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Kamus

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Hello!Cynthia

枯しの精」(1977.11.21)とそのB面曲「つぶやき」がボーナス・トラックとして収録された。 CDパッケージでの生産は中止されており、音楽配信でのみ購入が可能である(2008年現在)。 全編曲: 萩田光雄 黄昏ドライブイン 作詞・作曲: つのだひろ バースデイ・トゥデイ 作詞・作曲:つのだひろ

Kata Terkait

天辺

(1)兜(カブト)の鉢の頂上の所。 日本の兜は, 多くこの部分に円穴があいており, 頂辺の座, または八幡座という金物で飾ってある。 「金子が兜の~に手をいれて/保元(中)」 → 兜 (2)頭頂。 てっぺん。 「此奴(コヤツ)ども~さ打ち被(カブ)る時/滑稽本・浮世風呂(前)」

頂辺

(1)兜(カブト)の鉢の頂上の所。 日本の兜は, 多くこの部分に円穴があいており, 頂辺の座, または八幡座という金物で飾ってある。 「金子が兜の~に手をいれて/保元(中)」 → 兜 (2)頭頂。 てっぺん。 「此奴(コヤツ)ども~さ打ち被(カブ)る時/滑稽本・浮世風呂(前)」

足偏

(1)「足偏(アシヘン)」に同じ。 (2)〔「跡(アト)」の字が足偏であることから〕 (ア)事のすんだあと。 手遅れ。 「何いうても~では返らぬ/浄瑠璃・天の網島(中)」(イ)以前。 過去。 「せんぐり~が恋しうなる/鳩翁道話」

足偏

漢字の偏の一。 「距」「跡」などの「足」の部分。 あとへん。

閉店

(1)その日の商売を終えて店をしめること。 「七時には~する」 (2)商売をやめること。 店じまい。 ⇔ 開店

へんてこ

(名・形動) 普通とは違って, 変なさま。 奇妙なさま。 また, そのようなものや人。 へんちき。 「~なものを着ている」 〔「変梃」とも書く〕

編綴

(1)文章などをまとめつづること。 (2)とじること。 とじあわせること。

変哲

変わっていること。 普通と違うこと。 また, そのさま。 「奇妙奇体こんな~なことがまたと世の中にあるものか/民権自由論(枝盛)」 <i>~もな・い</i> 特に取り立てていうほどのこともない。 ありふれていてつまらない。 「何の~・い話」

弊店

自分の店をへりくだっていう語。

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

暗点

視野内に病的な原因で生ずる見えない部分。 ビタミン欠乏・網膜出血などによる。 → 盲点

暗転

(1)舞台を暗くして, 幕を下ろさずに場面を変えること。 (2)物事が悪い方に転じること。 「事態が~する」

天安

年号(857.2.21-859.4.15)。 斉衡の後, 貞観の前。 文徳(モントク)・清和天皇の代。

隔て

〔動詞「隔てる」の連用形から〕 (1)間に置いて仕切ること。 また, 仕切るもの。 仕切り。 「~の障子」「~のテーブル」 (2)差別。 わけへだて。 「だれかれの~なく吹聴する」 (3)気持ちなどの両者間のひらき。 「~のない間柄」 (4)障害。 じゃま。 「世の~多くおはしましければ/今鏡(すべらぎ中)」

悪天

悪い天候。 悪天候。 ⇔ 好天

提案

議案・考えなどを出すこと。 また, その議案・考え。 「議事の打ち切りを~する」