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Détails du Mot

船方

[ふなかた]
船に乗ることを業とする人。 船乗り。

Mots Associés

伯方造船

第1号修繕船台:115.50m×18.20m 第2号造船船台:151.50m×26.00m 1958年9月 - 「伯方造船株式会社」設立。 1967年12月 - 原図場及び屋内作業場完成。 1968年10月 - 小型鋼船造船業法に登録。 1971年 4月 - 第2号造船船台を1,000G/Tに拡張。 5月 - 本社事務所及びドックハウス総合ビル完成。

お船の方

へあい計らい候よし。(中略)昔、頼朝公(源頼朝)御逝去よりして御台所(北条政子)は禅尼とならせ給へども、天下の事は右大将(頼朝)御在世の如く(中略)時俗これを尼将軍と申し奉る。直江後室も似たり」と、船と北条政子の類似が指摘されている。兼続亡き後も上杉家におけるお船の影響力は大きかったようである。

護送船団方式

護送船団方式(ごそうせんだんほうしき、英: convoy system)とは、行政手法の一つ。軍事戦術として用いられた「護送船団」が、船団の中で最も速度の遅い船に速度を合わせ、全体が統制を確保しつつ進んでいくことになぞらえて、特定の業界において経営体力・競争力に最も欠ける事業者(企業)が落伍すること

船橋 (船)

航海当直を置く規模の船舶ではウィングを含む部分のことをいい操舵室や海図室などが位置する。ただし、歴史的にはコンパスと伝声管だけを設置した航海船橋もみられた。 少人数が乗る小型帆船の時代には船長が操舵手を兼任しており、船長は右舷後方に座り舵櫂(英語版)を操っていた。その後に大型船

船

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

方方

※一※ (名) (1)複数の人々を敬っていう語。 あのかたこのかた。 《方方》「御来場の~」 (2)あちこちの場所や方角。 ほうぼう。 「みな~にながされ給てかなしきに/大鏡2」 ※二※ (代) 二人称。 複数の相手を丁寧に呼ぶ語。 本来は複数をさすが, 単数をさす時にも用いられることがある。 あなたがた。 おのおのがた。 《方方》「『~の御名字は』, 『いや, 名もない者でござる』/狂言・入間川」 ※三※ (副) あれやこれやと。 さまざまに。 いろいろ。 「うれしくも, 哀れにも, ~移ろふ心地して/源氏(紅葉賀)」

方方

※一※ (名) いろいろな方角・場所。 あちこち。 副詞的にも用いる。 「~の会社に申し込む」「~にちらばる」「~さがしまわる」 ※二※ (名) あちこちに奉公すること。 また, あちこちをうろつくこと。 「おのれが年まで~して, 一文字引く事も読む事もならぬとは/浄瑠璃・碁盤太平記」

東方星蓮船 〜 Undefined Fantastic Object.

その後、幻想郷の人間の里近くに、聖輦船が変化した「命蓮寺」という寺を建立し、妖怪たちを広く受け入れる。宝船(聖輦船)から変化した寺は縁起が良いと人間の間でも評判になり、再び人間たちの信奉も受けるようになった。 エンディングによっては、聖輦船を遊覧船として運営している姿が見られる。

方

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

方

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞, または動詞(ときに一部の助動詞)の連体形に付いて, 場所・方向・時間を漠然と示す。 …のあたり。 …の方(ホウ)。 ころ。 「しり~」「ゆく~」「いにし~」

