Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

耄耄

[もうもう]
老いぼれたさま。
「~に耳もおぼおぼしかりければ/源氏(若菜上)」

Mots Associés

耄く

⇒ ほうける

耄く

⇒ ほうける

耄け

ほうけること。 また, その人。 あほう。

耄ける

(1)知覚がにぶってぼんやりする。 ぼける。 「遊びに~・けて/たけくらべ(一葉)」「病み~・ける」 (2)動詞の連用形の下に付いて, 夢中になって…する, とことんまで…するの意を表す。 「遊び~・ける」「高名の古ばくちにて, うち~・けてすべてまけ/著聞 12」 (3)草や毛髪などがほつれ乱れる。 そそける。 ほおける。 「蕗の薹背戸の垣根に~・け/いさなとり(露伴)」 〔「惚(ホ)く」の転。 「ほほく」の転ともいう〕

老い耄れ

〔古くは「おいほれ」とも〕 年をとってぼけること。 また, その人。 老人を侮蔑的にいう。 また, 老人が自らを卑下していうときに用いることもある。

財部鳥子

『現代詩文庫 145 財部鳥子詩集』(思潮社 1997年) 『烏有の人』(思潮社 1998年) 『モノクロ・クロノス』(思潮社 2002年) 『衰耄する女詩人の日々』(書肆山田 2006年) 『胡桃を割る人』(書肆山田 2008年) 『氷菓とカンタータ』(書肆山田 2015年) 『現代詩文庫 続・財部鳥子詩集』(思潮社 2017年)

韋孝寛

立ち寄った。武帝が「世間では老人に知恵が多いというが、朕は若者たちとともに、一挙に賊を平定したぞ。公はどのように思うか」と訊ねると、孝寛は「臣は今は衰耄して、ただ誠心あるのみです。しかし昔は少壮だったこともあり、かつて先朝に力を貸して、関右を定めたこともありました」と答えたので、武帝は大笑いした。孝

一上

下大納言以上の7人の公卿のうちその日最も早く出勤した者がその日の一上職務を行うこととしたことがあったが、これは右大臣藤原顕光と内大臣藤原公季が高齢で老耄の気があることを道長が危惧したための対策だった(『小右記』長和5年3月16日条)。久安3年(1147年)には左右両大臣の不在によって一上となった若輩

劉寧

いて彭城王石遵と面会すると「殿下(石遵)は年長であり、聡明であります。先帝(石虎)も本来は殿下を世継ぎとなるお考えでした。ですが、老耄であった事から張豺の口車に乗せられたのです。今、女主(石世の母である劉皇太后)が朝廷に臨み、姦臣(張豺)が政治を乱しております。上白(上白城に拠って石世と対立してい

渡辺勝 (音楽家)

Best! Records CD MYRD-4 2013年 梟の歌 酒が飲みたい夜は 梟の歌 路傍のラップン・ラポン・ポン 机に向かう人 僕の倖せ 老い耄れ馬と天馬 数えている 古い靴で 友よ 水のなか ダンス 東京 マrecords CD 2014年5月21日 ミナトの渡辺勝ショウ 夕暮れ (渡辺勝)

岡崎義実

朝は快く許し、義実は喜んでその場で着用した。すると上総広常がこれを妬み「このような美服は、この広常こそが拝領すべきものだろうに、義実のような老い耄れが賞せられるなどとんでもないことだ」と言い放った。この暴言に義実は激怒し、つかみ合いの喧嘩になりかかった。頼朝は言葉もなく黙ってしまうが、三浦一族の佐原