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骨盤位

骨盤位(こつばんい)とは、子宮内の胎児が下半身を子宮口の側に向けた胎位をいう。俗に「逆子(さかご)」と呼ばれる。 出産の時期が近づくと、胎児は通常頭を子宮口の側に向けた「頭位」の姿勢をとる。そして、一番大きい頭から先に産道を通って分娩される。ところが、骨盤位ではこれとは逆に尻や足が子宮口の側を向いて

Mots Associés

骨盤

骨盤(こつばん、英語: pelvis)は、大腿骨と脊柱の間で体を支える、強固に一体化した一群の骨の解剖学的名称である。 骨盤は、左右1対の寛骨、仙骨、尾骨で構成される。これらの骨はいずれも成長とともに癒合するため個数が変わる。 寛骨 : 腸骨、坐骨、恥骨が17歳頃に一体化して1個の寛骨となる。 仙骨 :

骨盤骨折

骨盤骨折(こつばんこっせつ、英: Pelvic fracture)は、骨盤が骨折した状態のことである。仙骨、股関節の骨(坐骨、恥骨、腸骨)、尾骨のいずれかの骨折が含まれる。症状は痛み、特に動かしたときに生じる痛みである。合併症には内出血、膀胱の外傷、膣の外傷があげられる。

骨盤底

骨盤底あるいは骨盤横隔膜は、肛門挙筋の筋線維、尾骨筋、および骨盤の下の領域にまたがる関連する結合組織で構成される組織である。骨盤横隔膜は、肛門挙筋と尾骨筋によって形成される筋肉の仕切りであり、上部と下部に壁側骨盤筋膜が含まれている場合がある。骨盤底は、上の骨盤

方位盤

、また砲側で命令が実行されたことを報告する電気通信表示装置などの回線が設けられた。また方位盤側に引き金を設け、これによって全砲を同時に発射する発砲電路も設置された。ただし方位盤で管制されたのは仰角のみであり、方位角については、各砲塔の旋回手が目標を追尾し続ける必要があった。

骨盤底筋

骨盤底筋(こつばんていきん)は、骨盤底を構成する深会陰横筋、尿道括約筋、肛門挙筋、尾骨筋の4つの筋の総称のこと。PC筋とも呼ばれる。 骨盤の下部である菱形の会陰は尿生殖三角(会陰前方部の三角)と肛門三角(会陰後方部の三角)に別けられ、肛門三角は肛門挙筋と尾骨筋からなる骨盤

骨盤臓器脱

骨盤臓器脱(こつばんぞうきだつ、英: Pelvic Organ Prolapse)は、骨盤の中にある子宮、膀胱、直腸などの臓器が膣の中に落ち込み、膣壁と一緒に体外に脱出してしまう病気。症状によって子宮脱、膀胱瘤、直腸瘤などと呼ばれる。 老化、特に老化のために骨盤底筋という筋肉が弛緩するため 出産、特に多産や難産、巨大児出産

骨盤腹膜炎

膣から上記病原体が侵入し、子宮、卵管を経由して腹腔内に到達、骨盤内にて腹膜に炎症を起こすためこの名がある。従って女性にしか発生しない。 性交との関連性が強く、通常初経前、閉経後、妊娠中には発症しない。初体験年齢の低下に伴って若年層にも増加している。 下腹痛、発熱、帯下、不正性器出血、性交時痛

橈骨遠位端骨折

橈骨遠位端骨折(とうこつえんいたんこっせつ)は、手首の骨折とも言われており、手首に近い橈骨が骨折した状態のことである。症状は手首の痛み、痣、急速な腫れが挙げられる。さらに手首の変形が診られることもある。また、橈骨と共に尺骨も骨折していることがある。 若い人が橈骨遠位端骨折

児頭骨盤不均衡

児頭骨盤不均衡の可能性が高い。もちろん、狭骨盤であっても児頭が小さければ経腟分娩が可能である。 Seitz法(+)(仰臥位の触診で児頭が恥骨結合よりも高い位置にある) 分娩直前にもかかわらず児頭が浮動している 産科的骨盤部X線撮影で、産科的真結合線-児頭大横径<1 cm このようなときに本症を考える。

盤

(1)碁・将棋などをするための台。 「将棋の~」 (2)レコード盤。 音盤。 録音盤。 「 LP ~」「名~」 (3)食物をのせる器。 さら。 はち。 「御~捧げて参る/宇治拾遺 7」 (4)食器などをのせる台。 「はてのご~とりたる蔵人参りて/枕草子23」 (5)中国古代の, 洗面器状をした手洗い用の器。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られる。

盤

※一※ (名) (1)浅くて平たい器。 食物などを盛るのに用いる。 陶器・ガラス・金属製などがある。 (2){(1)}の形をしたもの。 「ひざの~」「ペン~」 (3)日本料理で, {(1)}に盛った料理。 (4)仏具の一。 金属製で, 読経のときに打ち鳴らす。 (5)漢字の脚の一。 「盆」「盛」などの「皿」の部分。 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿に盛った食べ物・料理などを数えるのに用いる。 「団子二~をたいらげる」

