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Kata Terkait

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

相

〔「あい(合)」と同源〕 ※一※ (接頭) (1)名詞に付いて, 「同じ」という意を表す。 「~弟子」「~部屋」 (2)動詞に付いて, 互いに, ともに, の意を表す。 「~対する」「~語らう」 (3)動詞に付いて, 語調を整え, また意味を強める。 「婚儀が~調いました」「この結末はいかが~成るか」 ※二※ (名) (1)二人が互いに槌(ツチ)で物を打つこと。 あいづち。 [和名抄] (2)仲間。 同類。 ぐる。 「むむ, 扨は~ぢやの/浄瑠璃・吉野都女楠」

埃

(1)土ぼこり。 ちり。 (2)数の単位。 塵(ジン)の一〇分の一。 一の一〇〇億分の一。 [塵劫記]

間

(1)「間狂言(アイキヨウゲン)」の略。 (2)「間駒(アイゴマ)」の略。 「~を打つ」 (3)「あいの手」の略。 (4)物と物との間。 あわい。 「此の鹿の目の~の/宇治拾遺 7」 (5)人と人との間柄。 仲。 「二人ノ~ガ悪ウゴザル/日葡」 (6)杯をやりとりし合っている二人の中に入って, 第三者が杯を受けて返すこと。 (7)「間(アイ)の宿(シユク)」の略。

合(い)

名詞の下に付いて, 接尾語的に用いる。 (1)「ようす」「ぐあい」などの意を表す。 「色~」「肌~」 (2)意味をぼかして, 婉曲(エンキヨク)な表現にする。 「意味~」「義理~」 (3)互いにその動作をする意を表す。 「にらみ~」「果し~」

藍

(1)タデ科の一年草。 インドシナ原産。 古く, 中国を経て日本に渡来。 高さ6,70センチメートルになり, 秋に薄紅色の小花をつけ, 黒褐色の痩果(ソウカ)を結ぶ。 藍染めの染料をとるため, 古くから各地で栽培されていた。 タデアイ。 (2){(1)}の葉からとる染料。 主成分, インジゴ。 現在では工業的に合成され, 天然のものは少ない。 → 藍染め (3)「藍色(アイイロ)」に同じ。 (4)「藍蝋(アイロウ)」の略。

愛

(1)対象をかけがえのないものと認め, それに引き付けられる心の動き。 また, その気持ちの表れ。 (ア)相手をいつくしむ心。 相手のために良かれと願う心。 「子への~」「~を注ぐ」「~の手をさしのべる」(イ)異性に対して抱く思慕の情。 恋。 「~が芽生える」「~を告げる」「~をはぐくむ」(ウ)何事にもまして, 大切にしたいと思う気持ち。 「学問に対する~」 (2)キリスト教で, 神が人類を限りなく深くいつくしむこと。 → アガペー (3)〔仏〕 人や物にとらわれ, 執着すること。 むさぼり求めること。 渇愛。 (4)他人に好ましい印象を与える容貌や振る舞い。 あいそ。 あいきょう。 「阿呆口たたけば, 夫が~に為つて/滑稽本・浮世風呂 4」 <i>~に愛持・つ</i> かわいい上にもかわいい。 愛に愛らし。 「裾に前垂ほやほやと~・つ鮎の鮓/浄瑠璃・千本桜」

ああいう

(連体) あのような。 あんな。 「~ことでは信頼は得られない」

雨間

雨の一時やんでいるあいだ。 あまま。

遺愛

(1)故人が大切にしていた品で, 残っている物。 「漱石~の品」 (2)故人が残した功績。 「人皆柿本の~を恋ふるのみならず/太平記 40」

唖唖

カラスの鳴く声を表す語。 「宿鴉の夢を驚かし~として林中に声あり/花間鶯(鉄腸)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああ

(副) (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手からやや離れた場面や, 話している時点とは別の場面などについていう。 「~はなりたくない」「~うるさくては, かなわない」「ちょっと目を離すとすぐ~だ」 (2)話した内容や心の中で考えたことがらなどをさす。 「~でもないこうでもない」「~言っておいたから, 大丈夫だろう」 〔「ああだ」「ああでも」「ああは」などの場合, アクセントは 〕 <i>~言えばこう言う</i> 相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。

噫

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

曖昧

〔「曖」も「昧」も暗い意〕 (1)はっきりしないこと。 確かでないこと。 ぼやけていること。 また, そのさま。 あやふや。 「態度が~だ」「~なことを言う」 (2)いかがわしいさま。 「~屋」 ﹛派生﹜~さ(名)

朝飯

朝の食事。 あさめし。

性愛

男女間の性的な愛情。

藍色

藍で染めた色。 くすんだ青。 染める回数によって濃淡があり, 紺・納戸・縹(ハナダ)・浅葱(アサギ)・瓶覗(カメノゾキ)などの色がある。 藍。

相老い

〔「相生(アイオイ)」の「生い」に「老い」を掛けた語〕 夫婦そろって長生きすること。 「松もろともにこの年まで~の夫婦となるものを/謡曲・高砂」

愛敬

心から敬うこと。 敬愛。 「余は其の詩人を~するなり/欺かざるの記(独歩)」 → あいぎょう(愛敬)