Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

難儀

[なんぎ]
※一※ (名)
苦しむこと。 苦労。
「借金で~する」「雪道に~する」
※二※ (名・形動)
(1)むずかしいこと。 めんどうなこと。 また, そのさま。 困難。
「~をかける」
(2)容易ならぬこと。 一大事。
「宮は此事何(イズ)れも~也と思召て/太平記 5」
〔現代では「なんぎやなあ」などの形で, 主に大阪地方で用いられる〕
﹛派生﹜~さ(名)

Mots Associés

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

難

(1)わざわい。 災厄。 危難。 「水火の~」 (2)とがめられるべき点。 欠点。 弱点。 「~をいえば, 少々体が弱い」 (3)むずかしいこと。 困難。 「団結して~に当たる」 (4)なじること。 非難。 難癖。 「京童部が申候はん事, 後日の~にや候はんずらん/平家 1」 <i>~付・く</i> (1)〔「つく」は下二段活用〕 「難を付ける」に同じ。 「世にも~・けられ給はぬおとどを, 口にまかせてな貶(オト)しめ給ひそ/源氏(真木柱)」 (2)〔「つく」は四段活用〕 非難される。 けちがつく。 「私が内証の自分仕事にしませう時には家に~・かず/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 <i>~無・し</i> (1)非難すべき点や不都合な点がない。 「有職の人々に見せられけるに, いづくも~・しとて/徒然 33」 (2)困難や危険がない。 「合戦するに~・く打ち勝つて/曾我 7」 → 難なく <i>~に臨(ノゾ)んで遽(ニワカ)に兵(ヘイ)を鋳(イ)る</i> 〔「晏子春秋(内篇雑上)」による。 「兵」は兵器の意〕 危急に迫られてあわてて準備をしても間に合わないことにいう。 <i>~を付・ける</i> けちをつける。 欠点をあげる。

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

仗儀

⇒ 陣(ジン)の定

容儀

(1)礼儀にかなった姿や態度。 「~を正す」 (2)顔だち。 「其~次第に男のかたより金銀とるはずの事なるべし/浮世草子・一代女 3」

五儀

(1)五つの爵位(シヤクイ)。 公・侯・伯・子・男の五つ。 (2)五つの人品。 聖人・賢人・君子・士人・庸人の五つ。

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

役儀

(1)役目。 つとめ。 「大名の家来によき~を勤る者あれば/学問ノススメ(諭吉)」 (2)租税。 課役。

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

葬儀

死者をほうむる儀式。 葬式。

公儀

(1)おもてむき。 おおやけごと。 「是は心中の憤りにて~に出だすべき咎にもあらず/太平記 39」 (2)朝廷・幕府・役所など, 政治を行う機関。 また, 民を支配している人。 お上。 「~隠密」 (3)世の中。 世間。 「せがれより~を広う見覚えて/大句数」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」

両儀

〔易経(繋辞上)〕 太極から生じた二つの対立物。 陰と陽。 また, 天と地。

嗷儀

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

内儀

(1)内々の相談。 「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」 (2)内々のこと。 内証。 「~ヲモウス/日葡」

流儀

(1)物事の仕方。 やり方。 「君の~にはついていけない」「彼独特の~」 (2)芸術・武術などの, その流派や家に昔から伝えられている仕方。 流派。

余儀

ほかの事。 ほかの方法。 → 余儀ない

豪儀

(1)〔「ごうき」とも〕 することが大きくて度肝を抜かれるさま。 また, 威勢のよいさま。 「これからは人に馬鹿にせられてばかりはゐない積なの。 ~でせう/雁(鴎外)」「~な身装(ミナリ)/執着(秋江)」 (2)程度のはなはだしいさま。 「此牛肉(ウシ)は~に佳味(ウメエ)ぜ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ﹛派生﹜~さ(名)

礼儀

(1)社会の秩序を保ち, 他人との交際を全うするために, 人としてふみ行うべき作法。 礼節。 「~正しく挨拶する」「~作法」 → 礼(1) (2)謝礼。 「~いかほどいり候はんや/咄本・醒睡笑」