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Détails du Mot

籐本

[とうほん]
⇒ 蔓植物

Mots Associés

籐

ヤシ科のつる性常緑木本。 東南アジア・中国南部・台湾などに分布。 茎は長く伸び強靭な繊維がある。 葉は大形の羽状葉。 葉の中軸や茎には鋭いとげがありこれで他物によじのぼる。 雌雄異株。 果実の外面の鱗片は赤色着色料の原料とする。 茎で籐椅子や籐細工を作る。 タイワントウ・ロタントウなどがある。 ラタン。

籐野らん

-完全版-(狭霧) 2002年 さよらなエトランジュ(如月晴香) 2003年 朱 -Aka-(チュチュ) 真夏の扉 君と綴る物語(水原菜々美) Moon Light Renewal 〜おもいでのはじまり〜(氷沼悠理) セパレイトブルー(石橋つばめ) 待宵草〜まつよいぐさ〜(神林夕姫) スイートレガシー(佐藤衛)

松江藩籐細工

松江藩籐細工(まつえはんとうざいく)は、島根県松江市で江戸末期から作り続けられている籐細工である。 2代目福太郎の考案した花結編を、当代の長崎 誠まで一子相伝で受け継いでいる。 初代の長崎仲蔵は松江藩の料理方で、参勤交代の際に江戸で習った技術を松江藩に持ち帰り制作を始めたことが始まりである。 [脚注の使い方]

酔いどれ小籐次留書

『酔いどれ小籐次留書』(よいどれことうじとめがき)は、佐伯泰英による書き下ろし時代小説シリーズ。幻冬舎文庫から刊行されている。文春文庫から刊行されている続編の『新・酔いどれ小籐次留書』(しん・よいどれことうじとめがき)についても、本項で扱う。 長身で外見の良い若者を主人公とした作品の多い中、この『

THE MUSIC DAY 2019 時代

デスク:西端薫、小原麻実、津下佳子、岡田真美、石田貴子 TK:桜井えみこ、田中彩 AD:田中もも、巻下歩夢、町田有、廣本諒介、新井美咲、阿比留ほのほ、山口拓朗、南斉岬、岩﨑林太郎 FM:氣賀澤宏隆、新井万季、田村幸大、上野詩織、廣瀬隆太郎 制作進行:斎籐寿 AP:橋本隆、大塚明、山崎佑里子、北村桃子、和田裕子

本

※一※ (名) (1)(多く「元」と書く)物事が生ずるはじめの物や所。 ことのおこり。 はじめ。 「~へさかのぼって考え直す」「火の~」「出版~」 (2)物事の根本をなすところ。 根幹。 基礎。 土台。 ⇔ 末。 《本》「~が枯れる」「農は国の~」「資料を~にして議論する」 〔基礎の意では「基」とも書く〕 (3)(「因」とも書く)原因。 理由。 「失敗は成功の~」「けんかの~はささいなことだった」「間違いの~」 (4)(「素」とも書く)原料。 材料。 《元》「大豆を~にして作る」「~を仕込む」 (5) もとで。 もとね。 元金。 原価。 《元》「~を取る」「~を割る」「~がかかる」 (6)草木の株または幹。 (7)和歌の上の句。 ⇔ 末 「歌どもの~をおほせられて, 『これが末いかに』と問はせ給ふに/枕草子23」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)草木の株の数を数えるのに用いる。 ほん。 《本》「菊一~を植える」 (2)鷹狩りに使う鷹の数を数えるのに用いる。 羽(ワ)。 「鷹一~」 <i>~が切・れる</i> 売り値が仕入れ価格より安くなる。 もとが割れる。 <i>~が取・れる</i> (1)商売で, 元手が回収できる。 (2)転じて, はらった努力に応じた報いを手に入れることができる。 <i>~はと言えば</i> ある出来事の原因やきっかけを考えると。 「~, 君のせいだ」 <i>~も子もな・い</i> 〔「元」は元金, 「子」は利息の意〕 利益ばかりか元手まで失う。 何もかもすっかりなくす。 <i>~を正(タダ)・す</i> 物事の原因や起こりを調べてはっきりさせる。 「~・せば自分が悪い」

