Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

鬼才

[きさい]
人間とは思われぬほどのすぐれた才能。 また, その才能をもつ人。

Mots Associés

才

〔古くは「ざえ」とも〕 ※一※ (名) (1)生まれつきもっているすぐれた能力。 才能。 「音楽の~がある」「天賦の~に恵まれる」 (2)知力。 知能。 頭の働き。 「妻をめとらば~長(タ)けて」「~におぼれる」 (3)船荷や石材を量る単位。 石(コク)の一〇分の一。 一立方尺(0.0278立方メートル)。 (4)木材の体積を量る単位。 一寸角で一間(地方によっては二間)の長さの材積。 (5)容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 ※二※ (接尾) 助数詞。 俗に年齢を数える「歳」の代わりに用いられる。 歳。 「五~」

才

(1)学問。 特に, 漢学。 学才。 ざい。 「この人は日本紀をこそ読み給ふべけれ。 まことに~あるべし/紫式部日記」 (2)芸能の技量。 「琴ひかせ給ふ事なむ, 一の~にて, 次には横笛・琵琶・箏の琴をなむ, 次次に習ひ給へる/源氏(絵合)」 (3)神楽(カグラ)のとき, 音楽などを奏する人の称。 才の男(オノコ)。 芸能者。 「幄(アゲバリ)うちて, ~ども, 笛吹き・歌うたひ着き並みぬ/宇津保(菊の宴)」

才

気の利いた点。 才能。 才気。 「今めかしくかい弾いたる爪音, ~なきにはあらねど/源氏(帚木)」

鬼

※一※ (名) 〔姿が見えない意の「隠」の字音「おん」の転という〕 (1)(天つ神に対して)地上の国つ神。 荒ぶる神。 (2)人にたたりをする怪物。 もののけ。 幽鬼。 (3)醜悪な形相と恐るべき怪力をもち, 人畜に害をもたらす, 想像上の妖怪。 仏教の影響で, 夜叉(ヤシヤ)・羅刹(ラセツ)・餓鬼や, 地獄の獄卒牛頭(ゴズ)・馬頭(メズ)などをさす。 牛の角を生やし, 虎の皮のふんどしをつけた姿で表されるのは, 陰陽道(オンヨウドウ)で丑寅(ウシトラ)(北東)の隅を鬼門といい, 万鬼の集まる所と考えられたためという。 (4)放逐された者や盗賊など, 社会からの逸脱者, また先住民・異民族・大人(オオヒト)・山男などの見なれない異人をいう。 山伏や山間部に住む山窩(サンカ)などをいうこともある。 (5)子孫の祝福に来る祖霊や地霊。 (6)死者の霊魂。 亡霊。 「護国の~となる」 (7)(ア)人情のない人。 冷酷な人。 (イ)(「心を鬼にする」の形で)気の毒に思いながらも冷酷に振る舞うこと。 (8)非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。 「文学の~」「仕事の~」 (9)鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで, 人を探しつかまえる役。 (10)貴人の飲食物の毒味をする役。 おになめ。 おにくい。 鬼役。 「鬼一口の毒の酒, 是より毒の試みを~とは名付けそめつらん/浄瑠璃・酒呑童子枕言葉」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)無慈悲な, 冷酷な, などの意を表す。 「~ばばあ」「~検事」 (2)強くて恐ろしい, 勇猛な, などの意を表す。 「~将軍」 (3)異形の, 大形の, などの意を表す。 「~百合(ユリ)」「~やんま」 <i>~が住むか蛇(ジヤ)が住むか</i> (建物の中や人の心の中などに)どんな恐ろしいものや恐ろしい考えがひそんでいるかわからない。 <i>~が出るか=蛇(ジヤ)が出るか(=仏(ホトケ)が出るか)</i> 〔昔, 傀儡(カイライ)師が胸にかけた機関(カラクリ)箱から人形を取り出す前に言った言葉という〕 前途の運命の予測しがたいことのたとえ。 <i>~が笑・う</i> 現実性のないことをからかっていう語。 「来年のことを言うと~・う」 <i>~とも組・む</i> (1)勇猛なさまのたとえ。 (2)勇猛ではあるが, 物の情を解しない人のたとえ。 <i>~に金棒(カナボウ)</i> 〔ただでさえ強い鬼に金棒を持たせる意から〕 強いものがさらに強さを加えること。 <i>~に衣(コロモ)</i> (1)表面はおとなしく見えるが, 内心に恐ろしいものを秘めていることのたとえ。 狼(オオカミ)に衣。 「形は出家になれども, 中々内心は皆~なり/浮世草子・織留 3」 (2)〔鬼は元来裸なので〕 不必要なこと, また不似合いなことのたとえ。 <i>~の居ぬ間に洗濯(センタク)</i> 気兼ねする人やこわい人のいない間に, したいことをしたり, 息ぬきしたりすること。 鬼の留守に洗濯。 <i>~の霍乱(カクラン)</i> 〔「霍乱」は暑気あたりの意〕 いつも非常に健康な人が, 珍しく病気にかかることのたとえ。 <i>~の首を取ったよう</i> (大したことでもないのに)大変な功名・手柄を立てたように思って喜ぶさまのたとえ。 <i>~の空念仏(ソラネンブツ)</i> 無慈悲・邪悪な人間が, 表面上は慈悲深くよそおうこと。 また, がらにもなく殊勝にふるまうこと。 鬼の念仏。 <i>~の女房に鬼神(キジン)がなる</i> 鬼のような冷酷・残忍な夫には, それと釣り合う同じような女が女房になる。 似たもの夫婦。 鬼の女房に鬼神の亭主。 <i>~の念仏(ネンブツ)</i> 「鬼の空念仏(ソラネンブツ)」に同じ。 <i>~の目にも涙</i> 冷酷無情な人間でも, 時には情に感じて慈悲の心を起こすことのたとえ。 <i>~は外(ソト)福は内(ウチ)</i> ⇒ 福は内鬼は外(「福」の句項目) <i>~も十八番茶(バンチヤ)も出花(デバナ)</i> 〔醜いとされる鬼も年頃になれば美しく見え, 番茶でもいれたばかりのときにはよい香りがする意から〕 女の子はだれでも年頃になれば, それ相応にきれいに見え, 魅力もそなわるの意。 古くは男女いずれにもいった。 <i>~を欺(アザム)・く</i> 〔「あざむく」はしのぐ, の意〕 ひどく力が強い, あるいは容貌(ヨウボウ)が恐ろしいので, 鬼かと思うほどである。 「~・く国性爺/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~を酢(ス)にして食・う</i> 恐ろしいものを何とも思わない。 鬼を酢につけて食う。 「鬼を酢にさして食はんずる景気なり/盛衰記 37」

