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Détails du Mot

表音

[ひょうおん]
文字が, 発音を表していること。 音標。
⇔ 表意

Mots Associés

表音文字

表音文字(ひょうおんもじ)は、音標文字(おんぴょうもじ)ともいい、一つの文字で音素または音節を表す文字体系のことをいう。前者を音素文字、後者を音節文字という。表音文字に対し、一つ一つの文字が語や形態素を表す文字を表語文字という。 表音文字の多くは象形文字や表語文字に起源を持つ。これらの文字体系から

表現主義音楽

ポータル クラシック音楽 表現主義音楽(ひょうげんしゅぎおんがく、英: expressionist music)は、20世紀音楽のムーブメントの一つ。人間の内面性を描く表現主義の影響を受けて、20世紀初頭に登場した。外観を描写するフランスの印象主義音楽へのアンチテーゼとして、ドイツとオーストリアで発

西洋音楽年表

西洋音楽年表(せいようおんがくねんぴょう)では、西洋音楽に関する主な出来事の年表を提示する。なお、各時代ごとで区分した解説については、音楽史を参照のこと。 ca.650年 - スコラ・カントルム(聖歌の演奏/教育機関)がローマに創設。 ca.750年 - フランスにてローマ聖歌とガリア聖歌が統合、グレゴリオ聖歌として発展。

表

(1)二つの面のうち, 前や上になる方。 また, 外側。 表面。 ⇔ 裏 「封筒の~」 (2)目立つ方の側。 前面・正面になる方。 ⇔ 裏 「~から入る」「~玄関」「~参道」 (3)家のそと。 屋外。 戸外。 ⇔ うち 「~で遊ぶ」 (4)見せかけの部分。 うわべ。 外見。 ⇔ 裏 「~はきれいごとで済ます」「裏~のない人」 (5)おおっぴらなこと。 おおやけ。 「~沙汰(ザタ)」 (6)正式なもの。 本来のもの。 ⇔ 裏 「~芸」 (7)野球で, 先攻チームの攻撃する間。 ⇔ 裏 「七回の~」 (8)(畳や下駄などの)表面をおおうもの。 「畳~」「~付き」 (9)書類などに書いてある事柄。 「書類の~ではこうなっている」 (10)江戸時代, 将軍・大名の私的な生活に対して, 公的な政務。 また, 政務を執る所。 (11)連歌・俳諧で, 一枚目の懐紙の表。 初表(シヨオモテ)。 (12)「表千家」の略。 (13)「表仕」の略。 (14)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)その方向に向かっていること, その側に面していることを表す。 「南~の座敷」(イ)その方向の土地・地方を表す。 「江戸~」「国~」 <i>~に立・てる</i> 公然と表面に出して示す。

表

(1)文章ではわかりにくい事柄などを, 分類整理して, 見やすくまとめたもの。 リスト。 「時間~」「~にまとめる」 (2)臣下から天子にたてまつる文書。 上表文。 「出師(スイシ)の~」

音

(1)おと。 「響きのよい~」 (2)人間が言語として使うために口から出すおと。 言語音。 (3)日本での漢字の読み方のうち, 漢字音。 字音。 ⇔ 訓 「~で読む」 → 漢字音 (4)中国における漢字の音声のうち, 語頭子音。 ⇔ 韻 (5)音楽。

音

(1)人・鳥・虫などの発する音声を, 情緒的にとらえていう。 「虫の~」 (2)物の発する快い響き。 「鐘の~」「笛の~」「楽の~」 <i>~に立・つ</i> 声をたてる。 声に出して泣く。 「~・てて鳴かぬ日はなし鶯の昔の春を思ひやりつつ/後撰(哀傷)」 <i>~に泣・く</i> 声に出して泣く。 音(ネ)を泣く。 泣く。 「うぐひすの~・きぬべき恋もするかな/古今(恋一)」 <i>~を上・げる</i> もう耐えられない, という。 悲鳴をあげる。 弱音を吐く。 「きつい練習に~・げる」

音

(1)空気・水などの振動によって聴覚に引き起こされた感覚の内容。 また, その原因となる空気などの振動。 音波。 人間は振動数20~20000ヘルツくらいの音波を音として感じる。 音の性質は強さ・高低・音色の三要素で表すことができる。 「ラジオの~がうるさい」「~を立てるな」「風の~」 (2)(「音に聞く」「音に聞こえた」などの形で)うわさ。 評判。 「~に聞こえた乱暴者」 (3)たより。 おとずれ。 「男, 久しく~もせで/伊勢 118」 (4)返事。 応答。 「小侍従やさぶらふ, とのたまへど, ~もせず/源氏(乙女)」 <i>~に聞・く</i> (1)世間によく知られている。 音に聞こえた。 (2)うわさに聞く。 「~・くと見る時とは, 何事もかはるものなり/徒然 73」

音

〔「おと」の「お」が脱落した形〕 おと。 ひびき。 こえ。 「風の~の遠き我妹が着せし衣/万葉 3453」

表す(表わす)

(1)今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを, 外から見えるようにする。 《現》「姿を~・す」「全貌を~・す」「正体を~・す」「本性を~・す」 (2)感情などを表情や外見から読みとれるようにする。 《表》「怒りを顔に~・す」 (3)人が, 考え・感情などを, 言葉・絵・音楽などによって相手に示す。 表現する。 《表》「自分の気持ちをうまく言葉に~・すことができない」「荘厳な雰囲気を音楽で~・す」 (4)記号や色がある意味を示す。 表示する。 《表》「交通信号の赤は『止まれ』を~・す」「地図で寺を~・す記号」 (5)広く世間に知らせる。 顕彰する。 《顕》「碑を建ててその功績を世に~・す」 (6)口に出して言う。 「君をやさしみ~・さずありき/万葉 854」 ‖可能‖ あらわせる 〔「あらわれる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭角を~・馬脚を~・化けの皮を~

単表

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

代表

(1)全体の状態や性質などを, そのもの一つだけでよく表すこと。 また, そのもの。 「世代を~する意見」「マラルメに~されるフランス象徴派」 (2)機関やグループに代わって, その意思を外部に表すこと。 また, その人。 「親族を~してあいさつする」 (3)全体の中から, すぐれたものまたは最適なものとして選ばれた人。 「~選手」 (4)法人・団体に代わって意思を他に表示し, それを, 法人・団体自身の行為として法律上の効果を発生させること。 また, それをする人や機関。

墓表

(1)墓石などに死者の氏名・死亡年月日・業績などを記した文。 (2)埋葬場所の目印に建てる石や木の柱。 はかじるし。

表徴

(1)表面に現れたしるし。 そのものであることを示す外見的特徴。 「風俗は人情の~なり/当世書生気質(逍遥)」 (2)象徴。

表外

(1)一覧表などの表に含まれないこと。 (2)「常用漢字表」に含まれないこと。 「~漢字」「~音訓」

表具

布や紙をはって, 巻物・掛物・屏風(ビヨウブ)・襖(フスマ)などに仕立てること。 表装。 背帖(ハイチヨウ)。

表奏

文書をもって君主に上奏すること。 また, その文書。

表示

(1)外部にはっきりとあらわし示すこと。 「意思を~する」 (2)表にして示すこと。 「前年度の成績を~する」 (3)きざし。 表事。 「此れ偏に金粟世界に生ぜる~也/今昔 6」

次表

次にある表。 次の表。 「~参照のこと」