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続・社長三代記

〆駒(年増芸者):藤間紫 梅千代(新橋の芸者):扇千景 うさぎ(英語の半玉):笹るみ子 松下ヤエ子(大場家の女中):若水ヤエ子 女探偵:白石奈緒美 一杯飲み屋の女将:三田照子 運転手(社長専用車):加藤春哉 徳川夢声 『おトラさんのホームラン』 原案:西川辰美、原作:有崎勉(柳家金語楼)、監督:小田基

Mots Associés

社長三代記

『柳生武芸帳 双龍秘剣』 原作:五味康祐 / 監督:稲垣浩 / 主演:鶴田浩二。 三等重役 - 劇中、先代社長(河村黎吉)のありし日の姿を8ミリ映写場面で、この作品が映される。 社長三代記 - allcinema 社長三代記 - KINENOTE 社長三代記 - 文化庁日本映画情報システム 社長三代記

続・社長道中記

『続・社長道中記』(ぞくしゃちょうどうちゅうき)は、1961年5月30日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 なお正式タイトルは『続・社長道中記 女親分対決の巻』( - おんなおやぶんたいけつのまき)だが、本編では『女親分対決の巻』は省かれている。

続・社長外遊記

のり平演じる珍田部長が女装してフラダンスを踊る珍場面がある。またラスト、全てが上手くいった森繁久彌扮する風間社長が観客を向いて「ちょっと話が上手く出来過ぎてると思わんかね?」と発言する、楽屋落ちもある。 なお、この年はシリーズは4作製作されたが、翌1964年からは毎年2作に固定される。 製作:藤本真澄、角田健一郎

続・社長行状記

『続・社長行状記』(ぞく しゃちょうぎょうじょうき)は、1966年2月25日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 『社長シリーズ』第25作。 前作でフランスのチオール商会との技術提携で不況の既製服業界を無事乗り切った桑原サンライズ。本作では、好調時こそ現状に甘えず売り上げ増進のため

続・社長太平記

白坪夫人:一の宮あつ子 大山:山茶花究 『海から来た男』 宝塚映画作品/監督:山崎芳照/主演:神戸一郎 なお、3月21日からはこの作品に代わって『鉄腕投手 稲尾物語』(監督:本多猪四郎)との2本立てとなった。 続・社長太平記 - allcinema 続・社長太平記 - KINENOTE 続・社長太平記

続・社長繁盛記

『続・社長繁盛記』(ぞく しゃちょうはんじょうき)は、1968年2月24日に東宝系で公開された日本映画。カラー。シネマスコープ。 『社長シリーズ』第29作。地方ロケは前作同様、名古屋~明治村~高松。 なお、黒沢年男(現:年雄)・酒井和歌子・谷啓の3人は本作をもってシリーズを降板した。このうち黒沢と酒

続・社長漫遊記

『続・社長漫遊記』(ぞくしゃちょうまんゆうき)は、1963年3月1日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 キャッチコピーは「美人に浮気にスタミナ十分! 爆笑の社長旅は最高潮!」 『社長シリーズ』第17作。本作の地方ロケは、別府温泉と長崎県。 なお、監督の杉江敏男は、本作をもってシリーズから離れる。

続・社長洋行記

『続・社長洋行記』(ぞくしゃちょうようこうき)は、1962年6月1日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。副題は『THREE GENTLEMEN RETURN from HONG KONG』(スリー・ジェントルメン・リターン・フロム・ホンコン)。 『社長』シリーズ第15作。引き続き香港が舞台となる。

続・社長学ABC

丹波隆子:伊藤ひでみ 丹波あぐり:英百合子 猿渡平一:藤岡琢也 井関英男:関口宏 三浦:東山敬司 花井:大矢茂 郷司敬之助:東野英治郎 汪滄海:小沢昭一 汪夫人:陳恵珠 梨花(汪滄海の姪):恬妮(ティエン・ニー) 時岡マヤ:草笛光子 木内真沙枝/福山の芸者(二役):団令子 順子:中真千子 はるみ:進千賀子 社員A:川上大輔

