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Kata Terkait

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

能う

⇒ あたう(能) 能う限り 可能な限り。 できるかぎり。 「~の援助」

誂ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

聘ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」

淦取り

船底にたまった水を汲み出すための器具。 → すっぽん(3)

後肩

駕籠(カゴ)や輿(コシ)などをになうとき, あとの棒をかつぐ人。 あとぼう。 ⇔ 先肩

暁

〔「明(ア)か時(トキ)」の意。 「あかつき」の古形〕 「あかつき(暁)」に同じ。 「~に名告(ノ)り鳴くなるほととぎす/万葉 4084」

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

かあかあ

※一※ (副) カラスの鳴き声を表す語。 ※二※ (名) 〔幼児語〕 カラス。

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

明明

ともしびなどが明るく輝くさま。 きわめて明るいさま。 「灯が~(と)ともる」

足跡

(1)人や動物の歩いたあとに残る足の形。 (2)人の歩いて行った道筋。 経路。 「~を追う」 (3)人の残した業績。 そくせき。 「彼は多くの分野に~を残している」

後脚

(1)四つ足の動物の, 後ろの足。 (2)芝居で, 馬の後ろ足をつとめる役。 また, その役者。 <i>~で砂をか・ける</i> 去りぎわに恩をあだで返すような行為をする。

後足

(1)四つ足の動物の, 後ろの足。 (2)芝居で, 馬の後ろ足をつとめる役。 また, その役者。 <i>~で砂をか・ける</i> 去りぎわに恩をあだで返すような行為をする。

誂ふ

頼んで自分の思うようにさせようとする。 誘う。 あつらえる。 「皇后を~・へて曰はく/日本書紀(垂仁訓)」

偸安

〔安きを偸(ヌス)む意〕 目先の安楽をむさぼること。 「一日も~に忍びず/新聞雑誌 19」

等圧

圧力, 特に気圧が等しいこと。

悪党

(1)わるものの仲間。 「~の一味」 (2)悪人。 悪者。 (3)中世, 荘園領主や幕府の支配に反抗し, 社会の秩序を乱す者。 また, その集団。

答案

試験・試問に対する答え。 また, それの書かれた用紙。