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Kamus

Detail Kata

BiSH

バーは2度の脱退と2度の加入を経て2016年8月から2023年6月まで6人体制で活動した。モモコグミカンパニーを中心にメンバー全員が楽曲の作詞を行い、ほぼ全ての楽曲の振り付けはアイナ・ジ・エンドが担当している。一部楽曲においては、メンバーの作曲も採用されている。 BiSHは、「Brand-new

Kata Terkait

びびる

(動ラ五[四]) (1)気後れする意の俗語的表現。 「ここで~・っては負けだ, 強気でいけ」 (2)はじらう。 はにかむ。 「あいさつに男の~・る娵(ヨメ)の礼/柳多留 7」 (3)けちけちする。 「人の嗇(シワク)て物をしむを~・ると云は微々ならんか又びりすると云も~・るに同か/志不可起」

尾

※一※ (名) 二十八宿の一。 東方の星宿。 尾宿。 あしたれぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 魚・えびなどを数えるのに用いる。 匹(ヒキ)。 「鯛(タイ)一~」

美

(1)形・姿・色などがうつくしいこと。 きれいなこと。 また, そのさま。 「~を追求する」「調和の~」「自然の~」「顔(ガン)の~なるのみならず/花柳春話(純一郎)」 (2)りっぱなこと。 「有終の~を飾る」「性質を試験せしに最も~なり/新聞雑誌 50」 (3)〔哲〕(ア)真や善とならぶ最高価値の一つ。 美意識によりとらえられた対象のもつ性質。 また, 美しいものを美しくしている根拠。 (イ)美的快の感情をひきおこす対象。 (4)食べ物の味がよいさま。 うまいさま。 「味はひ, 殊に~なる事たぐひなし/今昔 17」

微

(1)非常に小さいこと。 きわめて細かいこと。 また, そのさま。 (2)かすかなこと。 わずかであること。 弱々しいこと。 また, そのさま。 「聖人邪鬼の説遂に~なり/新聞雑誌 56」 (3)数の単位。 忽(コツ)の一〇分の一, すなわち一〇〇万分の一。 [塵劫記] <i>~に入(イ)り細(サイ)に入り</i> 非常に細かいところまで入りこむさま。 「~調べる」 <i>~に入(イ)り細(サイ)を穿(ウガ)・つ</i> きわめて細かなところまで気を配る。 「~・った報告」

伸び伸び

(1)じゃまされずにすくすくと伸びるさま。 「~(と)育つ」「~と枝を広げた松」 (2)心配などがなく, 自由でゆったりとしたさま。 「試験が終わって~(と)する」「~(と)した気分」 (3)いじけたところがなく自由なさま。 のびやかなさま。 「~(と)した性格」「~(と)した字」

度度

回数を重ねるさま。 しばしば。 何度も。 「~注意される」「~の訪問」

びりびり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙や布を乱暴に破る音やさまを表す語。 「答案を~(と)破る」 (2)強い風, 大きな音, 激しい震動などの影響で, ガラスなどが小刻みに震動するさま。 また, その音を表す語。 「爆風で窓ガラスが~(と)いう」「地鳴りがして床が~震えた」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 特に, 電撃についていう。 「コンセントに触れたら~ときた」「~しびれる」 (4)強く反応するさま。 欲しがるさま。 「酒にも女にも~する男だぜ/人情本・恵の花」 ※二※ (形動) 紙や布が乱暴に破られているさま。 はなはだしく破れているさま。 「~に破かれたシャツ」「~の包み紙」

びくびく

(副) (1)恐怖や不安に恐れおののいているさまを表す語。 「いつしかられるかと~している」 (2)体の一部などが小刻みに震え動くさまを表す語。 「体を~(と)動かす」

びらびら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)布・紙・金属などの薄片がゆれ動いたり, ひるがえったりするさま。 「ひらひら」よりやや重い感じや下品な感じにいう。 「障子が破れて風に~(と)している」 (2)女性的であるさま。 びらしゃら。 「~とやはらいだ文も書かれず/浄瑠璃・摂州渡辺」 ※二※ (名) (1)布・紙・金属などの薄片で, 垂れ下がってゆれ動くもの。 「肩章の~を誇示する」 (2)「切り裂き」の俗称。 (3)若い女。 「~の名を聞いたか/浄瑠璃・彫刻左小刀」

びしびし

(副) (1)次々と, 容赦なく, 厳しく行うさま。 「~教え込む」「~(と)取り締まる」 (2)物が勢いよく続けざまに当たる音を表す語。 「銃弾が~と壁に当たる」 (3)(床板など)物がきしむ音を表す語。 「廊下が~鳴る」 (4)鼻汁をすすりあげる音を表す語。 「しはぶかひ鼻~に/万葉 892」

ちびちび

(副) 一度に少しずつするさま。 わずかずつ。 少量ずつ。 「~(と)酒を飲む」「~(と)金を使う」

ぐびぐび

(副) 酒などをいかにもうまそうに, のどを鳴らして飲むさま。 ぐびりぐびり。 「~(と)大杯をほす」

きびきび

(副) 動作や話しぶりなどが元気よく, はっきりしているさま。 ひきしまっていて, 小気味よいさま。 「~と仕事する」「~(と)した文章」

延び延び

〔「伸び伸び」と同源〕 何度も延期されること。 遅れて長びくこと。 また, そのさま。 「開催が~になる」「こは~なる詮議かな/浄瑠璃・頼光跡目論」

びたびた

※一※ (副) (1)はなはだしく濡れているさま。 「袢天が~に濡れて/永日小品(漱石)」 (2)男女の仲が深いさま。 べたべた。 「あたまから, ~さするをとこ有/仮名草子・難波鉦」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。

旅人

旅行をしている人。 旅の者。

美事

美しい事柄。 ほめるべき行為。 また, 美しいさま。 「髪は飽まで黒くして額際(ハエギワ)の~なるは/蜃中楼(柳浪)」

延び

(1)長さ・丈などがのびること。 また, その度合。 「~の早い草」 (2)むらなくのび広がること。 「~のよいクリーム」 (3)増加すること。 発展すること。 また, その度合。 「輸出の~が著しい」「国民経済はすばらしい~を示した」 (4)物事に飽きたり, 疲れたときなどに, 手足をのばしてあくびなどをすること。 「大きな~をする」 (5)囲碁で, 勢力を拡大する意図で自分の石に隣接して打つ手。

寤寐

目ざめている時と寝ている時。 「余が~の境にかく逍遥して居ると/草枕(漱石)」