骨

ほね。 特に, 頭蓋骨。 また, 膝蓋骨。 [和名抄]

骨

※一※ (名) (1)脊椎動物の骨格を構成する堅い構造物。 他の器官を支持し保護する。 主に骨組織からなり, 表面は骨膜でおおわれ, 内部の腔所は造血作用をもつ骨髄により満たされる。 広義には軟骨を含める場合もある。 硬骨。 (2)火葬などにした人骨。 「~と化す」 (3)紙や布を張る時, 芯となり全体を内側から支える細長い材料。 「傘の~」「障子の~」 (4)中心となる人物。 中心となって働く人。 「~になる人がいない」 (5)物事の核心。 そのものを成り立たせている中心。 「~がしっかりした小説」 (6)容易に屈しない強い気性。 気概。 気骨(キコツ)。 「なかなか~のある男だ」 ※二※ (名・形動) 面倒で苦労のいること。 困難なこと。 また, そのさま。 「この仕事はなかなか~だ」 <i>~が折・れる</i> 困難である。 労力を要する。 <i>~と皮</i> ひどくやせているさまをいう。 「~になる」 <i>~に泌(シ)・みる</i> 「骨身にこたえる」に同じ。 <i>~に=徹(テツ)・する(=徹(トオ)・る)</i> (1)「骨身にこたえる」に同じ。 (2)よく身についている。 「人々の~・したる慣行は/福翁百話(諭吉)」 <i>~にな・る</i> 死んで遺骨だけになる。 死ぬ。 <i>~の髄(ズイ)まで</i> (1)体の最も中心まで。 「~冷える」 (2)とことんまで。 徹底して。 「~リベラリストだ」 <i>~までしゃぶ・る</i> それ以上は取れないくらいまで搾取する。 「悪徳商法にひっかかって~・られる」 <i>~を埋(ウズ)・める</i> (1)その地で死ぬ。 死んで埋葬される。 (2)一つのことに生涯をささげる。 <i>~を惜し・む</i> 労苦をいやがる。 なまける。 <i>~を折・る</i> (1)骨折(コツセツ)する。 (2)精を出して働く。 (3)苦心して人の世話をする。 <i>~を刺・す</i> 寒さなどがきびしく身に強く感じられる。 <i>~を抜・く</i> (1)料理で, 魚などの骨を抜き取る。 (2)計画・案などの中心部分を抜き去る。 骨抜きにする。 <i>~を拾・う</i> (1)火葬にして遺骨を拾いおさめる。 骨揚げをする。 (2)死後の後始末を済ませる。 また, 他人がしたことの後始末をする。 <i>~を休・める</i> 一休みする。 骨休めをする。

骨

(1) 死体を火葬にしたほね。 「お~を拾う」 (2) 物事をする場合のかんどころ。 呼吸。 要領。 「商売の~をのみこむ」 (3)芸道の奥義。 また, それを会得する才能。 「天性其の~なけれども/徒然 150」

常位胎盤早期剥離

常位胎盤早期剥離(じょういたいばんそうきはくり)とは、正常位置、即ち子宮体部に付着した胎盤が胎児娩出前に子宮壁から剥離する病態である。 全分娩の1%ほどに起こる。特に妊娠高血圧症候群の例に多い。 胎児に酸素が供給されないため、胎児死亡率は30~50%と極めて高い。 分娩を重ねるほど、高齢であるほど起こりやすい。

鎖骨骨折

鎖骨は体幹の前方かつ頭側に左右1本ずつあるS字型の細長い骨である。内側では前胸部にある胸骨と関節を作る。外側では肩甲骨の肩峰と関節を作る。 本骨折は頻度が高く、全骨折の約10 - 15%を占め、若年者に多く見られる。また多くは肩甲帯に対して内方への介達外力から起こり、中外3分の1の部位に生じる。内側は胸鎖乳突筋の働きに伴

骨端軟骨

骨端軟骨(こったんなんこつ、英:epiphyseal cartilage)とは骨端と骨幹を区別する軟骨。骨端板、成長板とも呼ばれる。硝子軟骨により構成され、骨の成長が止まるまで維持される。 骨の成長は骨端軟骨板の閉鎖により停止する。閉鎖の仕組みは長らくわかっていなかったが、エストロゲン及びテストステロンとい

骨軟骨腫

骨軟骨腫(こつなんこつしゅ、英:osteochondroma、独:Osteochondrom)は、軟骨性外骨腫あるは単に外骨腫(がいこつしゅ、英:exostosis)ともいい、原発性骨腫瘍のうちで最も発生頻度の高い良性の腫瘍である。 骨軟骨腫が生じると、骨外へ広がり、様々な形状の骨状腫瘤を形成する

肋骨骨折

肋骨骨折(ろっこつこっせつ、英: fracture of the ribs、独: Rippenfraktur)は、直達外力、介達外力、筋力などによって生じる肋骨部の骨折である。 直達外力による場合は肋骨が胸郭内方に屈曲して骨折するが、介達外力では外方凸の骨折