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Kamus

Detail Kata

4じてん。

刊号に死屍・累々を主人公とした読み切りが掲載された。 喜怒・哀楽(キド・アイラク) 声 - 櫻井孝宏 主人公。常識人だが、感情の起伏が激しい。 鬼面・仏心(キメン・ブッシン) 声 - 田村ゆかり 素直になれない性格の女の子。 馬耳・東風(バジ・トウフウ) 声 - 茅原実里 人の話を全く聞いていない。留学生。

Kata Terkait

字典

漢字を集めて一定の順序に配列し, その読み・字源・意味・用法などを記した書物。 漢字の辞典。 字書。 字引。 もじてん。 → 事典 → 辞典

篆字

篆書体の文字。 篆文。

自転

(1)自ら回転すること。 (2)天体がその内部にある軸の周りを回転運動すること。 → 公転

典侍

(1)明治以後, 宮中の最高位の女官。 (2)「ないしのすけ(典侍)」に同じ。

点字

盲人が指先の触覚により読解する記号文字。 縦三点横二列の六点の凸状の点の組み合わせによる六四種の記号を基本として, アルファベット・数字などを表す。 1829年フランスのブライユ(Louis Braille 1809-1852)により考案され, 日本でも1890年(明治23)東京盲唖学校の石川倉次(1858-1945)がブライユ式を基として五十音を表記する日本点字を完成。

天治

年号(1124.4.3-1126.1.22)。 保安の後, 大治の前。 崇徳(ストク)天皇の代。

辞典

いろいろな言葉を集めて一定の順序に配列し, その表記法・発音・語源・意味・用法などを記した書物。 辞書。 じびき。 「国語~」「英和~」 → 字典 → 事典

事典

(1)事物や事柄を表す言葉を集めて一定の順序に配列し, 解説を施した書物。 「百科事典」や「人名事典」などのように用いられる。 (2)〔周礼〕 国家の諸種の事務を規定した法典。 → 字典 → 辞典

時点

時間の流れの上のある一瞬。 「その~では, 詳細はまだ明らかでなかった」

次点

(1)当選者・入選者に次ぐ点。 また, その点を得た人。 (2)最高点の次の点。 第二位の点。 また, その点を得た人。 「~で入選する」 (3)万葉集の訓点の一。 梨壺の五人による古点と仙覚による新点との間, すなわち, 平安中期から鎌倉初期にかけてつけられた訓点。

展示

作品などを並べて, 多くの人に見せること。 「生徒の絵を~する」

転軫

「転手(テンジユ)」に同じ。

天人

天と人。 天意と人事。

天神

(1)あまつかみ。 高天原(タカマノハラ)系統の神。 てんしん。 ⇔ 地祇 (2)菅原道真の神号, 天満大自在天神の略。 また, 菅原道真をまつった天満宮。 (3)〔揚げ代の二五文を天神の縁日(二五日)にかけていう〕 遊女の階級の一。 上方で, 太夫(タユウ)に次ぐもの。 天職。 (4)梅干しの核(サネ)の俗称。 (5)天神髷(マゲ)の略。 (6)能面の一。 怒りの相を表した神霊用の面。

敵人

(1)敵。 敵方。 (2)競争相手。 相手方。 中世, 戦闘・訴訟などの相手方。 てきにん。

人定

(1)人為的に定めること。 (2)〔法〕 その人であることを確認すること。 (3)人の寝しずまる時刻。 にんじょう。 「~の後までも僕の帰り来らぬを怪しむべき筈なれども/八十日間世界一周(忠之助)」

敵陣

敵の陣営・陣地。 「~に斬(キ)りこむ」

転じる

〔サ変動詞「転ずる」の上一段化〕 「転ずる」に同じ。 「方向を右に~・じる」

点じる

〔サ変動詞「点ずる」の上一段化〕 「点ずる」に同じ。 「あかりを~・じる」