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Détails du Mot

風返峠

観光道路が合流する五叉路になっている。休日は観光客の自動車などで賑う。なお、当地の信号機の標識には「風返し峠」とある。 海岸側から吹く強い風が筑波山の風を吹き返したことに由来する。別説では、傾斜がきつく風が越えないで元へ戻ってしまうことに由来するという。 筑波山への登山道として早くから開けた峠であり

Mots Associés

見返峠

見返峠、見返り峠(みかえりとうげ)は日本に複数ある峠名。下記をはじめ、全国各所にある。 見返り峠 (北海道) - 北海道目梨郡羅臼町にある峠。国道334号が経由している。 見返峠 (青森県・秋田県) - 青森県十和田市と秋田県鹿角市の境にある峠。国道454号が経由している。 見返峠 (岩手県・秋田県)

八風峠

菰野町との間の八風街道途中にある峠。標高は940m。 この峠越えは八風越え、田光越えとも呼ばれる。連歌師宗長の宗長日記や山科言継の言継卿記に八風峠の峻嶮さが記されている。吾妻鏡によると1204年(元久元年)4月に平氏の残党が蜂起して伊勢・伊賀両国を占領し、八峯山すなわち八風峠を抑えた三日平氏の乱の記

返

〔上に来る語によっては「ぺん」「ベん」となる〕 助数詞。 動作・作用の回数を数えるのに用いる。 たび。 度。 回。 「二~答えたが, 相手に聞こえなかった」「一〇~も繰り返して練習する」「読書百~意おのずから通ず」

峠

自動車等のドライブコースとして呼称される「峠」とは、必ずしも上記のような限定的な意味ではなく、山間部にある道路において峠を含むつづら折れの区間全体を指すことが多い。「峠攻め」などの言葉がある。日本国外でも、近年「touge」として使用されている。 道路幅が狭く多数の急カーブや急勾配がある峠道は夜になると「ローリング族」や「峠族」と呼

返る

(1)物が本来の持ち主に戻る。 《返》「貸した金が~・る」「財布が落とし主に~・る」 (2)もとの状態に戻る。 《返》「童心に~・る」「正気に~・る」「我に~・る」 (3)向きが逆になる。 《返・反》(ア)物にぶつかったりして逆の方向に向かって動く。 「こだまが~・る」「答えが即座に~・ってくる」(イ)裏と表, 上と下などが入れかわる。 「葉が裏に~・る」 (4)(動詞の連用形の下に付いて)すっかりその状態になる。 全く…する。 「しょげ~・る」「あきれ~・る」「静まり~・る」「煮えくり~・る」 (5)年が改まる。 《返》「年が~・る」「年~・りて三月十余日になるまで/更級」 (6)色が変わる。 変色する。 「薄色の, 裏いと濃くて上は少し~・りたる/枕草子 36」 (7)何度も同じことをする。 盛んに…する。 「我が衣手に秋風の吹き~・らば/万葉2092」 〔「かえす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ かえれる

返戻

返し戻すこと。 返却。 返還。

返本

書店が, 仕入れた本を出版元などに返すこと。 また, その返された本。

返り

〔動詞「かえる(返)」の連用形から〕 (1)返事。 返書。 返歌。 「御~さすがに憎からずきこえかはし給ひて/竹取」 (2)漢文の返り点。

返球

野球などで, 受けたボールを投げ返すこと。

返礼

(1)他人から受けた礼や贈り物に対して, 挨拶を返したり品物を贈ったりすること。 また, その挨拶や品物。 「~に絵を贈る」 (2)仕返し。 返報。

返還

もとに戻すこと。 もとの持ち主に返すこと。 「優勝旗を~する」

返上

(1)返すことをへりくだっていう語。 返進。 「官位を~する」 (2)返すこと。 受け取らないこと。 「汚名~」「休暇を~する」

返辞

〔「かえりごと」の漢字表記「返事」を音読みした語〕 (1)質問や呼びかけなどに対して答えること。 また, その言葉。 「元気に~する」「よい~が得られない」 (2)相手の手紙に対する答えの手紙。 返信。

返璧

相手を敬って借用した品を返すことをいう語。 「大沼家過去帳写を~す/日乗(荷風)」

返済

借りた金や物を返すこと。 「住宅ローンを~する」

返事

〔「かえりごと」の漢字表記「返事」を音読みした語〕 (1)質問や呼びかけなどに対して答えること。 また, その言葉。 「元気に~する」「よい~が得られない」 (2)相手の手紙に対する答えの手紙。 返信。

返す

(1)物を, 本来の場所や持ち主に戻す。 返却する。 《返・還》「借りた本を~・す」「もとの場所に~・す」 (2)もとの状態に戻す。 「旧状に~・す」 (3)向きを逆にする。 (ア)相手からの働きかけに対して, こちらからも相手に同様の動作をする。 《返》「挨拶を~・す」「言葉を~・す(=反論スル)」「~・す言葉もない(=返事ノシヨウガナイ)」(イ)表裏・上下を反対にする。 《返・反》「カードを~・す」「てのひらを~・す」(ウ)耕す。 《返・反》「畑の土を~・す」(エ)波が沖の方へ戻る。 《返・反》「寄せては~・す波」 (4)いったん食べた物を口から出す。 戻す。 「抱へて御湯参らせ給へば~・してきこしめさず/栄花(楚王の夢)」 (5)地の色の上に他の色をかけて染め変える。 染め返す。 「小桜を黄に~・したる鎧着て/保元(上)」 (6)(動詞の連用形の下に付いて)(ア)他からの働きかけに対して, こちらからもその方へ向かって…する。 《返・反》「にらみ~・す」「投げ~・す」(イ)もう一度…する。 繰り返し…する。 《返・反》「手紙を読み~・す」「思い~・す」 〔「かえる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ かえせる ︱慣用︱ 裏を~・踵(キビス)を~・手の裏を~・白紙に~ 返す刀 (1)一方へ斬りつけた刀をすばやくひるがえして他方へ斬りかかること。 「~で敵を斬る」 (2)一方を攻撃した後, すぐさまほこ先を転じて他方を攻めること。

返答

問いや呼びかけなどに対して答えること。 また, その言葉。 返事。 「ノックをしても~がない」「はっきり~しろ」

返信

返事の手紙・通信。 返書。 ⇔ 往信