方

※一※ (名) (1)方向。 方位。 「東の~, 三〇里」「職(シキ)の御曹司を~悪(ア)しとて/枕草子 161」 (2)〔「北の方」のように, 貴人を呼ぶのに居所の方角を用いたところから〕 人を敬っていう語。 「あの~は, よい~です」「男の~」 (3)ところ。 場所。 「道なき~」「黒羽の館代浄坊寺なにがしの~におとづる/奥の細道」 (4)(多く下に打ち消しの語を伴って)手段。 方法。 「憤懣やる~なし」「言はむ~なく, むくつけげなる物来て/竹取」 (5)頃。 時分。 「来(コ)し~行く末」「この世を去らんとする時にこそ, はじめて過ぎぬる~の誤れる事は知らるなれ/徒然 49」 (6)二つに分かれたものの一方。 仲間。 組。 「左・右と~わかたせ給ふ/源氏(絵合)」 (7)味方。 多く「方をす」の形で用いる。 「娘, 夫の~をして/狂言・水引聟(天正本)」 (8)物事の分野。 方面。 あたり。 「宮仕への~にも立ち馴れ/更級」「なつかしうなまめきたる~は/大鏡(昔物語)」 ※二※ (接尾) (1)動詞の連用形に付いて, そのことを行う方法または, そのありさまの意を表す。 様(ヨウ)。 「作り~」「 話し~」「痛み~」 (2)人名に付いて, 寄宿している場所を表す。 ところ。 「山田~」 (3)「お」を冠した数を表す語に付いて, その数の人を尊敬していうのに用いる。 「おふた~」「お三(サン)~」 (4)〔「がた」とも〕 数量や時を表す名詞に付いて, それくらい・そのころであることを表す。 「五割~高い」「暮れ~」「朝~」 (5)〔「がた」とも〕 動詞の連用形や名詞に付く。 (ア)必ず相手があると予想される場合の, 一方の側を表す。 側(ガワ)。 「父~」「母~」「売り~」「買い~」「敵~」(イ)ある組織内でその方面に関係する人を表す。 係。 担当。 「囃子(ハヤシ)~」「衣装~」「道具~」(ウ)それをすることを表す。 「撃ち~やめ」「依頼~お願いします」 → がた(方) <i>~明・く</i> 陰陽道で方角のふさがりが除かれる。 「~・きなばこそは参りくべかなれと思ふに/蜻蛉(中)」 <i>~が付・く</i> 〔「片が付く」とも表記〕 物事の処理が終わる。 物事のけりがつく。 決着がつく。 <i>~違(タガ)・う</i> 方違(カタタガ)えをする。 「大殿へは~・へむとて渡り給ひにけるを/源氏(夕霧)」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 方塞がりになる。 「~・りけれど/大和 8」 <i>~を付・ける</i> 〔「片を付ける」とも表記〕 物事をきちんと処理する。 けりをつける。 決着をつける。 「長年の争いに~・ける」「金で~・ける」

方

(1)人を表す名詞に付いて, その複数の人を尊敬していうのに用いる。 「あなた~」「先生~」「御婦人~」 (2)「かた(方){※二※(4)(5)}」に同じ。

方

※一※ (名) 〔濁音化して「べ」とも〕 (1)ほとり。 あたり。 「大君の~にこそ死なめ顧みはせじと言立て/万葉 4094」 (2)海辺。 海の岸に近い所。 沖に対していう。 「沖辺行き~に行き今や妹がため/万葉 625」 ※二※ (接尾) 〔普通「え」と発音され, また, 濁音化して「べ」ともなる〕 ⇒ べ(接尾) ⇒ え(接尾)

方

〔「けだ」とも〕 (1)かどがあるさま。 四角いさま。 「面は~におはしまして/折たく柴の記」 (2)まじめなさま。 かたいさま。 「独り正しき者は危く至而(イタツテ)~なる時は礙(サワル)とかや/洒落本・戯言浮世瓢箪」

方

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

方

(1)方角。 方向。 方位。 「南の~へ行く」「私の~を見なさい」 (2)方面。 部門。 分野。 「将来は医学の~に進みます」「スポーツの~は苦手だ」 (3)(ア)対立的に存在するものの一方。 がわ。 「こちらの~こそお世話になっています」「相手の~から苦情が出た」(イ)二者を取り上げて比較した時の一方。 「兄より弟の~が背が高い」「どうせするなら早い~がよい」(ウ)どちらかと言うと, そういう性質のあるもの。 たぐい。 「彼は親切な~だ」「私は寝つきがよい~だ」 (4)方法。 手段。 「連絡する~がない」 (5)(ア)正方形の各辺。 「~三寸の金印」(イ)四角形。 方形。 その形であるさま。 「亦~なる石を磨きて, 其の面に更に経の文を写して/今昔 7」 (6)薬の調合法。 処方。 「漢~」「薬ノ~/日葡」 〔歴史的仮名遣いは, 「はう」とされているが, 古くは意味によって区別があり, 方角などの意のときは「はう」, 四角や処方の意(すなわち(5)(6))のときは「ほう」であるともいわれる〕

ガレー船

櫂をへし折って機動性を奪ったり、横腹に破孔を穿って沈没させる兵器である。これによって、海戦は従来の白兵戦から大きく様相を変え、ガレー船は速力を上げるため漕ぎ手座が2段になり、櫂も2本になったバイレーム(bireme)に、次いで3段・3本になったトライレーム(trireme)すなわち三段櫂船

ブリッグ (船)

ブリッグ(brig)とは、2本のマストがあり、そのうち1つ(通常前マスト)に横帆を備えた帆船である。この特徴はブリガンティン型帆装と共通するが、現代の定義では後マストが横帆のものをブリッグ、縦帆のものをブリガンティンとして区別している。 軍艦の種別として用いられる「ブリッグ」は、正式には「ブリ