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Détails du Mot

雷州

雷州(らいしゅう)は、中国にかつて存在した州。唐代から元初にかけて、現在の広東省雷州市一帯に設置された。 621年(武徳4年)、唐が蕭銑を滅ぼすと、隋の合浦郡海康県の地に南合州が置かれた。南合州は海康・隋康・鉄杷・椹川の4県を管轄した。627年(貞観元年)、南合州は東合州と改称された。634年(貞

Mots Associés

雷州語

雷州語には広義の分類と狭義の分類がある。広義の雷州方言とは、雷州半島で通用している閩語の一種を指し、狭義の雷州方言とは、海康県雷城鎮とその周辺の郷鎮で通用している雷州方言のことであり,これを雷城話(雷城語)と呼ぶ。雷州語の代表的な方言が雷州市雷城鎮の雷城話とされる。歴史的には、雷城鎮一帯は雷州

雷州市

雷州市(らいしゅうし)は中華人民共和国広東省湛江市に位置する県級市。 雷州市は中国大陸最南端の雷州半島中部に位置している。市の東西両側に海が広がる。 前漢に徐聞県が置かれ、現在の西湖の東側にあたる雷州城を治めた。隋代に、海水による浸水が起きないことを祈願した名の海康県が置かれた。唐代に、雷が多い地であることから雷州と名付けられた。

雷州半島

0-3.5 m/s、沿海部・島嶼部で3.4-6.1m/sである。同時にまた、雷州半島は頻繁に雷雨が起きることでも有名で、年平均の雷雨日数は80-112日になる。 湛江市 雷州市 呉川市 廉江市 遂渓県 徐聞県 [脚注の使い方] ^ www.seinan-gu.ac

雷

かみなり。 いかずち。 ﹝季﹞夏。

雷

(1)〔「神鳴り」の意から〕 雲と雲との間, あるいは雲と大地との間の放電によって, 発光と音響を発生する自然現象。 かんなり。 かむなり。 いかずち。 ﹝季﹞夏。 (2)雷を起こす神。 鬼のような姿で虎の皮のふんどしをしめ, 太鼓を輪形に連ねて背負い, これを打ち鳴らす。 人間のへそを好むという。 雷神。 なるかみ。 かみなりさま。 (3)(比喩的に)腹を立ててどなりつけること。 「先生の~が落ちた」 <i>~が落・ちる</i> (1)落雷する。 (2)大声でどなりつけられてしかられる。 「また, おやじの~・ちた」 <i>~を落と・す</i> 大声でどなりつける。

雷

狂言の一。 雲を踏みはずして地上に落ちた雷が, 通りかかった旅の医者に治療をうけ, 薬代の代わりに天候の順調, 五穀の豊穣(ホウジヨウ)を約束する。

雷

〔「厳(イカ)つ霊(チ)」の意。 「つ」は助詞〕 (1)かみなり。 なるかみ。 ﹝季﹞夏。 「鼓の音は~の声と聞くまで/万葉 199」 (2)魔物。 「上に八色(ヤクサ)の~あり/日本書紀(神代上訓)」

雷 (姓)

雷震 - 中華民国の政治家・言論人。 雷軍 - 中華人民共和国の実業家。エンジェル投資家、小米科技創業者兼会長兼CEO、金山軟件有限公司董事長(取締役会長) 雷挺婕 - 中華人民共和国のチェス選手 雷(らい、ノェ、ロェ、朝: 뇌 (S)뢰 (N) )は、朝鮮人の姓の一つである。 本貫は喬桐雷

雷鳥

⇒ 平塚らいてう

雷電

(1)かみなりといなずま。 (2)旧日本海軍の局地戦闘機。 大馬力エンジンを積んだ太い胴体が特徴的。 第二次大戦末期に防空戦に活躍。

雷雲

かみなりをもたらす雲。 積乱雲であることが多い。 かみなりぐも。 ﹝季﹞夏。

雷鳥

(1)キジ目キジ科の鳥。 北半球の北部に分布。 ニホンライチョウは日本固有亜種。 (2){(1)}の一亜種。 全長約35センチメートル。 よく太り, 足は羽毛におおわれる。 夏羽は地味な褐色で, 冬羽は白色。 本州中部山岳地帯のハイマツ群落に生息するが, 赤石山脈以外の地域では絶滅が危惧される。 特別天然記念物。 北海道には別種のエゾライチョウが生息する。 ﹝季﹞夏。

雷光

いなびかり。 いなずま。

雷獣

想像上の怪物。 四足獣で, はげしい雷雨のときに雲に乗って空を飛び雷とともに地上に落ち, 人畜を害するという。

雷雲

⇒ らいうん(雷雲)

雷名

(1)世間にとどろきわたる名声。 「~を天下にとどろかす」 (2)相手の名声を敬っていう語。

雷火

(1)いなびかり。 (2)落雷による火事。

地雷

地の雷。 大地が雷のように轟(トドロ)くさまをたとえていう語。 怒濤(ドトウ)の響きなどをいう。 「大道轟き~の如し/浮世草子・永代蔵 1」 → じらい(地雷)

地雷

地中に埋め, 踏むと爆発して人や車両などを殺傷・破壊する兵器。 地雷火。 → ちらい(地雷)