Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

Yum!Yum!ORANGE

伴い名前が削除。名古屋ワンマンに高確率で出現。) KUMIとRYUの二人によるアコースティックユニット。通称:裏ヤム Orange Juice(2004年10月28日) Orange Funky Radio(2005年10月5日) 葛飾ラプソディー〜ヤムヤムversion〜

Kata Terkait

遊戯

〔「ゆけ」とも〕 (1)心にまかせて遊び楽しむこと。 「伎楽を調べて~すること限りなし/今昔 1」 (2)楽しく思うこと。 「いたく~するを, みきく人々, をこがましくをかしけれども/大鏡(後一条)」 (3)〔仏〕 仏, 菩薩, また悟りの中にいる修行者が, 自由自在にふるまうこと。

湯気

湯などから立ちのぼる水蒸気が冷えて微細な水滴となり, それが集まって煙のように見えるもの。 「~が立ちのぼる」

原油

地中から産出されたままの石油。 赤褐色ないし黒褐色の粘度の高い油状物質で, 液状炭化水素を主成分とし, 少量の硫黄, 窒素, 酸素化合物などさまざまな物質が溶存している混合物。 分留・熱分解などの方法で処理することにより, 各種の石油製品や石油化学工業の原料が得られる。

原由

事の起こり。 みなもと。 原因。 げんゆう。

老ゆ

⇒ おいる

ゆらりゆらり

(副) ゆっくりと続けてゆれ動くさま。 「ボートが~(と)波間に漂っている」

雪気

雪模様。 「冬の夜の~の空にいでしかど影よりほかに送りやはせし/金葉(恋下)」

眉毛

眉。 また, 眉に生えている毛。 <i>~を読まれる</i> 相手に本心を知られる。

夕餉

〔古くは「ゆうけ」〕 夕方の食事。 夕食(ユウシヨク)。 夕飯。

鯨油

ヒゲクジラ類の脂肪組織や骨などから得られる油。 パルミチン酸・オレイン酸などのグリセリドが主成分。 石鹸・マーガリンなどの原料にした。

雪解

(1)雪がとけること。 また, その時。 ゆきどけ。 ﹝季﹞春。 「~水」「~の水に裳の裾濡れぬ/万葉 1839」 (2)雪がとけてできた水。 ゆきどけみず。 「~溢(ハフ)りて行く水のいや増しにのみ/万葉 4116」

雪消

(1)雪がとけること。 また, その時。 ゆきどけ。 ﹝季﹞春。 「~水」「~の水に裳の裾濡れぬ/万葉 1839」 (2)雪がとけてできた水。 ゆきどけみず。 「~溢(ハフ)りて行く水のいや増しにのみ/万葉 4116」

夕食

〔古くは「ゆうけ」〕 夕方の食事。 夕食(ユウシヨク)。 夕飯。

遊戯

「ゆうぎ(遊戯){(1)}」に同じ。 「乃翁(ダイオウ)請ふ来て児と共に~せよ/花柳春話(純一郎)」

Yum

YUM、Yum Yellowdog Updater Modified - パッケージ管理システム ヤム・ブランズ (Yum! Blands) - ケンタッキーフライドチキンなどを傘下に持つアメリカのファーストフード会社 ユーゴスラビア・ディナールのISO 4217コード

原由

⇒ げんゆ(原由)

有限

限度・限界のある・こと(さま)。 ⇔ 無限 「~の世界」「~な資源」

現有

現在所有していること。 「~勢力」

幽玄

(1)奥深い味わいのあること。 深い余情のあること。 また, そのさま。 「~な調べ」「何処からともなく~な, 微妙な奏楽の響きが洩れて来た/少年(潤一郎)」 (2)奥深くはかり知ることのできない・こと(さま)。 「自己の意思を通して~なる自然の真意義を捕捉することができるのである/善の研究(幾多郎)」「事神異に関(アズカ)り, 或は興~に入る/古今(真名序)」 (3)優雅なこと。 上品でやさしいこと。 また, そのさま。 「内裏の御事は~にてやさやさとのみ思ひならへる人の云なるべし/愚管 4」 (4)中世文学・中世芸能における美的理念の一。 余情を伴う感動。 (ア)俊成の歌論では, 静寂で奥深く神秘的な感動・情趣。 (イ)正徹の歌論, 世阿弥の能楽論では, 優雅・妖艶な情趣。 (ウ)為家の歌論, 心敬の連歌論, 禅竹の能楽論では, 枯淡にして心の深い境地。 ひえさびた美。 ﹛派生﹜~さ(名)