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Détails du Mot

遺命

[いめい]
故人の残した命令。 故人の指示。 遺令。 ゆいめい。
「先君の~」

Mots Associés

遺産相続は命がけ!?

たボウリング場の経営に参加しようと思うようになっていた。そこへ舞い込んだこの話に、うまく行けばジョーから金を借りられるかもしれないと考えたダニーは飛び付く。 当初は父親同様、ジョーの財産目当ての醜い親戚連中を冷やかに見ていたダニーであったが、やがてブルジョアの暮らしの楽しさを覚え、財産の分け前を貰え

命

(1)生物を生かしていく根源的な力。 生命。 「~の恩人」「~を捧げる」 (2)生涯。 一生。 「短い~を終えた」 (3)寿命。 「~の限り」「~を長らえる」 (4)一番大事なもの。 ただ一つのよりどころ。 「~とたのむ」「画家にとって絵筆は~だ」 (5)近世, 主に遊里で, 相思の男女が互いの名前の下に添えて, 「吉さま命」などと二の腕に入れ墨をした文字。 心変わりのないことを誓うもの。 <i>~あっての物種(モノダネ)</i> 何事も生きていればこそできる。 死んでは何にもならないということ。 命が物種。 <i>~生・く</i> (1)生き長らえる。 「とく逃げのきて~・きよ/宇治拾遺2」 (2)危ういところを助かる。 命をとりとめる。 「からき~・きたれど, 腰斬り損ぜられて/徒然 87」 <i>~から二番目</i> 命の次に大切なもの。 非常に大切にしているものをいう。 <i>~死・ぬ</i> 命が絶える。 死ぬ。 「ぬばたまの甲斐の黒駒, 鞍着せば~・なまし, 甲斐の黒駒/日本書紀(雄略)」 <i>~過・ぐ</i> 死ぬ。 「犬じもの道に臥してや~・ぎなむ/万葉 886」 <i>~つれな・し</i> (1)命に別状ない。 (2)死ぬに死ねない。 「惜しからぬ~・く長らへば/新千載(雑)」 <i>~長ければ辱(ハジ)多し</i> 〔荘子(天地)〕 長生きをすると, それだけ恥をさらすことが多い。 <i>~なりけり</i> 生きていたからこそだ, の意。 「春ごとに花のさかりはありなめどあひみむ事は~/古今(春下)」 <i>~にか・える</i> 生命と引き換えにする。 あるものを大事に守る気持ちをいう。 「~・えても守る」 <i>~に懸けて</i> 生命を捨てる覚悟で。 <i>~は義に縁(ヨ)りて軽し</i> 〔後漢書(朱穆伝)〕 命は貴重なものだが, 義のためには捨てても惜しくない。 <i>~は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」より。 「鴻毛」はおおとりの羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)命を捨てることは少しも惜しくない。 <i>~は風前(フウゼン)の灯(トモシビ)の如し</i> 〔倶舎論疏〕 (1)人の命は消えやすくはかないものである。 (2)危険がさし迫っていることのたとえ。 → 風前の灯 <i>~待つ間(マ)</i> 命が終わるのを待つ間。 「ありはてぬ~のほどばかりうき事しげくおもはずもがな/古今(雑下)」 <i>~を落と・す</i> 死ぬ。 <i>~を懸・ける</i> 死ぬか生きるかの覚悟で事に当たる。 <i>~を削・る</i> 自分の命を縮めるほど苦労をする。 <i>~を捧(ササ)・げる</i> 大切に思う人や事のために, 命を差し出す。 命を投げ出す。 <i>~を捨・てる</i> (1)ある事のために死ぬ。 「祖国独立のために~・てる」 (2)死ぬべきでないのに死ぬ。 「早まって~・てるな」 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 生き続ける。 命を継ぐ。 <i>~を拾・う</i> 危うく死を免れる。 命拾いをする。

命

(1)いのち。 生命。 「一~をとりとめる」 (2)命令。 言いつけ。 「~にそむく」 (3)運命。 <i>~旦夕(タンセキ)に迫(セマ)・る</i> 臨終が今夜か明朝かという状態になる。 死が迫る。 <i>~は天に有り</i> 運命は天の定めるところで, 人間の力ではどうすることもできない。 <i>~を革(アラタ)・む</i> 天命が改まる。 王朝が変わる。 革命(カクメイ)。 「天地~・むべき危機ここに顕れたり/太平記 1」

命

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

遺誡

後人のために残すいましめ。 遺訓。 遺言。 いかい。

遺臣

(1)滅亡した国や諸侯の旧臣。 「宋王朝の~」 (2)先代から仕えている, 古い家来。 旧臣。

遺草

生前に残した和歌・詩文などの原稿。 遺稿。

遺精

性行為を伴わず, 不随意におこる射精の総称。 昼間遺精と夜間遺精(夢精)がある。

遺制

現在も残っている昔の制度。 「封建~」

遺贈

遺言によって財産を他人に与えること。 「蔵書を母校に~する」

遺墨

故人が書き残した書画。 「~展」

遺物

(1)過去の人類の残した物。 考古学では, 石器・土器・骨格器・青銅器・人骨など持ち運べる物をいう。 「前世紀の~」 (2)形見。 また, 教祖や聖人の遺骸や遺品。 ゆいもつ。 (3)落とし物。 遺失物。

遺物

死者ののこした物。 遺品。 [日葡]

遺髪

故人の形見の頭髪。

遺策

手落ちのあるはかりごと。

遺産

(1)死んだ人の残した財産。 所有権・債権などのほか, 債務も含まれる。 (2)前代の人が残した業績。 「文化~」

遺芳

(1)あとまで残る薫り。 遺薫。 (2)後世に残る名誉・業績。 (3)故人の筆跡。 遺墨。

遺跡

「いせき(遺跡)」に同じ。 「かれはむかしの~也/平家 7」

遺訓

故人の残した教え。 父祖の残した教え。 「先代の~を守る」