Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

麁本

[そほん]
漢文の本で, 訓点や注釈のない白文だけのもの。 白本。 すほん。

Mots Associés

麁食

粗末な食事。 そしょく。 「~賜はすとも仕うまつりなむ/宇津保(藤原君)」

麁食

粗末な食事。 「粗衣~」

麁品

(1)粗悪な物。 粗物。 「御覧に足らぬ~なりとも御収納下され/近世紀聞(採菊)」 (2)「そしな(粗品)」に同じ。

麁言

⇒ そげん(粗言)

麁言

行きとどかない言葉。 こまやかでない言葉。 そごん。

麁玉郡

令制国一覧 > 東海道 > 遠江国 > 麁玉郡 日本 > 中部地方 > 静岡県 > 麁玉郡 麁玉郡(あらたまぐん)は、静岡県(遠江国)にあった郡である。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、現在の行政区画では概ね浜松市浜名区の一部(新原・宮口・灰木・大平・堀谷・三大地・四大地)にあたる。

麁玉村

麁玉村(あらたまむら)は、かつて静岡県麁玉郡(後に引佐郡)に存在した村である。 当村は、麁玉郡内の宮口村、新原村、灰ノ木村、堀谷村、大平村の5か村が合併して成立した。これらの村は、麁玉村の大字として引き継がれた。村名は、郡名に由来しており、難読地名である。浜北町となった後も、当村の大字は引き続き使用され、現在も使用されている。

凡海麁鎌

凡海 麁鎌(おおあま の あらかま)は、飛鳥時代の人物。大海蒭蒲とも書く。「凡海・大海」は旧仮名遣いでは、「おほあま」、「おほしあま」、あるいは「おほさま」と訓む。姓は始め連、後に宿禰。大海人皇子(後の天武天皇)の養育に関わったと推定され、大宝元年(701年)に陸奥国の冶金に遣わされた。位階は大宝元年当時で追大肆。

物部麁鹿火

物部 麁鹿火(もののべ の あらかひ/あらかい)は、古墳時代の豪族。物部麻佐良の子。 麁鹿火の大連初任の時期は不明だが、『日本書紀』の武烈即位前紀に大連として初めて名が現れる。武烈天皇の崩御後、継体天皇の擁立を働きかけ、その即位後に大伴金村と共に再び大連に任ぜられる。継体天皇6年(512年)12月、

本

※一※ (名) (1)(多く「元」と書く)物事が生ずるはじめの物や所。 ことのおこり。 はじめ。 「~へさかのぼって考え直す」「火の~」「出版~」 (2)物事の根本をなすところ。 根幹。 基礎。 土台。 ⇔ 末。 《本》「~が枯れる」「農は国の~」「資料を~にして議論する」 〔基礎の意では「基」とも書く〕 (3)(「因」とも書く)原因。 理由。 「失敗は成功の~」「けんかの~はささいなことだった」「間違いの~」 (4)(「素」とも書く)原料。 材料。 《元》「大豆を~にして作る」「~を仕込む」 (5) もとで。 もとね。 元金。 原価。 《元》「~を取る」「~を割る」「~がかかる」 (6)草木の株または幹。 (7)和歌の上の句。 ⇔ 末 「歌どもの~をおほせられて, 『これが末いかに』と問はせ給ふに/枕草子23」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)草木の株の数を数えるのに用いる。 ほん。 《本》「菊一~を植える」 (2)鷹狩りに使う鷹の数を数えるのに用いる。 羽(ワ)。 「鷹一~」 <i>~が切・れる</i> 売り値が仕入れ価格より安くなる。 もとが割れる。 <i>~が取・れる</i> (1)商売で, 元手が回収できる。 (2)転じて, はらった努力に応じた報いを手に入れることができる。 <i>~はと言えば</i> ある出来事の原因やきっかけを考えると。 「~, 君のせいだ」 <i>~も子もな・い</i> 〔「元」は元金, 「子」は利息の意〕 利益ばかりか元手まで失う。 何もかもすっかりなくす。 <i>~を正(タダ)・す</i> 物事の原因や起こりを調べてはっきりさせる。 「~・せば自分が悪い」

