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Détails du Mot

香奠

[こうでん]
香のかわりに霊前に供える金品。 香料。

Mots Associés

奉奠

つつしんで供えること。 「玉串を~する」

奠都

都を定めること。 都を建設すること。

釈奠

奠と呼ぶようになった。 『礼記』「文王世子」篇には次の一文がある。「凡そ学にては、春は官其の先師に釈奠す、秋冬も亦たこのごとくす。凡そ始めて学を立つる者は、必ず先聖・先師に釈奠す。事を行ふに及びて、必ず幣を以てす。凡そ釈奠

乞巧奠

⇒ きっこうでん(乞巧奠)

乞巧奠

〔技巧を乞う奠(=祭り)の意〕 陰暦七月七日の行事。 牽牛(ケンギユウ)・織女の二星を祭って, 手芸・芸能の上達を祈願する。 中国から伝わった行事で, 日本では奈良時代から宮中で行われ, のち七夕として民間にも普及した。 きこうでん。

奠供山

た際、「山に登り海を望むに、この間最も好し。遠行を労せずして、以て遊覧するに足る、故に弱浜(わかはま)の名を改めて明光浦(あかのうら)と為せ、宜しくし守戸を置きて荒穢(こうわい)せしむことなかれ、春秋二時官人を差遣し、玉津島の神・明光浦の霊を奠祀せよ」という詔を発した。聖武天皇は和歌浦の景観に感動し

東京奠都

高輪皇族邸(東京都港区高輪)を「仙洞仮御所」として住居として使用している。 ^ wikt:奠は「定める」「供える」「祭る」などの意味であり「香奠(こうでん=香典)」は香を供える意。wikt:遷は「移す」「場所をかえる」「変わる」「改める」「取りかえる」「都を移し変える」などの意味。ko字源「奠」「遷」

香香

〔「こうこう」の転〕 香の物。 漬物。

香香

香のもの。 漬物。 こうこ。

香

香(コウ)の古語。 「~を焼(タ)いて発願(コイチカ)ふ/日本書紀(皇極訓)」

香

(1)焚(タ)いてその匂いを賞するもの。 香木と, 種々の香木・香料を粉末にして練り合わせた練り香とがある。 沈香(ジンコウ)・伽羅(キヤラ)・白檀(ビヤクダン)・麝香(ジヤコウ)など。 (2)仏前で焚く香料。 (3)「香道(コウドウ)」「香合わせ」の略。 (4)〔仏〕 〔梵 gandha〕 六境の一。 鼻で感じる対象。 (5)「香色(コウイロ)」の略。 「~のうすものの二藍の御直衣/枕草子 35」 (6)味噌の異名。 [日葡] (7)襲(カサネ)の色目の名。 表は濃い香色, 裏は紅。 (8)織り色の名。 経(タテ)は濃い香色, 緯(ヨコ)は白。 <i>~を聞・く</i> 香を焚(タ)いて, そのかおりをかぐ。 また, そのかおりから香をかぎ分ける。 <i>~を闘わ・す</i> 各自が持ち寄った香を焚(タ)いて, その優劣を競いあう。

香

将棋の駒の名。 「香車(キヨウシヤ)」の略。 「~落ち」

香

におい。 かおり。 「磯の~」「移り~(ガ)」

香

におい。 「焼鳥の~をだにもかがず/御伽草子・猫」

香典

香のかわりに霊前に供える金品。 香料。

花香

(1)花の香気。 また, 煎(セン)じたての香りのよい茶。 「これ茶を一つ参らぬか~一つと指し出だす/浄瑠璃・夏祭」 (2)におい。 いろつや。 色香。 また, 心ばえ。 「先づ~あるは俗ならぬ句なり/十問最秘抄」

香る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

花香

(1)花のにおい。 「~も更に馥郁(フクイク)/日乗(荷風)」 (2)仏前に供える花と香。 「仏に~奉り/盛衰記 2」

木香

(1)キク科の多年草。 高さは1メートルを超える。 インド北部原産で, 中国で栽培される。 (2){(1)}の根を乾燥させたもの。 芳香と苦味があり, 漢方で健胃剤に用いる。