社長漫遊記

『社長漫遊記』(しゃちょうまんゆうき)は、1963年1月3日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 キャッチコピーは「美人かき分け浮気旅! &3年型デラックス大型喜劇」。 『社長シリーズ』第16作。 地方ロケは若松市、戸畑市(現在の北九州市若松区、戸畑区)で、前年開通した「若戸大橋」や

社長太平記

錨商事は女性下着メーカーである。牧田社長(森繁久彌)は関西のライバルメーカー・さくら商会の東京進出をめぐって大福デパートへの納品でしのぎを削っているが、営業部長(三木のり平)では埒があかないため大森専務(小林桂樹)に任せることにする。独身の大森専務は密かに庶務課長・朝比奈(加東大介)の娘(団令子)に心を寄せている。朝

社長行状記

『社長行状記』(しゃちょうぎょうじょうき)は、1966年1月3日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 『社長シリーズ』第24作。東洋一の紳士服メーカー「栗原サンライズ」を舞台に、東京~名古屋、そして三重県を舞台を移しながら繰り広げる。 秘書役は、当時の東宝の新人の1人・原恵子が演じる。

社長道中記

『社長道中記』(しゃちょうどうちゅうき)は、1961年4月25日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 『社長シリーズ』第10作。『社長太平記』以来2年振りに松林宗恵が監督に復帰した。さらに古関裕而がシリーズで初めて音楽を担当した。なお、本作と次作『続・社長道

社長繁盛記

『社長繁盛記』(しゃちょうはんじょうき)は、1968年1月14日に東宝系で公開された日本映画。カラー。シネマスコープ。 三木のり平から谷啓に、フランキー堺から小沢昭一へと、メンバーが一新した『社長シリーズ』第28作。音楽も宮川泰が担当している。そして内容もメンバー一新を流用して、「社内の若返り」がテーマの1つとなっている。

社長洋行記

『社長洋行記』(しゃちょうようこうき)は、1962年4月29日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。なお本作には、『THREE GENTLEMEN from TOKYO』(スリー・ジェントルメン・フロム・トーキョー)という副題が添えられている)。

社長外遊記

麻耶子(バーのマダム):草笛光子 紀代子(「さくら亭」のマダム):新珠三千代 キャサリン岡田(ジョージの店の店員。日系三世):ハヌナ節子 水谷(「福助屋デパート」社長):河津清三郎 女店員:瓜生登代子 ネクタイを買う客:宮田洋容 年増芸者:武智豊子 スチューワーデス : 若林映子 関田裕 『五十万人の遺産』

社長放浪記

月25日から7月22日まで28日間(うち休演日は7日間)に27回、下北沢本多劇場で公演が行われ上演された。 「伊東四朗生誕?!七十周年記念」と銘打たれている。 伊東四朗の古希を記念して上演された作品。脚本は伊東と親交の深い三谷幸喜が担当し、三谷が森繁久彌の社長シリーズの大ファンというところからアイディアを得て新作を書き下ろした。

三羽烏三代記

上原謙、佐分利信、佐野周二 新松竹三羽烏 - 佐田啓二、高橋貞二、大木実 松竹三代目三羽烏 - 小坂一也、三上真一郎、山本豊三 監督 番匠義彰 製作 細谷辰雄 原案 大船脚本部 脚本 椎名利夫 、 富田義朗 撮影 生方敏夫 音楽 牧野由多可 美術 熊谷正雄 編集 浜村義康 録音 平松時夫 照明 豊島良三 制作補 山内静夫

続・社長紳士録

『続・社長紳士録』(ぞく しゃちょうしんしろく)は、1964年2月29日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。 『社長シリーズ』第21作。本作は、森繁久彌演じる小泉社長が親会社の「大正製紙」の社長になり、海外視察に行くまでを描く。 当初は本作をもってシリーズが終結することが決まっており