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DANDANだんく!

『DANDANだんく! 』(だんだんだんく!)は、とだ勝之による日本の漫画。1993年9月号から1997年4月号にかけて『コミックボンボン』(講談社)に連載されたストリートボール漫画。最終回は実名のキャラを除いて、全キャラが登場している。 牧島だんくは、日本人初のNBAプレイヤーになることを夢見る小

Kata Terkait

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」

くだくだ

(副) 長々とまとまりなく述べるさま。 くどくど。 「~(と)説明する」

諾諾

他人の言うことに逆らわずに従うさま。 「唯々(イイ)~」

件

〔「くだり(件)」の転。 普通, 「くだんの」の形で用いる〕 (1)前に述べたこと。 くだり。 「~の用件で参上します」 (2)いつものこと。 例のこと。 「~の大矢を打ちくはせ/保元(中)」 <i>~の如(ゴト)し</i> 以上述べたとおりである。 文書・証文の終わりなどに用いる。 「よって~」

諾

応答または承諾すること。 <i>~を宿(シユク)すること無し</i> 〔論語(顔淵)〕 承諾したことは放置しないですぐに実行する。

抱く

〔「うだく」「いだく」の転〕 (1)両腕を回して物を中にかかえこむ。 「赤ん坊を~・く」「恋人の肩を~・く」「二人して~・く計なる檜木の柱を/太平記 38」 (2)男が女と肉体関係を持つ。 (3)仲間に引き入れる。 「手前が~・くか俺が~・くか/歌舞伎・小袖曾我」 ‖可能‖ だける

跑

「跑足(ダクアシ)」の略。 「~を踏む」

管

(1)断面が円形で, 中が空になっている細長いもの。 普通, 液体や気体を通すのに用いる。 「ゴムの~で水を吸い上げる」 (2)機(ハタ)を織るとき, 緯(ヨコ)糸を巻きつける芯(シン)。 (3)糸繰り車のつむに差して, 糸を巻きつける軸。 (4)「管の笛(フエ)」に同じ。 「吹き鳴せる~の音も/万葉 199」 <i>~を用いて天を窺(ウカガ)う</i> 〔荘子(秋水)〕 細い管の穴から天をのぞく。 見識の狭いたとえ。 管の穴から天をのぞく。

駄句

つまらない句。 へたな俳句。

断悪

「だんあく(断悪)」の連声。

段幕

紅白や五色の布を横に何段も縫い合わせた幕。

暖国

暖かい気候の国。 だんこく。 ⇔ 寒国

断悪

〔仏〕 〔「だんなく」「だんまく」とも〕 悪いおこないを断つこと。

空談

(1)むだ話。 「~にふける」 (2)よりどころのない話。 また, 実行できない話。

肉弾

〔桜井忠温(タダヨシ)の戦記文学の題名からできた語〕 肉体を弾丸として, 敵陣に突入すること。 「奮(フル)つて~となつて敵塁を撃つた/肉弾(忠温)」

楽壇

音楽活動をしている人たちの社会。 作曲家・演奏家・批評家などの集団。 音楽界。

楽団

音楽を演奏する団体。 「交響~」

下

〔「くだり(下)」の転〕 地名に付いて, 中央から遠く離れていることをやや強調して言い表すのに用いる。 「山奥~」

即断

すぐに, その場で決めること。 「軽々しく~するわけにはいかない」