本

※一※ (名) ※一※ (1)書物。 書籍。 「~を読む」「漫画の~」「書いたものを一冊の~にまとめる」 (2)脚本。 台本。 「キャストより, ~のよしあしが問題だ」 ※二※ (1)もとになるもの。 もとのもの。 「物語・集など書き写すに~に墨つけぬ/枕草子 75」 (2)てほん。 模範。 「これをこそ今生にさとりをひらく~とはまうし候へ/歎異抄」 (3)基本。 根本。 「人は正直を~とする事, 是神国のならはせなり/浮世草子・永代蔵 4」 (4)本当であること。 「徳様は何やら訳(ワケ)の悪いこと有て, たんとぶたれさんしたと聞たが, ~か/浄瑠璃・曾根崎心中」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)いま現に問題にしているもの, 当面のものである意を表す。 「~席」「~事件」 (2)それが話している自分にかかわるものであることを表す。 「~大臣」 ※三※ (接尾) 助数詞。 (1)細長い物の数を数えるのに用いる。 「一~杉」「棒が三~」「牛乳五~」 (2)剣道・柔道などで, 技(ワザ)の数を数えるのに用いる。 「三~勝負」「一~とる」 〔「さんぼん」「いっぽん」などのように, 撥音に続くときは濁音に, 促音に続くときは半濁音になる〕

小本本町

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中川区 > 小本本町 小本本町(こもとほんまち)は、愛知県名古屋市中川区にある町名。現行行政地名は小本本町1丁目から小本本町3丁目。住居表示未実施。 名古屋市中川区の北東部に位置し、東に宗円町と好本町、西に小本、南に篠原橋通、北に南脇町と接する。 小本町に由来する。

坂本本町

日本 > 滋賀県 > 大津市 > 坂本本町 坂本本町(さかもとほんまち)は、滋賀県大津市の町名。丁番を持たない単独町名である。 大津市の北部に位置する。比叡山を中心とした山岳地帯及び山麓にあたる。北で仰木町、北東で仰木、東で千野、南東で坂本・穴太、南で滋賀里町、南西で山中町、西で京都府京都市左京区

昭代 (福岡市)

 1937年に西新駅を含む駅の北側一帯(西新町・大字庄・大字原・大字荒江)が昭代町一丁目〜四丁目と改称、1969年に住居表示により昭代町一丁目〜四丁目・麁原一番丁〜四番丁・紅葉町一丁目〜三丁目が昭代一丁目〜三丁目となった。 昭代一丁目から三丁目までを合わせた人口の推移を福岡市の住民基本台帳(公称町別)

豊田郡 (静岡県)

瀬林村・中村が合併して両島村となる。 六郎沢村・上神沢村・嶺神沢村が神沢村に、新切新田村が大栗安村に合併。 明治8年(1875年)(229村) 伝右衛門西新田が麁玉郡伝右衛門新田と合併して豊田郡豊保村となる。 北鹿島村・西鹿島村が合併して鹿島村となる。 雲岩寺村・岩水村・安泰寺村が合併して根堅村となる。 御馬ヶ池村・柴本村が合併して於呂村となる。

白河県 (日本)

岩代国 岩瀬郡のうち - 46村(旧白河藩領29村、旗本領15村、土浦藩領2村) 白河藩(棚倉藩)は遠江国豊田郡18村、山名郡15村、引佐郡4村、麁玉郡3村、信濃国伊那郡49村の飛地領を持っていたが、遠江国は浜松県、信濃国は伊那県にそれぞれ移管されている。また、磐城国の幕府領のうち、白川郡は棚倉

日本絵本賞

第2回(1979年) - 「イエペはぼうしがだいすき」(写真/石亀泰郎、文/文化出版局編集部)、「きょうはなんのひ?」(作/瀬田貞二、絵/林明子)、「天動説の絵本」(安野光雅) 第3回(1980年) - 「あいうえおうさま」(絵/和歌山静子、デザイン/杉浦範茂)、「ばあちゃんの

本宮町本宮

本宮町本宮(ほんぐうちょうほんぐう)は、和歌山県田辺市の町丁。2020年3月末現在の人口は510人。郵便番号は647-1731。本項ではかつて同区域に存在した東牟婁郡本宮村(ほんぐうむら)についても記す。 田辺市の南東部、旧・本宮町の中心部、熊野川の両岸にあたる。東で本宮町高山、南で本宮町請川・本

日本橋本町

b “郵便番号”. 日本郵便. 2019年9月23日閲覧。 ^ “市外局番の一覧”. 総務省. 2017年12月31日閲覧。 ^ 『銀行会社要録 附・役員録 第19版』東京府150頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2021年2月21日閲覧。 ^ a b