気持ちをうまく言葉に~・すことができない」「荘厳な雰囲気を音楽で~・す」 (4)記号や色がある意味を示す。 表示する。 《表》「交通信号の赤は『止まれ』を~・す」「地図で寺を~・す記号」 (5)広く世間に知らせる。 顕彰する。 《顕》「碑を建ててその功績を世に~・す」 (6)口に出して言う。 「君をやさしみ~・さずありき/万葉 854」 ‖可能‖ あらわせる 〔「あらわれる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭角を~・馬脚を~・化けの皮を~

真

(1)まこと。 本当。 ほんもの。 真実。 真正。 「~と偽を見分ける」「~の教養」 (2)真理。 「~・善・美」 (3)まじめなこと。 真剣なこと。 また, そのさま。 「何か~になつて話をしてゐたのが/其面影(四迷)」 (4)〔論〕 命題のとる真理値の一。 二値論理では真・偽の二値のみをとるが, 多値論理では三つ以上の値をとり得る。 ⇔ 偽 (5)漢字の字形をくずさない書き方。 楷書。 真書。 「~・行・草」 (6)漢字。 「~で書いて有るに依つて読めぬ/狂言・粟田口(虎寛本)」 (7)「真打ち」の略。 「~を打つ」 → 真に <i>~に迫・る</i> ほんものと同じように見える。 いかにも本当らしく感じられる。 「~・る名演技」

真

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

真

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真

※一※ (名) 本当。 真実。 まこと。 → 真に受ける ※二※ (接頭) 名詞・形容詞・形容動詞などに付く。 (1)うそいつわりのない, 真実の, 本当の, などの意を表す。 「~人間」「~正直」 (2)正確な, ぴったりでずれのない, などの意を表す。 「~北」「~横」「~四角」 (3)まざりけのない, 全くの, などの意を表す。 「~水」「~新しい」 (4)美しい, 立派ななど, ほめたたえる意を表す。 「~玉」「~木」 (5)生物の名に付けて, その種の中で代表的・標準的なものである意を表す。 「~竹」「~いわし」 <i>~に受・ける</i> 本気にする。 「冗談を~・ける」

単表

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

代表

(1)全体の状態や性質などを, そのもの一つだけでよく表すこと。 また, そのもの。 「世代を~する意見」「マラルメに~されるフランス象徴派」 (2)機関やグループに代わって, その意思を外部に表すこと。 また, その人。 「親族を~してあいさつする」 (3)全体の中から, すぐれたものまたは最適なものとして選ばれた人。 「~選手」 (4)法人・団体に代わって意思を他に表示し, それを, 法人・団体自身の行為として法律上の効果を発生させること。 また, それをする人や機関。

墓表

(1)墓石などに死者の氏名・死亡年月日・業績などを記した文。 (2)埋葬場所の目印に建てる石や木の柱。 はかじるし。

表徴

(1)表面に現れたしるし。 そのものであることを示す外見的特徴。 「風俗は人情の~なり/当世書生気質(逍遥)」 (2)象徴。

表外

(1)一覧表などの表に含まれないこと。 (2)「常用漢字表」に含まれないこと。 「~漢字」「~音訓」

表具

布や紙をはって, 巻物・掛物・屏風(ビヨウブ)・襖(フスマ)などに仕立てること。 表装。 背帖(ハイチヨウ)。

表奏

文書をもって君主に上奏すること。 また, その文書。

表示

(1)外部にはっきりとあらわし示すこと。 「意思を~する」 (2)表にして示すこと。 「前年度の成績を~する」 (3)きざし。 表事。 「此れ偏に金粟世界に生ぜる~也/今昔 6」

次表

次にある表。 次の表。 「~参照のこと」