鬼

(1)死者のたましい。 (2)おに。 (3)二十八宿の一。 南方の星宿。 鬼宿。 たまおのほし。 たまほめぼし。

リーガル天才・秀才

そう(頭をかき回す)」(天才)、「何がかき回そうだ!」(秀才)、「邪魔だねぇ、教養は!!」(天才)、「やかましい!!」(秀才) 「彼女とは何となくラベルが違うんだよ」(天才)、「それを言うならレベル」(秀才)、「あの先生、違ったこと教えたな… 駄目だな東大も」(天才)

天才・秀才・バカ

ベストセラーズ発行(「ワニの豆本」レーベル) 谷村新司の天才・秀才・ばか 第1集 - 1976年、文化放送セイ!ヤング編 谷村新司の天才・秀才・ばか 第2集 - 1977年、文化放送セイ!ヤング編、コード:ASIN B000J8Z7CE 谷村新司の天才・秀才・ばか 第3集 - 1977年、文化放送セイ!ヤング編、コード:ASIN

前鬼・後鬼

前鬼・後鬼(ぜんき・ごき)は、修験道の開祖である役小角が従えていたとされる夫婦の鬼。前鬼が夫、後鬼が妻である。 役小角を表した彫像や絵画には、しばしば(必ずではないが)前鬼と後鬼が左右に従う形で表されている。役小角よりは一回り小さい小鬼の姿をしていることが多い。 名は善童鬼(ぜんどうき)と妙童鬼(みょうどうき)とも称する。前鬼の

才智

才能と知恵。 頭のはたらきが鋭いこと。 「~にたける」「~縦横の人」

非才

才能のないこと。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。 「浅学~」

漫才

二人で滑稽な問答を中心に演じる寄席演芸。 万歳{(2)}の寄席演芸化したもの。 関西に興る。 〔昭和八年正月より大阪で「万才」に替えて用いられ, 九年4月より東京で使用〕

駿才

人並みすぐれた才能。 また, その持ち主。

英才

すぐれた才能。 また, その持ち主。 秀才。

菲才

才能のないこと。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。 「浅学~」

俊才

人並みすぐれた才能。 また, その持ち主。

庸才

凡庸の才。 また, その人。 凡才。

凡才

普通の才能。 また, 平凡な才能の人。

漢才

漢籍に通じ, 詩文に巧みな才。 かんざい。 「~はよくて, 詩などいみじく作られけれど/愚管 3」

漢才

〔「かんさい」とも〕 中国の学問に通じ, 漢詩文を巧みに作る才能。 からざえ。 「和魂~」