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Détails du Mot

道着

袴は合気道や居合道で用いられる。 合気道着 白・紺・黒 馬乗り袴 居合道着 白・黒 馬乗り袴 なぎなた 黒・紺 馬乗り袴 剣道着 白・生成色・紺 居合道着 白・生成色・黒 抜刀道 白・生成色・紺 銃剣道着 白・紺 短剣道着 白・紺 弓道着 紺・黒 馬乗り袴(男女共に)、行灯袴(女性のみ) 杖道 白・生成色・紺

Mots Associés

着道楽

衣服に金を惜しまず, 買ったり着飾ったりして楽しむこと。 また, その人。

着着

物事が予定や順序どおりにはかどるさま。 一歩一歩。 「~(と)準備が進む」

カラー柔道着

カラー柔道着(カラーじゅうどうぎ)とは、白、生成色(オフホワイト)以外の色を用いた柔道着のこと。別名カラー柔道衣(カラーじゅうどうぎ)、ブルー柔道着(ブルーじゅうどうぎ)、ブルー柔道衣(ブルーじゅうどうぎ)。 発祥地の日本において、柔道着は伝統的に白または生成色が当然とされ、世界へ広まる際もそれが長らく不文律であった[要出典]。

着

※一※ (名) 行きつくこと。 到着。 ⇔ 発 「八時~」「東京~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)衣服を数えるのに用いる。 「夏服五~」 (2)競技で, 到着の順序を数えるのに用いる。 「一~でゴールイン」 (3)囲碁で, 石を打つ回数を数えるのに用いる。 「第一~をおろす」

粘着式鉄道

粘着式鉄道(ねんちゃくしきてつどう、英: adhesion railway. adhesion traction)は、駆動力が車輪にかかって車輪とレールの間の静摩擦に頼って走行する鉄道を指す言葉である。粘着 (adhesion) という言葉は摩擦という意味で使われ、レールに車輪がくっつくという意味ではない。

着衣着火

防炎協会が認定するエプロン、割烹着、アームカバーなどの防炎の衣服類がある。防炎製品として認定された衣服類には、炎のマークが目印のラベルが付けられている。何度洗濯をしても燃えにくさを維持できるか確認(耐洗濯性能)されたり、接する肌や口に含んだ時に問題がないか確認(毒性審査)されたものが防炎

農道離着陸場

農道離着陸場整備事業は、1998年(平成10年)に事業廃止。最終的に8か所が建設された。 農道の機能拡充を模索する中で、小型飛行機により付加価値の高い農産物を消費地へ空輸する事で地域の農業振興をはかる目的で作られた。ゆくゆくは旅客輸送まで視野に入れた計画であったといわれる。

正着

囲碁で, 適切な手。 本手。

落着

〔古くは「らくぢゃく」とも〕 (1)物事のきまりのつくこと。 決着。 「事件が~する」「一件~」 (2)納得すること。 理解すること。 「我も天地と一致なること~しがたし/都鄙問答」 (3)訴訟事件の判決がでること。 また, その判決。 「公事ガラクヂャクシタ/日葡」

装着

身につけること。 器具などを取り付けること。 「チェーンをタイヤに~する」

逢着

出あうこと。 でくわすこと。 「難関に~する」「屡々此の問題に~した/彷徨(潤一郎)」

附着

(1)物について離れないこと。 「貝が船底に~する」 (2)種類の異なる二物質が接触して互いにくっつき合う現象。 例えば, 固体の表面に液体が付着する濡れなど。

早着

列車などが定刻より早く着くこと。 ⇔ 延着

厚着

衣類を何枚も重ねて着ること。 重ね着。 ⇔ 薄着 ﹝季﹞冬。 「~しすぎてかえって風邪をひく」

降着

(1)航空機が地上・水上に着陸・着水すること。 (2)競馬で, レース中の進路妨害により, 加害馬が被害馬のあとの着順になること。

下着

(1)上着の下に着る衣服。 特に, 直接肌に着ける衣類。 アンダー-ウエア。 (2)和服の重ね着で, 内側に着る衣服。 → 上着

下着

都を出て地方のある地点に到着すること。 「ただ今~と打ち通れば/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

着す

〔上一段動詞「着(キ)る」に尊敬の助動詞「す」が付いたものから〕 お召しになる。 「汝が~・せるおすひの裾に月立ちにけり/古事記(中)」

着す

執着する。 「幻化(ゲンケ)の塵境に~・するを, 無明妄想と云ふ/沙石 3」