Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

E-Tax

e-Tax(イータックス)とは、国税庁が運営する、国税に係る申告・申請・納税に係るオンラインサービスの愛称である。正式名称を国税電子申告・納税システム(こくぜいでんししんこく・のうぜいシステム)という。オンライン通信にはインターネットを利用している。システムの開発・運用・保守は、国税庁がNTTデー

Kata Terkait

妙

(1)不思議なほどにすぐれているさま。 霊妙なさま。 「~におもしろくあやしきまでひびく/源氏(若菜上)」 (2)上手であるさま。 巧みであるさま。 「山の辺の赤人といふ人ありけり。 歌にあやしく~なりけり/古今(仮名序)」 → 妙なる(連体)

栲

(1)カジノキ・藤・麻などからとった繊維。 また, それで織った布。 「臣の子は~の袴を七重をし/日本書紀(雄略)」 (2)布類の総称。 「御服(ミゾ)は明る~・照る~・にぎ~・荒~に/祝詞(祈年祭)」

称える

(1)(「讃える」とも書く)すぐれているとほめる。 「栄誉を~・える」 (2)(ほめて)名をいう。 「今より後は倭建御子(ヤマトタケルノミコ)と~・ふべし/古事記(中訓)」

湛える

(1)液体をいっぱいにする。 みたす。 「満々と水を~・えた湖」「目に涙を~・える」「池を~・へしめ給へるを/栄花(駒競べの行幸)」 (2)表情を浮かべる。 「悲しみを~・える」「笑みを~・える」

堪える

(1)苦しさ・悲しさなどに屈せず我慢する。 こらえる。 「苦痛に~・える」「孤独に~・える」 (2)他から加えられる力に負けずにもちこたえる。 「風雪に~・える」「命さへ~・へ給はずなりにし後/源氏(夕顔)」 (3)負担や任務に対応できる。 《堪》「屋外で使用に~・える」「その任に~・えない」 (4)それをするだけの値打ちがある。 …に値する。 《堪》「批評に~・える論文」 (5)(多く「勝ふ」と当てる)すぐれている。 秀でている。 「そのみちに~・へたらんはといふことあれば/宇治拾遺2」 → 堪えない

耐える

(1)苦しさ・悲しさなどに屈せず我慢する。 こらえる。 「苦痛に~・える」「孤独に~・える」 (2)他から加えられる力に負けずにもちこたえる。 「風雪に~・える」「命さへ~・へ給はずなりにし後/源氏(夕顔)」 (3)負担や任務に対応できる。 《堪》「屋外で使用に~・える」「その任に~・えない」 (4)それをするだけの値打ちがある。 …に値する。 《堪》「批評に~・える論文」 (5)(多く「勝ふ」と当てる)すぐれている。 秀でている。 「そのみちに~・へたらんはといふことあれば/宇治拾遺2」 → 堪えない

譬え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

例え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

喩え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

絶える

(1)続いていた物事が途中で切れる。 とぎれる。 「人通りが~・える」 (2)さらに続くべきものが続かなくなる。 つきる。 「家系が~・える」 (3)命がなくなる。 死ぬ。 「たまきはる命~・えぬれ/万葉 905」 (4)縁が切れる。 交わりがとだえる。 「やがて其のままに, 家にも行かずして~・えにけり/今昔28」 〔「絶つ」に対する自動詞〕

応え

〔「こたえ(答)」と同源〕 他からの刺激・作用を身に感じること。 多く他の語の下に付いて「ごたえ」の形で用いられる。 「手~(テゴタエ)」「見~(ミゴタエ)」

二重

(1)二つ重なっていること。 また, そうなっているもの。 にじゅう。 「紐を~にかける」 (2)腰が曲がっていること。 「いといたう老いて~にてゐたり/大和 156」

縦

〔「たとい」の転か〕 「ても」「とも」「せよ」などと呼応して, 逆接仮定条件を表す。 かりに。 よしんば。 たとい。 「~わが身がどうなろうとも, 助け出さなければ」「~行ったとしても, 会えないだろう」

仮令

〔「たとい」の転か〕 「ても」「とも」「せよ」などと呼応して, 逆接仮定条件を表す。 かりに。 よしんば。 たとい。 「~わが身がどうなろうとも, 助け出さなければ」「~行ったとしても, 会えないだろう」

答(え)

(1)人の呼び掛けや問いに応じてこたえること。 また, その言葉。 返答。 返事。 「呼べど叫べど~がない」 (2)問題を考えて出た結果。 解答。 「~が間違っている」 (3)報い。 応報。 「われこの国の守になりて此の~をせん/宇治拾遺 3」 (4)あいさつ。 ことわり。 「相役の某に一応の~もなく気儘なる致し方/浄瑠璃・太功記」

報え

(1)人の呼び掛けや問いに応じてこたえること。 また, その言葉。 返答。 返事。 「呼べど叫べど~がない」 (2)問題を考えて出た結果。 解答。 「~が間違っている」 (3)報い。 応報。 「われこの国の守になりて此の~をせん/宇治拾遺 3」 (4)あいさつ。 ことわり。 「相役の某に一応の~もなく気儘なる致し方/浄瑠璃・太功記」

応え

(1)人の呼び掛けや問いに応じてこたえること。 また, その言葉。 返答。 返事。 「呼べど叫べど~がない」 (2)問題を考えて出た結果。 解答。 「~が間違っている」 (3)報い。 応報。 「われこの国の守になりて此の~をせん/宇治拾遺 3」 (4)あいさつ。 ことわり。 「相役の某に一応の~もなく気儘なる致し方/浄瑠璃・太功記」

傍

(1)対になっているものの一方。 かたほう。 (2)物のすぐ横。 傍ら。 「余が~なる椅子に腰掛け/あめりか物語(荷風)」 (3)一部分。 また, 半分。 「むかし人も~は変らで侍りければ/源氏(玉鬘)」 (4)傍らにいる人。 また, 仲間・同僚。 「腹ぎたなき~の教へおこするぞかし/源氏(賢木)」 (5)(「は」を伴って副詞的に用いられる)一方では。 あるいは。 一面。 「~は, 思ひなしか, 折からか/源氏(蜻蛉)」

片方

(1)対になっているものの一方。 かたほう。 (2)物のすぐ横。 傍ら。 「余が~なる椅子に腰掛け/あめりか物語(荷風)」 (3)一部分。 また, 半分。 「むかし人も~は変らで侍りければ/源氏(玉鬘)」 (4)傍らにいる人。 また, 仲間・同僚。 「腹ぎたなき~の教へおこするぞかし/源氏(賢木)」 (5)(「は」を伴って副詞的に用いられる)一方では。 あるいは。 一面。 「~は, 思ひなしか, 折からか/源氏(蜻蛉)」