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Détails du Mot

自然放電

減り方が早い。 乾電池は、製造時に保持している電気が、時間の経過と共に徐々に減り、取り出せる電気が減る。1年で数パーセントの減少と言われる。長期間保存した乾電池では未使用であっても起電力を失い、使えないという事も珍しくない。このため乾電池には消費期限が定められていることも少なくない。

Mots Associés

自然放出

自然放出(しぜんほうしゅつ、英語:spontaneous emission)とは、光の放出(発光)の一種であり、誘導放出とは区別される。 光の放出とは、光源となる物質 (原子、分子、原子核など) が励起状態からよりエネルギーの低い量子状態 (たとえば基底状態) へ移り、その際に光子を放出

自然放射線

自然放射線(しぜんほうしゃせん)とは、人間の活動とは無関係に自然界にもともと存在している放射線の総称である。自然放射線による被曝の内、人間の活動により増幅された放射線による被曝は人工被曝に分類される場合もある。 自然放射線の分類方法は幾通りもある。例えば、その起源に着目して分類するならば、(1)宇

自然放射能

自然放射能(しぜんほうしゃのう)とは、天然に存在する放射性核種のことである。 崩壊系列をなすトリウム系列、ウラン系列、アクチニウム系列の最初の核種である232Th、238U、235Uおよび系列は成さないものの寿命の長い核種である40K、87Rb、147Sm、176Lu、187Reなどの自然放射性核種を、一次放射性核種という。

自然

〔呉音〕 (1)〔仏〕 ある事物や事態が, 外部からの影響力によるのではなく, それが本来的に備えている性質によって, 一定の状態や特性を生ずること。 → 自然法爾 (2)万物は因果によって生じたのではなく, 現在あるがままに存在しているものだとする考え。 仏教の因果論を否定する無因論で, 外道(ゲドウ)の思想の一つ。 (3)人為が加わらないこと。 ひとりでにそうなること。 ありのまま。 「コレワ別ノ子細デワナイ。 タダ天道ノ~ヂャ/天草本伊曾保」 (4)たまたまそうであること。 偶然。 「衣の内より火出で来て焼けぬ。 此れ~の事かと思ひて/今昔 4」 〔古くは「じねん」はありのままの意, 「しぜん」は万一の意に使い分けられた〕

自然

※一※ (名) (1)おのずから存在してこの世界を秩序立てているもの。 山・川・海やそこに生きる万物。 天地間の森羅万象。 人間をはぐくみ恵みを与える一方, 災害をもたらし, 人間の介入に対して常に立ちはだかるもの。 人為によってその秩序が乱されれば人間と対立する存在となる。 「~を破壊する」「~の猛威」「~を愛する」 (2)人や物に本来的に備わっている性質。 天性。 「楽しい時には笑い, 悲しい時には泣く, それが人間の~だ」 (3)〔哲〕 〔nature〕 古代ギリシャで, 他の力によるのではなく自らのうちに始源をもち生成変化するものの意。 ここから人為・作為から区別されたありのままのものの意にもなり, 事物に内在する固有の本性ないしは本性的な力の意ともなる。 また中世では, 被造物一般のことであり, さらに神の恩寵(オンチヨウ)に対して人間が生まれつき具有するものを指す。 ※二※ (形動) 行為や態度がわざとらしくないさま。 「~な動作」「~な反応」 ※三※ (副) (1)(「に」や「と」を伴うこともある)ひとりでに。 おのずと。 「~に体が震えてくる」「世の中のことが次第に分るにつれ~と心に合点が行き/谷間の姫百合(謙澄)」「~祖母が一家の実権を握つてゐた/平凡(四迷)」 (2)万一の事態の起こるさま。 ひょっとして。 「~モ人ニ行キ逢エバ, 藁芥(ワラアクタ)ノ中ニ逃ゲ入ッテ隠ルルニモ心安イ/天草本伊曾保」 → じねん(自然) ﹛派生﹜~さ(名) <i>~に還(カエ)れ</i> 人間本来の自由・幸福を奪った社会という悪を脱して, 自然の無垢(ムク)な状態に還れという意味。 ルソーの根本思想を表す言葉。 <i>~は飛躍せず</i> 〔(ラテン) natura non facit saltum〕 自然は, 一挙にではなく, 漸次的に変化するものである。 生物学者リンネの言葉。

自然放射増幅光

自然放射増幅光(しぜんほうしゃぞうふくこう、英: amplified spontaneous emission, ASE)またはスーパールミネッセンス (superluminescence) とは、自然放出により発した光が、利得媒質中で誘導放出によって光増幅されたものである。ランダムレーザー(英語版)に利用される。

放電

(1)帯電体が電気を失う現象。 (2)電池から電流が流れ出ること。 ⇔ 充電 (3)絶縁物をはさむ二つの電極間に高電圧をかけた時, 電流が流れる現象。 真空放電など。

自然秔

〔「じねんごう」の転〕 竹の実の異名。 「~の藪吹く風ぞ暑かりし(野童)/猿蓑」

自然誌

⇒ 博物学

自然石

天然に産出した石。 天然のままの, 加工してない石。 じねんせき。

自然史

(1)〔哲〕 〔(ドイツ) Naturgeschichte〕 弁証法的に発展する自然を歴史的にとらえるマルクス主義の概念。 自然は意識や意志の外に独立して存在し, 社会の発展も同様な自然史的過程であるとされる。 (2)〔natural history〕 博物学。 ナチュラル-ヒストリー。

自然学

〔(ギリシヤ) physikē〕 ギリシャ哲学において, 自然を扱う学問部門。 しばしば論理学・倫理学とともに哲学の三部門を成す。 → 自然哲学

自然石

⇒ しぜんせき(自然石)

自然死

外傷や病気などによらず, 生活機能の自然衰退によって死ぬこと。 老衰死。

自然銀

銀 > 自然銀 自然銀(しぜんぎん、native silver、silver)は、鉱物(元素鉱物)の一種。化学組成は Ag だが、自然金 (Au) と固溶体を形成する。結晶系は等軸晶系。自然金グループに属する。 輝銀鉱などの硫化鉱物の酸化により生成し、銀鉱脈の比較的地表部分に多く産出する。 銀

超自然

超自然(ちょうしぜん、ラテン語: supernātūrālis)とは、自然界の法則を超えたこと、科学教育では説明のつかない神秘的なものごと。 元のラテン語は、supraスープラ(= ~を超えた)+ naturalis ナートゥーラーリス(=自然)という構成になっている。この語は15世紀中葉に、副詞的

インタープリター (自然)

インタープリターが常駐し、自然の大切さなどを来場者に対してインタープリテーションを行った。 この愛・地球博の自然学校で、インタープリター(IP)という名称が一般にも広く知られるようになった。 環境教育 自然観察 エコツーリズム インタープリテーションネットワーク・ジャパン インタープリテーション協会

自然詠

訪にも音を立てて春がそこまできている。春への希望を与える自然の大きな胎動がある。心を揺さぶる歌である。 「最上川逆白波(さかしらなみ)のたつまでにふぶくゆふべとなりにけるかも」 この斎藤茂吉の歌は、逆白波という新語を作ってまで吹雪の激しさを詠った自然の叙景のようであるが、その陰に最上川と故郷を心か

自然ルテニウム

ルテニウムではなく、ルテニウムを最も多く含む合金の標本である。表中に示す自然ルテニウムの特性は、あくまで理想的な組成の場合の値である。 自然ルテニウムは六方晶系であり、ルテニウムよりオスミウムが多くなれば自然オスミウム (Osmium) 、イリジウムが多くなればルテノイリドスミン (Rutheniridosmine)