Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

若い

(1)(ア)生まれてからまだ多くの年月を経ていない。 幼い段階は過ぎているが, 十分に成熟していない。 「~・い人」「~・い牛」「~・い木」「国~・く浮きし脂の如くして/古事記(上訓)」(イ)(比喩的に)事物が生じてからそれほど時間がたっていない。 「月齢が~・い」「~・い会社」 (2)元気で活力にあふれている。 若々しい。 「気が~・い」「年のわりに~・くて行動的だ」「~・かりし膚もしわみぬ/万葉 1740」 (3)未熟だ。 老練でない。 「考えが~・い」「冗談を本気で怒るとは, お前もまだ~・い」 (4)年齢が相対的に少ない。 「彼の方が私より~・い」「ずいぶん~・い部長さんだ」 (5)番号や数が少ない。 「番号の~・い順」「回の~・いうちに点を取る」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名) 若い時の苦労は買(コ)うてもせよ 若いときの苦労は将来必ず役に立つものであるから, 進んで苦労をせよ。 若い時は二度ない 人生で若い時期は二度あるわけではないのだから, なんでも思い切って悔いのないようにせよということ。

諧和

〔「かいか」とも〕 (1)やわらいで親しみあうこと。 協調。 (2)音・調子などがよく整うこと。

和解

小説。 志賀直哉作。 1917年(大正6)発表。 長年にわたる父との確執, 和解の成立までを, ほぼ事実に即して描く。

和解

(1)争いをやめ, 仲直りすること。 (2)〔法〕 民事上の紛争で, 紛争当事者が互いに譲歩しあってその争いをやめること。 当事者の契約による裁判外の和解と, 確定判決と同一の効力を持つ裁判所により行われる裁判上の和解がある。 (3)「わげ(和解)」に同じ。

わいわい

(副) (1)大勢が口々に物を言うさま。 「~さわぐ」「はたから~言う」 (2)激しく泣く声を表す語。 「~泣く」

祝(い)

〔「斎(イワイ)」と同源〕 (1)めでたい出来事を喜ぶこと。 ことほぎ。 祝賀。 「公民館落成の~」「~の席につらなる」 (2)祝って贈る品。 「入学のお~をいただく」「~の品」 <i>~事((イワイゴト))は延ばせ、仏事(ブツジ)は取り越せ</i> 祝い事は期日以前にしてはならず, 仏事は期日後にしてはならない。

斎

(1)心身を清浄にして無事安全を祈り神をまつること。 「~の返り事の神賀(カミホキ)の吉詞(ヨゴト)奏したまはく/祝詞(出雲国造神賀詞)」 (2)神をまつる所。 また, 神をまつる人。 「是の皇女伊勢の大神の~に侍り/日本書紀(雄略訓)」

石井

岩間のわき水を水汲み場としたもの。 「~くむあたりのをざさ玉こえてかつがつ結ぶ秋の夕露/新古今(夏)」

岩井

岩間のわき水を水汲み場としたもの。 「~くむあたりのをざさ玉こえてかつがつ結ぶ秋の夕露/新古今(夏)」

巌

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

わい

(終助) 〔終助詞「わ」に終助詞「い」が付いてできたもの〕 文末にあって, 詠嘆をこめた確認を表す。 「まったくいい天気だ~」「ちょいとはしゃぎ過ぎました~」「拝ませいで無念な~, 口惜しいわと歯ぎしみし/浄瑠璃・大経師(上)」 〔近世に多く用いられた語。 現代語では主として老年の男性の用語〕

沈子

〔「いわ(岩)」と同源〕 (1)漁網の下端につけるおもり。 (2)石の錨(イカリ)。 「~おろす方こそなけれ/千載(雑上)」

錘

〔「いわ(岩)」と同源〕 (1)漁網の下端につけるおもり。 (2)石の錨(イカリ)。 「~おろす方こそなけれ/千載(雑上)」

岩

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

磐

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

私

(1)(主として関西地方で)一人称。 わし。 「今晩~どもと同伴して/当世書生気質(逍遥)」 (2)二人称。 同等もしくは目下の者に用いる。 おまえ。 「~は生命が惜しくないのか/同志の人々(有三)」

違和

(1)身心の調和が破れること。 「~を覚える」 (2)雰囲気にそぐわないこと。 → 違和感

海湾

陸地へはいり込んだ海。 入り海。 湾。

藍革

藍色に染めたなめし革。 あいなめし。 あおなめし。