Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

開闔

開闔(かいこう)とは、平安時代以後に公武の機関に設置された役職の1つ。書類・文書の出納・勘査を行うことを職掌としていた。機関内部においてはおおよそ中級の地位にあったが、事務・実務部門における事実上の責任者の地位にあった。 平安時代の朝廷には和歌所や御書所、記録所などに設置され、院庁や摂関家の文殿にも

Mots Associés

闔閭

ある霊姑孚が放った矢によって足の親指に矢傷を負い、これが元で病を得て死去した。臨終の際に、次男の夫差に対して「勾践が父を殺したことを忘れるな」と遺言し、復讐を誓わせた。 ^ 『史記索隠』が引く唐の孔穎達の言によると、余昧の子。 ^ 『春秋左氏伝』では鱄設諸。 ^ 『史記』では紀元前531年に逝去 ^

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

高開

と対峙したが、10戦を交えて1度も勝利を得られなかった。冉魏軍には歩兵が多く前燕軍には騎兵が多かったため、冉閔は戦場を林の中へ持ち込もうとしていた。そこで高開は「林の中では我等は不利です。軽騎を派遣して、速やかに敵を捕捉させましょう。そして負けたふりをして退却し、敵を平地へ誘い込んだ後、全軍で攻撃

劈開

(1)さき開くこと。 切り開くこと。 (2)ひびが入って割れること。 (3)方解石や雲母など, 結晶がある特定の方向に沿って割れたり, はがれたりして, 平滑な面を現すこと。

開鑿

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

満開

十分に開くこと。 特に, 花が十分に開くこと。 「桜の花が~になる」「汽道を~しければ汽車の速力弥々加はり/八十日間世界一周(忠之助)」

公開

広く一般に開放すること。 ⇔ 非公開 「情報を~する」

開削

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

再開

いったんやめていた物事を再び始めること。 また, 再び始まること。 「国会を~する」「運転~は五時からの予定」

新開

(1)荒れ地を新たに開墾すること。 また, 新しく開墾された土地。 (2)新しく開けて市街や道路などができること。

開炉

禅寺で防寒のため, 毎年11月1日から室内の炉を開くこと。 ⇔ 閉炉

切開

切り開くこと。 特に治療の目的で体の一部を切り開くこと。 「患部を~する」

開け

始まったばかりであること。 他の語と複合して用いられる。 「シーズン~」「口~」

開渠

(1)上部にふたのない水路。 明渠。 ⇔ 暗渠 (2)鉄道または軌道の下を横切って通り, 上部を開放して作った道路または水路。

洞開

あけ放つこと。 開放すること。

未開

(1)文明がまだ開けていない・こと(さま)。 「~の地を探検する」 (2)まだ開拓されていない・こと(さま)。 「~地」 (3)その分野がまだ開拓されていないこと。 「~の分野に挑む」 (4)花がまだ開いていないこと。

開版

(特に木版本の)出版。 板卸(イタオロシ)。 「政府の勧農局にて~せし書中に/新聞雑誌 1」

開板

(特に木版本の)出版。 板卸(イタオロシ)。 「政府の勧農局にて~せし書中に/新聞雑誌 1」

開く

※一※ (動カ五[四]) ※一※(自動詞) (1)出入り口や容器の口などを閉ざしていた物が動いて, 人や物の通り道ができる。 ひらく。 《開》 ⇔ しまる ⇔ とじる 「ドアが~・く」「ふたが固くて~・かない」 (2)戸にかけられていた錠がはずれる。 「いくらやってもかぎが~・かない」 (3)商店の営業や興業が始まる。 ひらく。 《開》 ⇔ しまる ⇔ とじる 「デパートは朝一〇時に~・く」「初日が~・く」 (4)中身が消費されて容器がからになる。 《空》 ⇔ みたす 「グラスが~・く」 (5)部屋・建物・土地・座席などを占めていた人や物がなくなり, 空間や余地ができる。 《空・明》「この会議室は三時まで~・かない」「この部屋は三月末には~・きます」「混んでいて~・いた席が見つからない」 (6)穴・空間・間隔などが生ずる。 《空・明》「道路に穴が~・いた」「電車とホームの間が広く~・いている」「間隔が~・かないように並ぶこと」「行間が~・き過ぎている」 (7)欠員が生ずる。 《空・明》「教授のポストが~・く」 (8)使用中だった物が, 用が済んで使われなくなる。 《空・明》「その電卓, ~・いたら貸して下さい」 (9)仕事が終わってひまになる。 手がすく。 《空・明》「私は今日は夕方五時に体が~・きます」「手の~・いている人は手伝ってください」 (10)ある状態の期間が終わって, 別の状態に移る。 「喪(モ)が~・く」「今日は私の年季(ネン)が~・きまするか/うつせみ(一葉)」 〔▽(4)~(9) ⇔ ふさがる〕 ※二※(他動詞) (自分の目や口を)あける。 ひらく。 「口を~・く」 ※二※ (動カ下二) ⇒ あける ︱慣用︱ 穴が~・手が~・蓋(フタ)が~・幕が~・埒(ラチ)が~ 開いた口が塞(フサ)がらぬ あきれ返ってものが言えない。 開いた口へ餅(モチ) 思いがけない幸運が訪れることのたとえ。 棚からぼたもち。