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Détails du Mot

黄肌鮪

[きわだまぐろ]
⇒ きはだまぐろ(黄肌鮪)

黄肌鮪

[きはだまぐろ]
スズキ目の海魚。 全長2メートルに達する。 マグロの一種で, 体は紡錘形。 背部は濃青色で, 腹部は銀白色。 第二背びれと尻びれなどが黄色である。 肉は桃色で美味。 温帯・熱帯の海に広く分布。 キハダ。 キワダ。 ヒレナガ。

Mots Associés

黄肌

⇒ きはだ(黄肌)

黄肌

キハダマグロに同じ。

鮪

(1)スズキ目サバ科マグロ属の海魚の総称。 全長約1~3メートル。 体はいずれも紡錘形で, 大形の回遊魚。 日本の近海には, クロマグロ・メバチ・キハダ・ビンナガ・コシナガの五種がいて, ミナミマグロ・タイセイヨウマグロは遠洋で漁獲される。 肉は美味なものが多い。 世界の温帯・熱帯海域に広く分布。 ﹝季﹞冬。 〔古くは, シビと呼んだ〕 (2)特に, クロマグロのこと。

鮪

(1)マグロの異名。 (2)クロマグロの成魚で, 大形のものの異名。 → めじ

朱鮪

に任命された。同年6月の宛攻略等で名声を高める劉縯(劉秀の兄)に危機感を抱いた朱鮪は、李軼らと謀り、劉縯とその部将の劉稷を誅殺した。また、劉秀が河北鎮撫に向かうことについて、朱鮪はこれに反対したが、更始帝は、大司徒劉賜らの勧めもあって、劉秀を河北に送り出している。 その後、朱鮪は故郷の淮陽に籠る

鮪男

鮪男(まぐを、1969年1月1日 - )は、プロスパー所属の俳優、お笑い芸人。本名:川倉正一(かわくら まさかず)息子が4人 神奈川県横浜市出身。以前はプロダクション・タンクに所属していた。 R-1ぐらんぷりで、2006,2007と2年連続準決勝進出。 天の声の指示通りに行動する『SMシリーズ』と

肌

(1)人のからだの表皮。 皮膚。 はだえ。 「~が荒れる」 (2)物の表面。 きめ。 「木の~」 (3)性質。 気質。 気性。 「学者~」 <i>~が合・う</i> 気性が合う。 気が合う。 うまが合う。 「彼とはどうも~・わない」 <i>~で感・じる</i> 直接経験する。 「戦争の残酷さを~・じる」 <i>~に粟(アワ)を生・ずる</i> 恐怖や寒さなどのため, 肌に粟のようなつぶつぶが生じる。 鳥肌が立つ。 <i>~を合わ・せる</i> (1)男女が肉体関係を結ぶ。 (2)しめしあわせる。 ぐるになる。 腹を合わせる。 「此の惣兵衛と~・せ, 羽交(ハガイ)に付て廻らつしやれ/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~を入・れる</i> 肌脱ぎにしていた着物を着直す。 <i>~を汚(ケガ)・す</i> 女性が守ってきた純潔を失う。 <i>~を脱・ぐ</i> (1)肌脱ぎになる。 (2)人のために力を尽くす。 ひとはだ脱ぐ。 <i>~を許・す</i> (1)女が男に身をまかせる。 (2)警戒心をとく。 信用する。 心を許す。 「餌(エバ)にかうて~・さする一つの方便(テダテ)/浄瑠璃・御所桜」

肌

(1)皮膚。 はだ。 「~は雪の如くにて/朱雀日記(潤一郎)」 (2)刀剣の表面。

鮪包丁

鮪包丁(まぐろぼうちょう)はマグロを解体するために特に特化した和包丁。 片刃で、刃渡りは短いもので45cmから長いものでは1m50cm程度のものもあり、用途に応じて使い分ける。おろし包丁、半丁包丁などと名前を変えて区別することもある。 特に長いものはしなるように作られており、二人がかりで使用し、切っ先側は刃を布などで巻いて持つ。

平群鮪

平群 鮪(へぐり の しび、生没年不詳)は『日本書紀』に見える人物。名は志毘とも書かれる。平群氏の一族で、平群真鳥の子。 鮪は平群真鳥の子で、小泊瀬稚鷦鷯尊(武烈天皇)との影媛(物部麁鹿火の娘)を懸けての決闘が『日本書紀』に記されている。鮪の父である真鳥は国政をほしいままにし、皇室のためと偽って自ら

谷口鮪

谷口鮪(たにぐち まぐろ、1990年〈平成2年〉5月3日 - )は、日本の歌手。KANA-BOON、wasabiのメンバーである。身長162cm、体重54kg。血液型O型。 和泉市立槇尾中学校、大阪府立和泉総合高等学校卒業。 2006年12月17日、高校の軽音部でKANA-BOONを結成する。

葱鮪鍋

し庶民はこれを上手く工夫して調理、ネギと共に煮たもの(多くの場合は醤油味)が葱鮪鍋、吸物仕立にしたものが葱鮪汁である。 醤油、酒、味醂、出汁または水を合せてすき焼きのような割下を作り、ぶつ切りにした葱を煮る。この上に適当に切ったマグロを乗せ、好みの煮え加減で食べる。マグロには葱の香りが移り、葱にはマ

民小鮪

り、川の西で戦った。敗れて懼坂に用意しておいた陣営に退いた。しかし、勝った韓国軍の側では、河内国司守来目塩籠が大海人皇子側にくみするために軍を集めていた。この計画は韓国に知られ、失敗を悟った塩籠は自殺した。中一日をおいて、おそらく5日に、近江軍がいくつもの道から押し寄せてきたため、退却した。

雪肌

(1)積もった雪の表面。 (2)雪のように白い女性のはだ。 ゆきのはだ。

木肌

木の外皮。 樹皮。

肌膚

はだ。 皮膚。

肌骨

はだとほね。 <i>~を驚か・す</i> 恐怖でふるえあがらせる。 ぞっとさせる。

肌理

(1)皮膚のきめ。 きめ。 (2)木材などの, 材のもつ質感。 きめ。