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Détails du Mot

音素

[おんそ]
〔phoneme〕
ある言語で, 語と語の意味を区別する機能をもつ音声の最小単位。 例えば, 「たき(滝)」と「かき(柿)」の語頭の/t/と/k/など。

Mots Associés

長音素

ほとんどのウラル語族、たとえばフィンランド語、ハンガリー語、エストニア語は、弁別的な拍の長音素を、(議論の余地はあるが、原音素、あるいはや音添加の母音・子音とも呼ばれる)音素として持っている。 母音の長音素の語源は、再建されたウラル祖語における有声軟口蓋摩擦音に由来する。[Vɣ] が [Vː]

音の素

『音の素』(おとのもと)は、一部の日本テレビ系列局で放送された読売テレビ製作の音楽バラエティ番組である。制作局の読売テレビでは、2009年4月10日から2011年4月8日まで放送。 お笑い芸人が、毎回1組のゲストであるアーティスト、ミュージシャンの今やりたい事、ハマっている事を紹介する番組として放

音素文字

音素文字(おんそもじ、英: segmental script、単音文字とも)は、表音文字のうち、音素が表記の単位になっている文字体系のこと。 アブジャド、アブギダ、アルファベットに細分される。 音素には母音と子音があり、それぞれが字母を持ち、それらを組み合わせて発音を表すことで言語を表記する

音素配列論

音素配列論(おんそはいれつろん、英: Phonotactics)とは、音韻論の一分野。自然言語では、音の並べ方に規則性があり、その規則性を記述、分析するのが音素配列論である。 日本語では、例えば以下のような制限がある。 語頭に子音を二つ並べることができない(例:*sta, *tra)。

素

(1)染色していない, 白地のままの絹。 (2)〔数〕 ⇒ 互(タガ)いに素

素

※一※ (名) 他のものが付け加わらず, そのものだけの状態。 「~のままの顔」「姫はいつも~なる底深き目なざしもて/浴泉記(喜美子)」 ※二※ (接頭) (1)名詞に付く。 (ア)他のものがまじらずそのものだけ, ありのままであることを表す。 「~顔」「~肌」「~うどん」「~泊まり」(イ)みすぼらしい人, 平凡であるなど軽蔑の意を添える。 「~町人」「~浪人」 (2)形容詞などに付いて, 普通の程度を超えている意を添える。 「~早い」「~ばしこい」

素。

『素。』(す)は、阿部真央の3枚目のアルバム。2011年6月1日にポニーキャニオンから発売。 前作「ポっぷ」から約1年5ヶ月ぶりとなるアルバム。2010年に発売された「ロンリー」「19歳の唄」や、アルバムの先行シングルとして発売された「モットー。/光」、2010年のツアー「阿部真央らいぶNo.2」で初披露された「ストーカーの唄

音素文字の歴史

音素文字の歴史(おんそもじのれきし)は、音素文字(音素が表記の単位になっている文字体系:アブジャド、アブギダ、アルファベット)の歴史を説明する。 音素文字の出現は、文字の歴史のはじまりから千年以上も下った古代エジプトに始まる。紀元前2000年頃に、初めて独立した音素

尿素窒素

尿素窒素(にょうそちっそ、Urea nitrogen; UN)は、尿素由来の窒素量を示す単位である。尿素1分子は、窒素原子を2つ含んでいるため、1molの尿素=60gは、尿素窒素28gに相当する。臨床検査項目の一つ。主に肝臓や腎臓の状態を検査するために用いられ、一般に単位はmg/dLが用いられる。

脱水素酵素

アルデヒドデヒドロゲナーゼ en:aldehyde dehydrogenase アセトアルデヒド脱水素酵素 en:acetaldehyde dehydrogenase アルコールデヒドロゲナーゼ en:alcohol dehydrogenase グルタミン酸デヒドロゲナーゼ en:glutamate

音

(1)おと。 「響きのよい~」 (2)人間が言語として使うために口から出すおと。 言語音。 (3)日本での漢字の読み方のうち, 漢字音。 字音。 ⇔ 訓 「~で読む」 → 漢字音 (4)中国における漢字の音声のうち, 語頭子音。 ⇔ 韻 (5)音楽。

音

(1)人・鳥・虫などの発する音声を, 情緒的にとらえていう。 「虫の~」 (2)物の発する快い響き。 「鐘の~」「笛の~」「楽の~」 <i>~に立・つ</i> 声をたてる。 声に出して泣く。 「~・てて鳴かぬ日はなし鶯の昔の春を思ひやりつつ/後撰(哀傷)」 <i>~に泣・く</i> 声に出して泣く。 音(ネ)を泣く。 泣く。 「うぐひすの~・きぬべき恋もするかな/古今(恋一)」 <i>~を上・げる</i> もう耐えられない, という。 悲鳴をあげる。 弱音を吐く。 「きつい練習に~・げる」

音

(1)空気・水などの振動によって聴覚に引き起こされた感覚の内容。 また, その原因となる空気などの振動。 音波。 人間は振動数20~20000ヘルツくらいの音波を音として感じる。 音の性質は強さ・高低・音色の三要素で表すことができる。 「ラジオの~がうるさい」「~を立てるな」「風の~」 (2)(「音に聞く」「音に聞こえた」などの形で)うわさ。 評判。 「~に聞こえた乱暴者」 (3)たより。 おとずれ。 「男, 久しく~もせで/伊勢 118」 (4)返事。 応答。 「小侍従やさぶらふ, とのたまへど, ~もせず/源氏(乙女)」 <i>~に聞・く</i> (1)世間によく知られている。 音に聞こえた。 (2)うわさに聞く。 「~・くと見る時とは, 何事もかはるものなり/徒然 73」

音

〔「おと」の「お」が脱落した形〕 おと。 ひびき。 こえ。 「風の~の遠き我妹が着せし衣/万葉 3453」

素元

でも単元でもなく、R のある元 a と b に対して p が ab を割り切るときにはいつでも、p が a を割り切るか p が b を割り切る。同じことだが、元 p が素元であることと p によって生成される単項イデアル (p) が 0 でない素イデアルであることは同値である。 素元に対する関心は算術の基本定理から来る。これはすべての

素数

素数階乗素数:p# ± 1(p は素数、p# は p の素数階乗) レピュニット R2, R19, R23, …(Rn は 1 が n個続く数、通常は基数を 10 にとる) 双子素数(差が 2 である2つの素数) いとこ素数(差が 4 である2つの素数) セクシー素数(差が 6 である2つの素数)

素面

すがお。 すめん。

素水

混じり物のない水。 まみず。 「されば~のあるにまかせて/滑稽本・膝栗毛(初)」

素性

(1)人の生まれた家柄や血筋。 生まれや育ち。 「~が知れない」「氏(ウジ)~」 (2)人の生まれ育った境遇や歩んできた道すじ。 「~を明かす」 (3)物の由緒や由来。 「~のはっきりしない刀」 〔本来は「種姓」で, スは「種」の呉音〕