本

※一※ (名) ※一※ (1)書物。 書籍。 「~を読む」「漫画の~」「書いたものを一冊の~にまとめる」 (2)脚本。 台本。 「キャストより, ~のよしあしが問題だ」 ※二※ (1)もとになるもの。 もとのもの。 「物語・集など書き写すに~に墨つけぬ/枕草子 75」 (2)てほん。 模範。 「これをこそ今生にさとりをひらく~とはまうし候へ/歎異抄」 (3)基本。 根本。 「人は正直を~とする事, 是神国のならはせなり/浮世草子・永代蔵 4」 (4)本当であること。 「徳様は何やら訳(ワケ)の悪いこと有て, たんとぶたれさんしたと聞たが, ~か/浄瑠璃・曾根崎心中」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)いま現に問題にしているもの, 当面のものである意を表す。 「~席」「~事件」 (2)それが話している自分にかかわるものであることを表す。 「~大臣」 ※三※ (接尾) 助数詞。 (1)細長い物の数を数えるのに用いる。 「一~杉」「棒が三~」「牛乳五~」 (2)剣道・柔道などで, 技(ワザ)の数を数えるのに用いる。 「三~勝負」「一~とる」 〔「さんぼん」「いっぽん」などのように, 撥音に続くときは濁音に, 促音に続くときは半濁音になる〕

小本本町

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中川区 > 小本本町 小本本町(こもとほんまち)は、愛知県名古屋市中川区にある町名。現行行政地名は小本本町1丁目から小本本町3丁目。住居表示未実施。 名古屋市中川区の北東部に位置し、東に宗円町と好本町、西に小本、南に篠原橋通、北に南脇町と接する。 小本町に由来する。

坂本本町

日本 > 滋賀県 > 大津市 > 坂本本町 坂本本町(さかもとほんまち)は、滋賀県大津市の町名。丁番を持たない単独町名である。 大津市の北部に位置する。比叡山を中心とした山岳地帯及び山麓にあたる。北で仰木町、北東で仰木、東で千野、南東で坂本・穴太、南で滋賀里町、南西で山中町、西で京都府京都市左京区

鞭打ち

紀元前509年に成立したウァレリウス法によって、ローマ市民の人権が保護され鞭打ちは免除された。 シンガポールでは、籐の鞭による鞭打ちが、犯罪に対する刑罰として採用されている。刑事罰としてだけではなく学校における生徒への体罰としても合法で行われている。学校において鞭

日本絵本賞

第2回(1979年) - 「イエペはぼうしがだいすき」(写真/石亀泰郎、文/文化出版局編集部)、「きょうはなんのひ?」(作/瀬田貞二、絵/林明子)、「天動説の絵本」(安野光雅) 第3回(1980年) - 「あいうえおうさま」(絵/和歌山静子、デザイン/杉浦範茂)、「ばあちゃんの

本宮町本宮

本宮町本宮(ほんぐうちょうほんぐう)は、和歌山県田辺市の町丁。2020年3月末現在の人口は510人。郵便番号は647-1731。本項ではかつて同区域に存在した東牟婁郡本宮村(ほんぐうむら)についても記す。 田辺市の南東部、旧・本宮町の中心部、熊野川の両岸にあたる。東で本宮町高山、南で本宮町請川・本

日本橋本町

b “郵便番号”. 日本郵便. 2019年9月23日閲覧。 ^ “市外局番の一覧”. 総務省. 2017年12月31日閲覧。 ^ 『銀行会社要録 附・役員録 第19版』東京府150頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2021年2月21日閲覧。 ^ a b

藤本

⇒ 蔓植物

板本

彫った版木で印刷した本。 整版本。 木版本。 刻本(コクホン)。

根本

(1)植物の根のあたり。 「松が~から折れる」 (2)柱や立っている物の, 付け根の部分。 「電信柱の~が腐る」 (3)物事のもと。 基本。 [ヘボン(二版)]

藤本

姓氏の一。

本辺

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

本籤

頼母子講(タノモシコウ)などで積立金の落札者を決めるくじ。