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Détails du Mot

阿翁石

阿翁石(あおういし)は、長崎県松浦市鷹島町の鷹島で産出する石材である。鷹島の島内のほか、近隣の様々な建造物に使用されており、長崎県知事指定伝統的工芸品に指定されている。 鷹島町の阿翁地区で採れる玄武岩を使用し、同町内で製造されている。阿翁地区の岩は良質で、粘着力に富んでいる。そのため、繊細な加工を

Mots Associés

阿翁

(1)妻が夫の父をいう語。 (2)祖父。

阿木翁助

花のゆくえ ラジオ東京連続放送劇 第1-2部 田園書房 1955 月遠けれど 東方社 1956 花ふたたび 桃源社 1956 花くれないに 第1部 洋洋社 1957-1958 愛の秘密 東方社 1958 青い葡萄 東方社 1959 この道六十五年 花茂の歴史 甲陽書房 1966 花に命あり 花茂三代

阿部将翁

享保6年(1721年)、幕府に雇われて採薬使となり、野呂元丈らと各地に採薬旅行を行った。享保12年(1727年)、陸奥国釜石の仙人峠で磁鉄鉱を発見したとされ、釜石鉱山が開かれるもととなった。「採薬使記」「御薬草御用勤書覚」などの記録を残した。幕府の命により薬園を開き

翁

(1)年とった男。 おじいさん。 ⇔ おうな 「竹取の~」 (2)男の老人を親しんで呼ぶ語。 また, 老人の尊敬語。 (3)老人が自分をへりくだっていう語。 「~の申さむ事は聞き給ひてむや/竹取」

翁

※一※ (名) (1)男の老人。 おきな。 (2)老人を敬っていう語。 「~の業績」 ※二※ (代) 一人称。 年配の男性が, へりくだる気持ちで用いる。 「~も此所まで罷越し待合すべし/蘭学事始」 ※三※ (接尾) 老年の男子の名に付けて敬意を表すのに用いる。 「芭蕉~」「沙~(=シェークスピア)」

翁

能の一。 翁・千歳(センザイ)・三番叟(サンバソウ)の三役による祭儀的な歌舞で構成され, 天下泰平・国土安穏・五穀豊穣を寿(コトホ)ぐ。 古来神聖な曲として他の曲と別種に扱われ, 現在でも特別に儀礼的な演能には, 脇能物の前に付けて最初に演じられる。 種々の秘事口伝があり, 演者は別火精進などして役に臨む。 翁役は白色尉(ハクシキジヨウ)という白い翁面, 三番叟役は黒色尉(コクシキジヨウ)という黒い翁面をつける。 式三番(シキサンバ)。

阿蘇ピンク石

阿蘇ピンク石(あそピンクいし)は、熊本県宇土市網津町の馬門地区で産出する阿蘇溶結凝灰岩である。 産地に因んで馬門石(まかどいし)とも言う。 桃色の美しい発色が特徴で加工性に優れ、古墳時代には石棺として利用された他、近世には石橋や水道管として利用された。 阿蘇溶結凝灰岩はその名の通り阿蘇山の火砕流によ

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

老翁

年とった男。 翁(オキナ)。 爺(ジジ)。 「山羊(カマシシ)の~/日本書紀(皇極)」

老翁

年をとった男性。 老年の男性。

村翁

村の老人。 いなかのじいさん。

仙翁

ナデシコ科の多年草。 中国原産。 古くから観賞用に栽培。 全体に細毛を密生。 高さ50センチメートル内外。 葉は広披針形。 夏, 上方の枝に長い萼筒(ガクトウ)のある深紅色まれに白色の五弁花をつける。

玄翁

玄翁(げんのう)には以下の用法がある。 源翁心昭 - 南北朝時代の曹洞宗の僧。 玄翁 (槌) - 大きな金槌。槌#金鎚も参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さ

翁 (能)

最初に翁を演じる正式な番組立てを翁附といい、正月初会や祝賀能などに演じられる。翁・千歳・三番叟の3人の歌舞からなり、翁役は白色尉(肉式尉)、三番叟役は黒色尉という面をつける。原則として、翁に続いて同じシテ・地謡・囃子方で脇能を演じる。 登場人物 シテ 翁 面箱持ち ツレ

翁舞

会での鎮守神たる春日大宮の前で演じる猿楽が呪師走りと称され、また延暦寺の修正会でも、鎮守日吉大社で翁舞が演じられるなどの例があり、平安時代中期以降に大寺社の修正会・修二会などに守護神を祀る後戸で演じられた呪師猿楽の芸能として発展したものと推測されている。呪師の芸と翁舞の内容が「天下安全五穀豊穣」を祈

可翁

従い、二通りの説がある。一つは、「可翁」の朱文方印の下に「仁賀」と判読される小さな朱文方印が押されることから、「可翁仁賀」という「賀」の字が付く事が多い詫磨派の絵仏師であるとする説。もう一つは「可翁」の方を重視し、可翁宗然という禅僧とする説である。この可翁は、筑後国出身で建長寺の南浦紹明に参じた後

翁草

京都町奉行所の与力を勤めた神沢杜口が、曾祖父以来の蔵書や、先行文献、風聞や自身の見聞・体験を元にした、厖大な諸資料からの抜粋・抄写を含む編著。諸資料からの抄写に杜口自身の批評や解説が加えられているものも多い。 室町時代末期から寛政3年(1791年)までの約200年間の、歴史的事実・人物、法制

翁 (姓)

602人がいる。 なお、琉球王国の翁氏については翁氏永山殿内を参照。 『広韻』では『漢書』貨殖伝の翁伯という人物をあげるが、対応する『史記』では雍伯となっており、確実な翁姓の例とはなしがたい。 今の福建省の出身で、唐末から五代十国の閩王の王審知に仕えた翁承賛という政治家・詩人が知られる。『福建通志』によると福清の人であったという。

阿波赤石駅

阿波赤石駅(あわあかいしえき)は、徳島県小松島市赤石町にある四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。駅番号はM07。駅の標高は3.4 m。 1916年(大正5年)12月15日:阿南鉄道の赤石駅として開業。 1936年(昭和11年)7月1日:阿南鉄道が国有化される。同時に阿波赤石駅と改称。