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酒塩

[さかしお]
調味料として酒だけを用いる場合の酒。 少量の塩を加えることもある。

Mots Associés

塩酸塩

塩酸塩(えんさんえん、Hydrochloride)は、塩酸がアミン等の有機塩基と反応した結果生じる塩である。フランス語を用いてchlorhydrateとも書く。また、かつて塩酸のことをmuriatic acidと呼んだことから、かつてはmuriateと言った。 例えば、ピリジン(C5H5N)が塩酸

塩

酸と塩基との中和反応によって生じるイオン化合物。 酸の水素イオンを金属などの陽イオンでおきかえた化合物, または塩基の水酸化物イオンを酸の陰イオンでおきかえた化合物とみることもできる。 典型的な塩はイオン結晶の固体で, 水によく溶けるものが多い。 食塩(塩化ナトリウム NaCl)は, 塩酸(HCl)と水酸化ナトリウム(NaOH)の反応で得られる代表的な塩である。

塩

〔「潮」と同源〕 (1)しょっぱい味のする白い結晶。 塩化ナトリウムを主成分とする。 人体の生理上不可欠のもので, 工業的にも重要物質。 食塩。 (2)塩の味。 しおけ。 「~がきつい」「~をきかす」 (3)(比喩的に)世の中の苦労。 「お鈴も浮世の~知らず/薄命のすず子(お室)」 <i>~が浸(シ)・む</i> 世の中の苦労を経験する。 「前方はちつと道楽だつけが, 今では~・みたか/滑稽本・浮世風呂2」 <i>~をする</i> 調理する前の魚や野菜に塩をふりかける。 塩をまぶす。 <i>~を踏・む</i> 世の中に出て苦労を重ねる。 「~・ませて人にしや/浄瑠璃・卯月の紅葉(中)」

酒

〔もと女房詞。 「さけ」の「さ」を重ねた語とも, 酒を中国で「竹葉」ということからともいう〕 酒のこと。

酒

酒(サケ)。 「~の司(カミ)/古事記(中)」

酒

(1)白米を蒸して, 麹(コウジ)と水を加えて醸造した飲料。 清酒と濁酒とがある。 日本酒。 (2)酒精分を含み, 人を酔わせる飲料の総称。 日本酒・ウイスキー・ウオツカ・ワインなど。 「~を飲む」「~に酔う」「~がまわる」 (3)酒を飲むこと。 「~の席」 <i>~に呑(ノ)まれる</i> 酒を飲んで理性を失う。 「酒を飲んでも~れるな」 <i>~に別腸(ベツチヨウ)あり</i> 酒量は体の大小に関係がない。 <i>~の燗(カン)は人肌(ヒトハダ)</i> 酒の燗は体温ぐらいが適当である。 <i>~の酔い本性(ホンシヨウ)忘れず</i> ⇒ 酒飲(サケノ)み本性たがわず <i>~は憂(ウレ)いの玉箒(タマバハキ)</i> 〔蘇軾の詩「洞庭春色」による〕 酒は心配事を忘れさせ, 暗い気持ちをぬぐい去ってくれるほうきのようなものだ。 <i>~は百薬(ヒヤクヤク)の長(チヨウ)</i> 〔漢書(食貨志下)〕 適度の飲酒はどんな薬にもまさって効験がある。 <i>~人を呑(ノ)む</i> 酒は人の精神を麻痺(マヒ)させる。 酒を飲んで正気を失う。 酒にのまれる。 <i>~を煮(ニ)・る</i> もろみから搾った新酒を, 摂氏六五度に加熱して中の微生物を殺す。 さけに。

酒

「さけ」の古語。 「み~」「相飲まむ~そ/万葉 973」

塩素酸塩

塩素酸塩(えんそさんえん、英: chlorate)は、化学式 ClO3- の塩素酸イオンをもつ塩である。原子価殻電子対反発則によって塩素酸イオンは三角錐形であることが予想され、実際その構造をとっている。塩素酸イオンでの塩素の酸化数は+5である。 塩素酸塩は強力な酸化剤であるため、有機化合物や酸化さ

アニリン塩酸塩

アニリン塩酸塩(アニリンえんさんえん、Anilinium chloride)は、芳香族アンモニウム塩の一つで、白色板状の結晶。アニリンと塩酸との反応で得られる。 アニリン塩酸塩は弱塩基であるアニリンと塩酸の塩であり、先に述べたようにアニリンと濃塩酸を反応させると得られる。 C 6 H 5 NH 2

亜塩素酸塩

亜塩素酸塩(あえんそさんえん、英: chlorite)は、塩素原子1個と酸素原子2個からなる亜塩素酸イオン (英: chlorite ion、ClO2-) を持つ塩である。 塩素原子は塩化物イオン、次亜塩素酸イオン、亜塩素酸、塩素酸、過塩素酸のときそれぞれ−1, +1, +3, +5, +7の酸化数を取る。

白酒 (中国酒)

すくする籾殻や落花生の殻を混ぜて蒸留する。これと同時に、材料の高粱も同じ甑で蒸される。 蒸留し終えた原料に再び麯を混ぜ、仕込みを数回繰り返す。 蒸留によって集められた液体は、瓶に入れられて長期間熟成される。 こうして造られた白酒はアルコール度数が50%以上あって強いことが特徴的である。

白酒 (日本酒)

白酒(しろざけ)とは、焼酎やみりんに蒸した糯米、麹を加えて1か月ほど熟成させたのち、すりつぶして作られる日本の酒の一種。雛祭りにおいて祝いのために出される酒である。アルコール分は約9%、糖質は約45%含まれ、酒税法ではリキュール類に分類される。 白酒がいつ頃から飲まれていたかは不明とされる。古来の製

山塩

岩塩(ガンエン)のこと。 やまじお。

石塩

「岩塩(ガンエン)」に同じ。

堅塩

(1)料理の塩気の強いこと。 → 甘塩 (2)精製していない固まっている塩。 粗製の塩。 ⇔ 淡塩 「~を取りつづしろひ/万葉 892」

塩冶

塩を製することと鉱山を掘って金属を製すること。 製塩と冶金。

堅塩

精製しない固まった塩。 かたしお。 「塩の名称(イ)ふを諱(イ)みて改めて~といふ/日本書紀(孝徳訓)」

塩梅

(1)料理の味加減。 「吸い物の~をみる」 (2)物事の具合。 調子。 加減。 「いい~に席が空いていた」「ずっとお天気の~もいい」 (3)からだの具合。 健康状態。 「奥方がぶら~が悪くなり/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)ほどよく物事を処理すること。 ほどよく物を並べること。 「適当に~しておけ」「九個が整然と同距離に~されて/草枕(漱石)」 〔(1)(2)(3)は「塩梅」, (4)は「按排」で, もと別語。 「塩梅(アンバイ)」は「えんばい」の転。 意味と音の類似から混同されて用いられるようになった〕

天塩

北海道旧一一か国の一。 留萌(ルモイ)支庁全域と, 上川支庁の北部, 宗谷支庁の一部を含む地域。