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Détails du Mot

高踏

[こうとう]
地位・金銭など世俗の欲望を超越して, 気位を高く保つこと。
「古人~の遺風あるを慕ふて/花柳春話(純一郎)」

Mots Associés

高踏派

高踏派(こうとうは。フランス語: Parnasse「パルナス」。高踏主義とも)とは、19世紀の実証主義時代、ロマン主義と象徴主義の間に起こったフランス詩の1文学様式を指す。ギリシア神話のムーサ(ミューズ)の住処パルナッソス山(Mont Parnasse)から名を取った、高踏派詩人の雑誌『現代高踏詩集(Le

踏板

踏板(ふみいた)は、建築工事の際、仮足場として使われる機材の一種である。 一般的な使い方としては、鳥居型建枠同士の間や平行に並んだ単管の間などにはめ込む形で足場として使われる。基本的には建枠と併用することが、前提条件となるわけなのだが、例外はある。なお、一般的なサイズは、工事のスパン定義により、1,800ミリメートルが主流となっている。

踏襲

先人のやり方や説をそのまま受け継ぐこと。 「前の方針を~する」

踏歌

〔終わりに「万年(ヨロズヨ)あられ」と繰り返して歌いながら足早に退場することから〕 踏歌(トウカ)の異名。

踏歌

足で地を踏み鳴らし, 調子をとって祝歌を歌う集団歌舞。 中国の民間行事が日本固有の歌垣(ウタガキ)と結びついたもの。 持統朝頃から記録があり, 平安朝期には年中行事化した。 正月一四(一五)日の男踏歌, 同一六日の女踏歌に分かれて宮廷の踏歌節会(トウカノセチエ)となる。 歌の終わりに「万年(ヨロズヨ)あられ」と唱えたため, 「あられ走(バシ)り」ともいう。

未踏

まだだれも足を踏み入れていないこと。 「人跡(ジンセキ)~の地」

舞踏

(1)踊りを踊ること。 舞い踊ること。 特に, 洋舞にいう。 ダンス。 (2)「拝舞(ハイブ)」に同じ。

踏査

現地に行って調査すること。 「海外を実地~して/社会百面相(魯庵)」

踏む

(1)物の上に足を置いて, 体重をかける。 足でその上に乗る。 「影を~・む」「足を~・まれる」「刈株(カリバネ)に足~・ましむな履(クツ)はけわが背/万葉 3399」 (2)(特別な仕方で)足を地面におろす。 「地団駄を~・む」「四股(シコ)を~・む」「ステップを~・む」「二の足を~・む」 (3)足で押さえることによってある仕事などをする。 「ペダルを~・む」「ミシンを~・む」「麦を~・む」 (4)実際に, その場に行き, 立つ, また, 歩く。 「故国の土を~・む」 (5)物事を実際に行う。 経験する。 「初舞台を~・む」「場数を~・む」 (6)規範・道徳などにのっとる。 手本にならって行う。 「正規の手続きを~・む」「段階を~・む」「正義を~・んで大に輿論を喚起さうと/社会百面相(魯庵)」 (7)見当をつける。 評価する。 「ざっと~・んでも一億は下らない」「素人ではないと~・む」 (8)(「韻を踏む」の形で)押韻をする。 (9)地位などを引き継ぐ。 位につく。 「血統(チスジ)三人で此家を~・めば大丈夫/塩原多助一代記(円朝)」「九五の天位を~・ませ給ふべき所を/太平記20」 (10)借金・代金などを支払わない。 人に損をかける。 「前借を~・んで, どことも知らず姿を消してしまい/縮図(秋声)」 (11)人に恥をかかせる。 顔をつぶす。 「朱大を~・まんとて同町の女郎となじみ/洒落本・蕩子筌枉解」 (12)〔地を踏むの意から〕 歩く。 行く。 「御階のもとに~・み寄る程/源氏(竹河)」 (13)足で探って魚介などをとる。 「さる寺の蓮池にて…月夜に泥鰌を~・む/咄本・昨日は今日」 (14)割合を決める。 「年貢少しづつ出し, 残はその地主知行に~・みてとる/甲陽軍鑑(品四七)」 (15)履物を履く。 「クツヲ~・ム/日葡」 ‖可能‖ ふめる ︱慣用︱ お百度を~・前車の轍(テツ)を~・踏鞴(タタラ)を~・どじを~・虎の尾を~・薄氷を~ 踏んだり蹴(ケ)ったり ひどい仕打ちを重ねて受けるさま。 重ねて被害を受けるさま。

踏破

長く困難な道のりを歩き通すこと。 「北アルプスを~する」

踏青

萌(モ)え出た草を踏んで野に遊ぶこと。 古い中国の行事が移入されたもの。 野遊び。 ﹝季﹞春。 《~や嵯峨には多き道しるべ/鈴鹿野風呂》

雪踏

竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。 千利休が雪中で用いたのに始まるという。 のちには, 皮の上に金物を打ちつけた。 せきだ。 せちだ。 <i>~の土用干し</i> 雪駄は干すとそっくり返るところから, そっくり返っていばっている人をからかっていう語。

雑踏

人々が大勢集まってこみあうこと。 人ごみ。 「~にまぎれて姿を消す」「花見の人で~するから煩(ウルサ)い/一隅より(晶子)」

雄踏

静岡県西部, 浜名郡の町。 浜名湖東岸に位置し, ウナギ養殖などが盛ん。 たきや漁やねこ網漁などの伝統漁法が観光用として残る。

踏車

踏車(とうしゃ・ふみぐるま)とは、日本において江戸時代中期以降に普及した足踏み揚水機。人が車の羽根の上に乗り、羽根の角を歩くことで車を回し、水を押し上げるからくりをいう。別名を水車と称すが、原動機である水車とはエネルギー(人力と位置エネルギー)の変換方向が異なる。なお類似のものはアジアの稲作地域に見られる。

踏切

いう意味で、道に焦点をあてて使われている。鉄道と道路が平面交差する箇所を指し、やがてそこに保安設備が設置されることが一般化してからは、鉄道と道路が平面交差する箇所だけでなく、そこに設けられる安全確保のための設備も含めて指すことが増え一般化している。 なお細かいことを言うと、もともと民営鉄道と国鉄(国

踏面ブレーキ

両抱き式は、1つの車輪に対し、2つの制輪子を使用する。 特に電気ブレーキがない時代には制輪子だけで車両を制動させていたため、片押し式よりも制輪子の減りが遅いという利点があった。ただし、下記の片押し式と比べて機構が複雑化し、部品点数が増える、制輪子の数が多いため保守に手間がかかる、台車全体が大形化し、重量が増えるという欠点がある。

踏切番

踏切にいて, 列車が通過する時に遮断機を下ろしたりして安全を守る人。 踏切警手。

瀬踏み

〔 (2) が原義〕 (1)ある物事をする前に, ちょっと試してみること。 「交渉に先立って~しておく」 (2)川を渡る前に瀬が浅いか深いか, あらかじめ調べてみること。 「重忠~仕らん/平家 9」